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		<title>相場ひとひねり</title>
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		<description> たまには真剣にファンダメンタルズを分析しましょう </description>
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		<dc:date>2026-04-07T13:50:35+09:00</dc:date>
		
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		<title>金は何についていくのか</title>
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		<description>金に関するコメントや記事を読んでいると、やたらとドルの上昇を嫌気した、とか原油の上昇が好感された、といった類のものが目に付く。確かに金は、需給バランスだけでは読みにくい相場だ。他の商品のように消費したらなくなってしまう訳ではないから、供給量は比較的安定している。需要の方はというと、歯科治療や電子機器など需要もあるが、その多くは宝飾品や投資といった生活必需品以外に向けられている。そういう事情だから、資金の流れや他の市場の動きに相場変動の理由を求めるのも、仕方のないところだろう。そこで、今回は金相場が実際にどの...</description>
		<dc:creator>松</dc:creator>
		<dc:date>2006-11-05T01:57:34+09:00</dc:date>
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		<title>金は何についていくのか - 2</title>
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		<description>長期金利との相関関係次に長期金利との関係を見てみたい。10年債のイールドと比べてみた。こちらは正の相関関係が比較的強い。金利上昇局面では金も上昇しているわけだ。感覚的には金利上昇⇒ドル買いで金には弱気に働くと思われるが、一概にそうでもないようだ。、金利上昇⇒インフレ懸念、あるいは景気後退⇒金買いという論理の方が強く働いているということが出来るだろう。ドルの場合と同様、今年の4月から6月にかけては強い相関関係がかなりの期間持続していたことが分かる。資金の流れという側面から見ると、春には債券から金市場への資金の...</description>
		<dc:creator>松</dc:creator>
		<dc:date>2006-11-05T01:29:15+09:00</dc:date>
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		<title>金は何についていくのか - 3</title>
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		<description>株式市場との関係次は株価との関係だ、一般的には景気が悪くなればヘッジとして金が買われるという負の相関関係があるとされているが、実際はどうだろう。S&amp;P500 との関係を調べてみた。こちらのグラフはかなり激しく上下に振れており、あまり明確な相関関係は認められない。ただ、夏までは比較的プラス領域にあることが多く、正の相関が強かったことが分かる。原油価格との関係最後に原油との関係を見てみよう。どうやら、これが今までの中で一番相関関係が強そうだ。4月から7月ごろまで相関が崩れた以外、ほぼ一貫して高い正の相関...</description>
		<dc:creator>松</dc:creator>
		<dc:date>2006-11-05T01:16:06+09:00</dc:date>
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		<title>ゴールドは600ドル台維持？</title>
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		<description>今日はゴールドが久しぶりに600ドルの大台を回復。10月に入って大きく売られ、一時は570ドルを割り込むまでに値を崩したが、その後は比較的堅調に推移してきた。もともとこの季節はインドなどアジアの宝飾需要が強くなることが多いし、なんといっても北朝鮮の核問題で地政学リスクは高まる一方だ。個人的には、そろそろ本格的に値を持ち直しても良いのではないかと考えている。一方、上値を重くする要因が多いことも確か。目先のインフレ懸念は相変わらず落ち着いており、インフレ連動債と通常の米国債のスプレッドも広がる気配が見えない。原...</description>
		<dc:creator>松</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-19T23:12:42+09:00</dc:date>
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