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2017年04月18日(火)

今日の材料 2017年4月18日
  [今日の材料]

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松の すっとびストラテジー 番外編 - 今日の材料 2017年4月18日
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〓ニュース・ヘッドライン〓

・ 3月住宅着工件数は121.5万戸と前月から6.75%減少、予想も下回る
・ 3月鉱工業生産指数は前月から0.55%上昇、予想も上回る
・ 2017年世界経済成長率見通し、3.5%に上方修正・IMF
・ KC連銀総裁、年内のバランスシート縮小を支持
・ 小売チェーンストア販売指数、前週比0.7%上昇
・ 4月のチェーンストア売上高、最初の2週間で前月比1.2%増加
・ API在庫:原油は84万バレルの取り崩し、ガソリンは積み増し

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・ 3月住宅着工件数は121.5万戸と前月から6.75%減少、予想も下回る

米商務省が発表した3月の新規住宅着工件数は年率換算で121万5000戸と前月から
6.76%減少した。4ヶ月ぶりの低水準で、市場予想も下回った。中西部と西部で約
16%の落ち込みとなり、南部でも2.86%減少。一方、北東部の着工件数は12.93%増
加した。前年同月との比較にすると9.16%の増加、北東部以外で増加した。住宅
タイプ別にみると、一戸建ては前月から6.17%減少したが、前年同月に比べると
9.32%増加。5世帯以上の集合住宅は前月比で6.10%の減少、前年は9.07%上回った


先行指標となる建設許可件数は126万戸と、前月から3.62%増加した。市場の予想
も上回った。地域別にみると、西部で16.67%、北東部で15.52%増え、南部では
5.99%の増加。中西部では21.95%減少した。前年同月比にすると16.99%、4地域揃
って増加となった。住宅タイプ別の許可件数は、一戸建てで前月から1.08%減少
し、前年からは13.52%増加した。5世帯以上の集合住宅は前月比18.29%の増加、
前年からも26.10%の増加となった。

・ 3月鉱工業生産指数は前月から0.55%上昇、予想も上回る

米連邦準備理事会(FRB)が発表した3月の鉱工業生産指数は、前月から0.55%、
2ヶ月連続で上昇した。前月より高い伸びとなり、市場予想も上回った。鉱業は
0.09%上がり、公益は8.62%の上昇となった。一方製造業は0.38%の低下と、2016
年8月以来のマイナス。耐久財だけでは0.83%の低下、非耐久財は0.13%上昇した


設備稼働率は76.06%と、前月の75.72%(修正値)から上昇した。

・ 2017年世界経済成長率見通し、3.5%に上方修正・IMF

国際通貨基金(IMF)は18日、2017年の世界経済成長率見通しを3.5%と、2016年
10月の前回報告時の3.4%から引き上げた。2016年の3.1%からより速いペースの伸
びを見ている格好で、堅調な金融市場、製造や貿易が回復に向かっているのが背
景にあるという。また、2018年には3.6%の成長を見通した。ただ、生産性が低い
ことや所得格差など構造的な障害が力強い経済成長を妨げているとも指摘。中期
的な下振れリスクも残るという。

米国の見通しについては、2017年を1.8%から2.3%に引き上げた。2016年の1.6%か
ら改善が進む見方で、また2018年に2.5%の伸びを予想。英国の2017年を1.1%から
2.0%に上方修正し、ユーロ圏は0.2ポイント引き上げて1.7%とした。しかし、
2018年に関すると英国で1.5%、ユーロ圏で1.6%と伸び悩むのを見通す。

日本は、2017年を0.6%から1.2%に引き上げた。前年の1.0%(修正値)も上回る。
しかし、2018年に0.6%と前年の半分の伸びにとどまる見方も示した。エマージン
グ・途上国は2017年に4.5%の成長見通しとなり、0.3ポイントの上方修正。2018
年には4.8%と一段と伸び率が大きくなる見通しとした。このうち中国の2017年を
6.2%から6.6%に引き上げたものの、2016年も0.1ポイント引き上げて6.7%とした
ため、成長がややスローダウンする見方に変わらない。しかも、2018年には6.2%
に伸び率が小さくなると予想した。

・ KC連銀総裁、年内のバランスシート縮小を支持

カンザスシティー連銀のジョージ総裁は18日の講演で、年内のバランスシート縮
小を支持していると述べた。インフレ率が2%の目標を超える、あるいは労働市場
が過熱気味になるのを待って先延ばしするのは望まないとコメント。バランスシ
ートは段階的に縮めていく必要があるとする一方、いったん着手したら、自動操
縦モードにするべきで、多少の経済指標のぶれに左右されるべきでないとの見方
を示した。このほか、バランスシートの縮小による金利政策への影響に不透明感
があることを認識し、市場のボラティリティーを高める可能性を示唆した。

ジョージ総裁は政策金利について、継続的な引き上げに支持を示した。目先、経
済指標に多少のむらがあっても反応を抑えるべきだとし、足元の物価がやや上下
に振れるたびに利上げペースを変えていっては逆効果という。

ジョージ総裁は2016年に米連邦公開市場委員会(FOMC)のメンバーを務めた。カ
ンザスシティー連銀総裁が次にFOMCで投票権を持つのは2019年になる。

・ 小売チェーンストア販売指数、前週比0.7%上昇

米小売調査会社リテール・エコノミストと金融大手ゴールドマン・サックスが集
計したデータに基づく週間小売チェーンストア販売指数(季節調整値)は、4月
15日時点で前週から0.7%上昇した。前年同期に比べると0.8%の上昇。

・ 4月のチェーンストア売上高、最初の2週間で前月比1.2%増加

米小売調査レッドブック・リサーチが18日に発表したレポートによると、4月の
国内チェーンストア売上高は最初の2週間で前月から1.2%増加した。前年同期と
比べると2.0%の増加という。

・ API在庫:原油は84万バレルの取り崩し、ガソリンは積み増し

全米石油協会(API)の発表によると、4月14日現在の原油在庫は前週から84万バ
レルの取り崩しとなった。市場予想とほぼ一致した。中西部の石油供給拠点で、
NYMEX先物の受け渡し地点に指定されているオクラホマ州クッシングの在庫は、
67万バレル減少した。ガソリンは137万バレルの積み増し、暖房油やディーゼル
燃料となる留出油は180万バレルの取り崩しとなった。



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松の すっとびストラテジー 番外編

発行者 :松本英毅 よそうかい・グローバル・インベスターズ代表
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当レポート上で提供している内容は、信頼に値すると判断した情報を基に作成さ
れていますが、あくまでも情報提供が目的であり、その結果について責任を負う
ものではありません。投資の決断は、投資家自身の判断で下してください。


Posted at 17時40分   パーマリンク

2017年04月17日(月)

今日の材料 2017年4月17日
  [今日の材料]

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松の すっとびストラテジー 番外編 - 今日の材料 2017年4月17日
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〓ニュース・ヘッドライン〓

・ 4月ニューヨーク連銀指数は5.2に低下、5ヶ月ぶりの低水準
・ 4月住宅市場指数(HMI)は68.に低下、予想も下回る
・ 2月対米証券投資533.9億ドルの流入超、前月から流入幅拡大
・ 今後も石油市場のバランスのため必要な行動をとる、サウジ石油相

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・ 4月ニューヨーク連銀指数は5.2に低下、5ヶ月ぶりの低水準

ニューヨーク連邦準備銀行が発表した4月の製造業景況感指数は5.2と前月の16.4
から低下、2016年11月以来の低水準となった。市場予想も下回った。

新規受注は21.3から7.0と3ヶ月ぶりの低水準に下がった。一方、雇用は13.9と、
前月の8.8から上昇し、2015年3月以来の高水準を付けたが、週平均労働時間は
15.0から8.8に低下した。出荷は、11.3から13.7に上がった。生産コストを示す
支払い指数は31.0から32.8、販売価格を表す受け取り指数は8.8から12.4にそれ
ぞれ上昇した。

6ヶ月先の期待指数は、前月の37.4から39.9に上昇し、4ヶ月ぶりのプラス転換で
となった。雇用は14.2から19.7に、週平均労働時間は16.9から17.5にそれぞれ上
昇。テクノロジー投資は8.0から15.3に上昇、設備投資は27.7と2015年2月以来の
高水準になった。一方、新規受注が31.0、出荷は29.2と、それぞれ前月の33.9、
35.5から低下した。支払い指数は41.6から37.2に低下、6ヶ月ぶりの低水準にな
ったが、受け取り指数は19.5から25.5に上昇した。

・ 4月住宅市場指数(HMI)は68.に低下、予想も下回る

全米住宅建設業協会(NAHB)が発表した4月の住宅市場指数(HMI)は68と、前月
の71から低下した。市場予想も下回った。前年同月との比較では、10ポイントの
上昇となった。

一戸建て住宅販売の現状を示す指数は前月の77(修正値)から74に低下、半年後
の見通し指数は75と3ポイント低下した。見込み客の活況度を表す指数は53(修
正値)から52に低下。いずれも前年は上回った。

・ 2月対米証券投資533.9億ドルの流入超、前月から流入幅拡大

米財務省が発表した2月の対米証券投資は533億8600万ドルの流入超となり、2ヶ
月連続で流入が流出を上回り、また純流入額が前月の58億6000万ドル(修正値)
から拡大した。米国長期債は11ヶ月連続の流出超で、しかも純流出額が前月の71
億7400万ドル(同)から134億7500万ドルに膨らんだ。一方、社債が175億8700万
ドルの流入超に転じた。株式は191億4200万ドル、エージェンシー債が126億7500
万ドルそれぞれ流入超となり、いずれも前月以上の純流入額でもある。

・ 今後も石油市場のバランスのため必要な行動をとる、サウジ石油相

サウジのファリハ石油相は17日、エジプトのリヤドで開かれたエネルギーイベン
トの席で記者団の質問に答え、OPECと非OPEC産油国は、今後も石油市場のバラン
スを取るために必要な行動を取るとの意向を示した。現在の減産遵守状況は良好
で、いくつかの産油国はより以上(の減産)を行っているとの見方も示した。



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松の すっとびストラテジー 番外編

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Posted at 17時56分   パーマリンク

2017年04月13日(木)

今日の材料 2017年4月13日
  [今日の材料]

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松の すっとびストラテジー 番外編 - 今日の材料 2017年4月13日
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〓ニュース・ヘッドライン〓

・ 失業保険新規申請件数は23.4万件に減少、予想下回る
・ 3月生産者物価指数(PPI)は前月から0.09%低下、予想は横ばい
・ 4月ロイター/ミシガン大消費者指数は98.0に上昇、予想も上回る
・ IEA、世界石油需要見通しを2ヶ月連続で引き下げ
・ 天然ガス在庫は100億立方フィートの積み増し、予想やや上回る
・ 米国内で稼動中のリグ(掘削機)は847基と前週から8基増加
・ 中国の3月原油輸入は前月から10.69%増加・税関総局

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・ 失業保険新規申請件数は23.4万件に減少、予想下回る

米労働省が発表した4月8日までの週の失業保険新規申請件数は23万4000件となっ
た。前週の申請件数が23万4000件から23万5000件に修正されたため、1000件減少
した格好になる。市場予想も下回った。

雇用情勢をより良く反映するといわれる4週平均は8日時点で24万7250件と、前週
の25万250件(修正値)から減少した。

失業保険継続受給件数は、1日時点で前週比7000件減の202万8000件となった。継
続受給のデータは、新規申請件数より一週間遅れで発表される。

・ 3月生産者物価指数(PPI)は前月から0.09%低下、予想は横ばい

米労働省によると、3月のモノとサービスの最終需要を示す生産者物価指数(PPI)
は前月から0.09%低下した。市場の横ばい予想に反して、2016年8月以来でマイナ
スに転じた。変動の激しいエネルギーと食品を除いたコア指数は、3ヶ月ぶりに
前月比変わらずとなった。

エネルギーは2.07%の低下と、2016年2月以来の大きな落ち込みとなった。最終需
要財は0.09%の低下と、7ヶ月ぶりの前月比マイナス。最終需要サービスも0.09%
と、3ヶ月ぶりに低下した。貿易や輸送・倉庫関連を除いた場合で0.09%の低下。
一方食品は0.87%上昇した。

PPIは前年同月比では2.28%の上昇と、2013年3月以来の大きな伸びを記録した。
コア指数は前年から1.64%上昇と、前月時点での1.55%を上回る伸びとなった。

・ 4月ロイター/ミシガン大消費者指数は98.0に上昇、予想も上回る

4月のロイター/ミシガン大消費者指数速報値は98.0と前月の96.9から上昇、3ヶ
月ぶりの高水準となった。市場予想も上回った。現状指数は113.2から115.2、6
ヵ月後を占う期待指数は86.5から86.9にそれぞれ上昇した。

1年後のインフレ見通しが前月比横ばいの2.5となった。5年後は2.4で、これも前
月と同水準。

・ IEA、世界石油需要見通しを2ヶ月連続で引き下げ

国際エネルギー機関(IEA)は13日に発表した月報で、2017年度の世界石油需要
の伸びが前年比で約130万バレルになると推定、前月の140万バレルから引き下げ
た。1-3月期の需要が当初の予想を下回ったことや、ロシアやインドの伸びの鈍
化、OECD諸国の活動が全体的に弱含んだことが背景にあり、これで2ヶ月連続の
下方修正となる。

3月の世界石油生産は、前月から75.5万バレルの減少となった。OPECと非OPEC産
油国の生産が共に前月を下回った。非OPEC産油国の生産は、2017年に前年から
48.5万バレル増加、前年に79.0万バレル減少したのから回復する見通しとなって
いる。

OPECの3月石油生産は日量3,168万バレルと、前月から36.5万バレル減少した。減
産を免除されているナイジェリアとリビアの生産が共に落ち込んだほか、サウジ
の生産も減少した。1-3月期の生産は日量3,190万バレルと、OPECに対する石油需
要(Call on OPEC)を24万バレル下回った。Call on OPEC は4-6月期に3,290万
バレルまで増加すると見られており、OPECが減産遵守を続けるなら世界市場の在
庫は取り崩しが進むことになる。

OECD諸国の在庫は2月末時点で前月から穏やかに減少、3月も減少傾向が続くと見
られている。しかしながら、1月の大幅積み増しとなったことから、1-3月期には
3,850万バレル在庫の積み増しが進んだ格好となった。

製油所稼動は、1-3月期は前年比でほぼ横ばい、4-6月期は前年比で115万バレル
の増加が見込まれている。

・ 天然ガス在庫は100億立方フィートの積み増し、予想やや上回る

米エネルギー省情報局(EIA)が発表した天然ガス在庫統計によると、4月7日現
在のアラスカとハワイを除く48州の天然ガス在庫は2兆610億立方フィートと前週
から100億立方フィートの積み増しとなった。市場予想をやや上回った。在庫は
前年を16.8%下回る一方、過去5年平均は14.3%上回る水準にある。地区別で、東
部が前週から20億立方フィート、中西部は30立方フィートそれぞれ取り崩し、西
部は50億立方フィート、南部は110億立方フィートそれぞれ積み増しとなった。

・ 米国内で稼動中のリグ(掘削機)は847基と前週から8基増加

石油サービスのベーカーヒューズ社が13日に明らかにしたデータによると、米国
内で稼働中のリグ(掘削機)は同日現在847基と前週から8基増加した。前年からは
407基、92.5%の増加となる。このうち石油のリグは683基と11基増加、天然ガス
のリグは162基と3基減少した。前年比ではそれぞれ94.6%、82.0%の増加となる。

・ 中国の3月原油輸入は前月から10.69%増加・税関総局

中国税関総局が13日に明らかにしたデータによると、同国の3月の原油輸入は
3,895万トン(日量920.98万バレル)と2月の日量832.00万バレルから10.69%増加し
た。前年との比較では17.39%の増加となる。年初来の累計では1億473万トン(日
量852.97万バレル)と、前年同期を14.979%上回っている。石油製品の輸入は270
万トンと、前月の239万トンから12.97%増加、前年の245万トンからは10.20の増
加となった。年初来の累計では768万トンと、前年同期を0.6%下回っている。


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