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2019年01月15日(火)

12月NOPA大豆圧搾高は1億7,176万ブッシェルと前月から2.87%増加
  [穀物・大豆]

NOPA大豆圧搾高
出所:全米油種加工業組合(NOPA)、NY12:00発表、季節調整値、
単位100万ブッシェル、100万ポンド(大豆油)

18年12月 前月比 前年比
大豆圧搾高 171.76 ↑2.87% ↑3.28%
大豆油在庫 1498.06 ↑0.94% ↓1.32%

Posted by 松    1/15/19 - 13:24   

2019年01月14日(月)

輸出検証高:小麦、コーン、大豆共に前週から増加
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

1月10日 前週比 前年比 期初来 前年比
小麦 545.8 ↑106.8% ↑29.3% 13486.0 ↓11.3%
コーン 1013.7 ↑102.1% ↑62.5% 19468.9 ↑61.4%
大豆 1085.3 ↑59.1% ↓12.8% 18393.4 ↓40.4%

Posted by 松    1/14/19 - 12:24   

18/19年度前半のロシア穀物輸出は前年4.7%上回る、小麦は13.5%増
  [穀物・大豆]

ロシア農務省によると、同国の2018/19年度(7-6月)前半の穀物輸出は2880万トンと、前年同期を4.75上回った。このうち小麦が2430万トンで、前年比にして13.5%の増加。農務省は2018/19年度の穀物輸出予想を4200万トンで据え置いたが、2月に輸出業者との定例会議で見直す意向を示した。

Posted by 直    1/14/19 - 10:13   

2018/19年度英小麦輸出、11月時点で前年51.9%下回る
  [穀物・大豆]

英国の税関データによると、2018/19年度(7-6月)の小麦輸出は11月時点で11万8652トンになり、前年同期を51.9%下回った。7月に新年度が始まってから前年割れが続いている。2018/19年度の欧州連合(EU)向け輸出が10月までに前年同期から52.4%減少して11万6643トン。非EU向けは2008トン。7月から10月まで前年比マイナスだったのが、11月に前年にほとんどなかったのから1963トンに膨らんだ結果、累計にして前年同期の1893トンを僅かに上回った。

Posted by 直    1/14/19 - 09:58   

18/19年度南アコーン期末在庫見通し、2%上方修正
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物・油種需給推定委員会は、国内の2018/19年度(5-4月)コーン期末在庫見通しを346万7769トンと、従来の339万4769トンから7万3000トン、2.2%引き上げた。それでも、前年との比較にすると6.0%の減少になる。

主に食用となるホワイトコーンを173万5844トンから194万1844トンに上方修正したが、前年からは28.5%ダウンとなる。一方、飼料用のイエローコーンは152万5925トンとみており、従来の165万8925トンから引き下げ、しかし前年を21.0%上回る。

Posted by 直    1/14/19 - 09:24   

18/19年度南ア小麦期末在庫、19.5%下方修正
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物・油種需給推定委員会は、国内の2018/19年度(10-9月)小麦期末在庫見通しを48万3034トンと、前月時点での59万9834トンから11万6800トン、19.5%引き下げた。前年に比べると33.3%の減少になる。

Posted by 直    1/14/19 - 09:24   

2018年の中国大豆輸入、前年から7.9%減少・税関総局
  [穀物・大豆]

中国税関総局の暫定データによると、2018年の大豆輸入は前年から減少し、8803万トンとなった。ロイターは、中国の年間輸入が前年割れになったのは2011年以来と伝えている。12月の輸入が572万トンで、前年同月から40%落ち込んだ。

Posted by 直    1/14/19 - 08:08   

2019年01月11日(金)

ブラジル大豆とコーン生産見通し、パラナ州とMS州乾燥で下方修正
  [穀物・大豆]

ブラジル農業顧問サフラスは、パラナ州とマットグロッソ・ド・スル州の乾燥を理由に同国の2018/19年度産大豆生産見通しを引き下げた。最新予測は1億1570万トンで、従来の1億2220万トンから下方修正。また、前年の1億2080万トンも下回る。同社のアナリストによると、早い段階で作付された大豆が成句段階に入った時点で乾燥に見舞われ、被害が拡大。サフラスは、2018/19年度のコーン生産見通しも9490万トンから9340万トンン委引き下げた。

Posted by 直    1/11/19 - 11:28   

ブラジル大豆生産見通し、520万トン下方修正・アグロコンサルト
  [穀物・大豆]

ブラジル農業顧問アグロコンサルトは10日の記者会見で、同国の2018/19年度大豆生産見通しを1億1760万トンと、従来の1億2280万トンから520万トン引き下げたことを発表した。前年に記録した過去最高の1億1930万トンも下回る見方になった。南部の高温乾燥による影響を挙げ、一方、中部では多雨の被害も出ていることを指摘した。2019年の大豆輸出は730万トンと、前年の約1000万トンから減少を見越す。

一方、2018/19年度のコーン生産は前年から18.3%増加し、9560万トンになるとの見通しを示した。輸出は3100万トンの見通しという。

Posted by 直    1/11/19 - 10:20   

2019年パキスタン小麦生産、水不足による影響懸念・FAO
  [穀物・大豆]

国連食糧農業機関(FAO)によると、パキスタンで水不足による2019年小麦生産への影響が懸念されている。2018年10月と11月の降雨が平均以下となり、灌漑用水が極めて限られているのが背景にある。気象局は12月7日に一部で灌漑警告を発していた。政府データによると、12月初め時点で作付は800万ヘクタールと、前年同期を9%ほど下回った。2018/19年度(5-4月)の小麦輸出は85万トンと前年から増加、過去5年平均も上回る見通しとなった。

Posted by 直    1/11/19 - 08:25   

18/19年アルゼンチン大豆作付、9日時点で96.1%終了
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所のクロップレポートによると、2018/19年度の大豆作付は9日時点で事前推定の1790万ヘクタールの96.1%終了となった。前週から6.5ポイントアップ、前年同期も1.8ポイント上回る。主要生産地では理想的な状態で生育しているとコメント。水分過剰の地域もみられはするが、現時点で生産見通しはシーズン前よりも明るいという。

Posted by 直    1/11/19 - 08:06   

2018/19年度アルゼンチンコーン作付、9日時点で86.1%終了
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所のクロップレポートによると、2018/19年度コーン作付は9日時点で86.1%終了した。前週の82.7%や、前年同期の85.8%をやや上回った。最近の降雨で土壌水分は十分維持されているものの、作業が遅れる要因でもあることを指摘した。

Posted by 直    1/11/19 - 08:06   

2018/19年度アルゼンチン小麦収穫、9日時点で90.6%終了
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所のクロップレポートによると、2018/19年度小麦収穫は9日時点で事前見通しの1900万トンの95.6%終了した。前週の90.6%からアップとなり、好天気でブエノスアイレス州やラパンパ州の作業が進んだとコメント。前年に比べる2ポイント近くダウンだが、来週にも完了するだろうという。イールドは3.08トンで、前週の3.04トンから上がった。

Posted by 直    1/11/19 - 08:06   

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