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2017年10月20日(金)

ウクライナの冬穀物作付、10月19日時点で87%終了・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、2017年に収穫となる冬穀物の作付は10月19日時点で628万7000ヘクタールと、事前目標の87%終了となった。作付のほとんどは冬小麦の551万6000ヘクタールだった。

Posted by 直    10/20/17 - 11:42   

ウクライナコーン収穫、10月19日時点で44%終了
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、国内のコーン収穫は10月19日時点で915万3000トンになった。面積にして200万6000ヘクタールで事前予想の44%終了、イールドが4.56トン。大豆収穫は74%に相当する146万5000ヘクタールから274万4000トン、イールドが1.87トンになったという。

Posted by 直    10/20/17 - 11:41   

ロシアの冬穀物作付、10月19日時点で93%終了
  [穀物・大豆]

ロシア農務省によると、2018年に収穫となる冬穀物の作付は10月19日時点で1600万ヘクタールと、事前見通しの93%終了となった。前年同期の1580万ヘクタールを若干上回る。

Posted by 直    10/20/17 - 11:37   

ロシア穀物収穫、10月19日時点で1.33億トンと前年上回る
  [穀物・大豆]

ロシア農務省によると、同国の穀物・豆類収穫は、10月19日時点で1億3300万トンと前年同期の1億1660万トンを上回った。面積にして4470万ヘクタールで、前年の4420万ヘクタールから僅かにアップ、またイールドが2.98トンになり、前年の2.46トンを上回った。

小麦が2720ヘクタールから8760万トンの収穫となり、イールドは3.21トンという。また、コーンが150万ヘクタールから710万トン、イールドが4.77トンになった。大豆は140万ヘクタールから230万トン、イールドが1.61トン。

Posted by 直    10/20/17 - 11:37   

17/18年度アルゼンチンコーン作付、初回見通しは44万Ha増加
  [穀物・大豆]

アルゼンチン農務省は、同国の2017/18年度コーン作付が貯蔵用なども含めて890万ヘクタールになるとの初回見通しを発表した。前年から44万ヘクタール増加。増反理由は不明だが、英情報サイトのアグリマネーは、マクリ政権が2年前に輸出規制を撤廃してからコーンの採算性が高まった結果との見方を示した。また、大豆の輸出規制は緩和されただけで、完全に廃止になっていないことを指摘。アナリストの中に、コーンの増反に伴い、大豆の作付が7%ほど減少する見通しがあるとの大手ブローカーのアレンデールのコメントを伝えた。

農務省はこのほか、収穫が始まった2017/18年度小麦の作付推定を15万ヘクタール引き上げ、596万ヘクタールとした。コルドバ州の上方修正を反映しているが、前年からは43万ヘクタールの減少になる。多雨の影響で病害の問題があることを認識したが、作柄は全般に良好とコメントした。

Posted by 直    10/20/17 - 11:31   

スペイン向けと仕向け先不明でコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は20日、民間業者からスペイン向けで12万トン、仕向け先不明で12万5000トンの2017/18年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    10/20/17 - 09:21   

中国向けで19.8万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は20日、民間業者から中国向けで19万8000トンの2017/18年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    10/20/17 - 09:20   

17/18年度豪州小麦生産見通し、200万トン下方修正
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、オーストラリアの2017/18年度小麦生産見通しは2000万トンと、従来の2200万トンから200万トン下方修正となった。ほとんどの生産地で降雨不足と高温に見舞われたのが背景にあるという。前年比にして42.9%落ち込む。

2017/18年度の輸出予測は1800万トンで据え置きとなった。記録的な収穫となった前年からの持ち越し在庫が2017/18年度の不作を補う格好となる。それでも、前年は21.7%下回る。2017/18年度の在庫見通しは558万8000トンから338万1000トンに下方修正で、前年比にして58.9%の減少。

Posted by 直    10/20/17 - 09:01   

17/18年度アルゼンチン小麦収穫、19日時点で1.5%終了・BA取引所
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の10月19日付けクロップレポートによると、この1週間に北西部や北東部の早期に作付された農地で2017/18年度小麦の収穫が進んだ。収穫はこれまでのところ1.5%終了し、前年同期とほぼ同じペース。ブエノスアイレス州やラパンパ州の土壌水分が改善したと報じられていることを指摘しながらも、最近の降雨でブエノスアイレス州中部や西部で再び浸水の懸念があるともいう。

Posted by 直    10/20/17 - 08:33   

2017/18年度アルゼンチンコーン作付、19日時点で27.7%終了
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の10月19日付けクロップレポートによると、2017/18年度コーン作付は事前予想の540万ヘクタールの27.7%終了となった。前週から6ポイント上がり、前年同期をに35%近くだったのを下回る。作業はこの一週間でコルドバ州とブエノスアイレス州で進んだという。

Posted by 直    10/20/17 - 08:33   

エジプトGASC、23万トンのロシア産小麦買い付け
  [穀物・大豆]

エジプト商品供給公社(GASC)が19日に21万トンのロシア産小麦を買い付けたと報じられた。ウクライナ調査会社UkrAgroConsultによると、商社3社から、1トン198.35ドル、198.75ドル、198.90ドルでそれぞれ購入した。小麦は12月1−10.日に出荷になるという。

Posted by 直    10/20/17 - 08:07   

2017年10月19日(木)

中国向けで38.4万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は19日、民間業者から中国向けで38万4999トンの2017/18年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    10/19/17 - 16:50   

ロシア穀物在庫、10月1日時点で前年比16.5%増
  [穀物・大豆]

ロシアの国家統計局(Rosstat)によると、国内の穀物在庫は10月1日時点で5777万5000トンとなり、前年同期から16.5%増加した。農家の在庫は3787万3000トン、貯蔵施設や加工施設の在庫が1990万トンで、揃って前年を上回ったという。

Posted by 直    10/19/17 - 11:33   

輸出成約高:小麦は前週から大幅に回復、コーンと大豆は減少
  [穀物・大豆]

USDA輸出成約高
出所:米農務省、NY8:30発表、単位1,000トン

10/12/17 今年度 次年度 合計 前週比 市場予想
小麦 615.4 0.0 615.4 ↑251.7% 250.0 〜450.0
コーン 1254.9 15.0 1269.9 ↓21.0% 800.0 〜1100.0
大豆 1275.2 0.0 1275.2 ↓27.0% 1300.0 〜1700.0
大豆ミール 296.0 0.0 296.0 ↑179.2% 100.0 〜250.0
大豆油 27.4 0.0 27.4 ↑149.1% 5.0 〜22.0

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Posted by 松    10/19/17 - 08:44   

17/18年ブラジルコーン生産見通し、500万トン上方修正
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、ブラジルの2017/18年度コーン生産見通しは9500万トンと、従来の9000万トンから500万トンの上方修正になった。前年の過去最高からは2.8%減少で、イールドがより平均的な水準に戻るためという。また、9月に始まったメインクロップの作付が価格下落や大豆の増反の影響で減少する見通しも生産が前縁を下回る背景にある。

2017/18年度の輸出は30000万トンから3500万トンに引き上げられ、従来前年比で減少の見通しだったのから横ばい予想にシフトとなった。在庫予測が1116万9000トンで、従来の1206万9000トンから下方修正。2016/17年度の推定1086万9000(修正値)から僅かに増加になる。

ブラジルの2017/18年度小麦生産は前年比23.5%減の515万トンの見通しで、従来の560万トンから引き下げとなった。乾燥によるイールド低下が修正要因。また生産規模が最大のパラナ州の降霜も影響したという。

Posted by 直    10/19/17 - 08:28   

2017年10月18日(水)

ウクライナの冬穀物作付、10月17日時点で84%終了・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、2017年に収穫となる冬穀物の作付は10月17日時点で535万1000ヘクタールと、事前目標の84%終了となった。作付のほとんどは冬小麦の535万1000ヘクタールだった。

Posted by 直    10/18/17 - 10:14   

ウクライナコーン収穫、10月17日時点で39%終了
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、国内のコーン収穫は10月17日時点で451万7000トンになった。面積にして175万7000ヘクタールで事前予想の39%終了、イールドが4.47トン。大豆収穫は70%に相当する138万9000ヘクタールから256万1000トン、イールドが1.84トンになったという。

Posted by 直    10/18/17 - 10:14   

2017/18年度ウクライナ穀物輸出、17.日時点で1152.9万トン
  [穀物・大豆]

ウクライナ政府によると、2017/18年度穀物輸出(7−6月)は10月11日時点で1152万9000トンとなった。このうち小麦が686万2000トン、コーンは130万3000トンという。

Posted by 直    10/18/17 - 10:09   

カザフスタン穀物在庫、10月1日時点で1800万トン
  [穀物・大豆]

ウクライナの調査会社APKインフォームによると、カザフスタン政府のデータで同国の穀物・豆類在庫は10月1日時点で1800万4000トンになった。小麦が1433万8000トンで大半を占めた。このほか、コーンの在庫は7万1420トンという。

Posted by 直    10/18/17 - 10:06   

ブラジルMT州北部で乾燥の影響から大豆作付遅れる
  [穀物・大豆]

ブラジル・マットグロッソ州北部で2017/18年度大豆作付が乾燥の影響から遅れていると報じられた。Sinop市の組合幹部によると、地元の作付がこれまで事前予想の20%終了となり、前年同期の70%をお菊下回る。また、すでに作付された農地の土壌水分が生育に不十分とみられ、作付のやり直しが余儀なくされるかもしれないという。

米調査会社ソイビーン・アンド・コーン・アドバイザーは、マットグロッソ州の大豆作付は11月第3週までに行われ、またその後の天候に恵まれれば、イールドが大きく低下を危惧することもないとコメント。ただ、これまでのペースを考えると、2017/18年度の作付は11月末まで続く可能性を示唆した。また、大豆作付が最終的に問題なく終わっても、サフリーニャコーンの作付見通しがすでに不透明とも指摘した。

Posted by 直    10/18/17 - 10:01   

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