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2018年05月02日(水)

債券:ほぼ変わらず、一時売り進みながら午後にFOMC声明で買いも
  [場況]

債券はほぼ変わらず。一時売りが進みながら、午後には米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明が事前予想ほどタカ派寄りでなかったと受け止められて買いもあった。財務省が発表した国債入札予定額が、市場で予想していたほどの増額にならなかったことも下支えだった。

夜間取引ではFOMC声明の発表をにらみ、欧州の主要国債が売られたこともマイナスに作用して売りの展開、10年債利回りは2.99%まで上昇した。朝方には売りも一服し、その後もみ合いとなった。午後にFOMCが物価上昇などを認識したが、利上げペースを速める内容でもないと受け止められ、この結果声明発表に続いていったん上下に振れてから、最後は前日の水準に戻した。

Posted by 直    5/2/18 - 17:59   

FX:ユーロ安、FOMC後の株安でリスク回避の売り膨らむ
  [場況]

ドル/円:109.83、ユーロ/ドル:1.1950、ユーロ/円: (NY17:00)

為替はユーロ安が進行。FOMCの声明発表を受けて不安定に値が振れたものの、その後は米株の下落につれてリスク回避の動きが強まる中でユーロに売りが膨らんだ。ドル/円は東京からロンドンにかけて、109円台後半のレンジ内でのもみ合い、FOMCを控え、様子見気分の強い展開となった。NYに入ると買いが優勢となり、110円の節目を回復する場面も見られたものの、早々息切れ。FOMC声明発表後は売り圧力が強まり109円台半ばまで反落、その後再び買いが集まるなど、方向感の定まらない状況が続いた。

ユーロ/ドルは東京では1.20ドル近辺の狭いレンジ内でのもみ合い、午後には買いが優勢となり1.20ドル台前半まで値を伸ばしたものの、ロンドンに入ると売りが膨らみ、1.20ドル近辺の水準まで再び値を下げた。NYに入ると改めて売り圧力が強まり、1.19ドル台半ばまで下げ幅を拡大。FOMC後には1.20ドル台まで買い戻される格好となったが、その後は株価の下落につれて売りが加速、1.19ドル前半まで値を崩した。ユーロ/円は東京では131円台後半での小動き、ロンドン朝には132円まで買い進まれる場面も見られたが、その後は売りに押し戻され、131セント後半での推移となった。NYには入ると改めて売り圧力が強まる展開、FOMC後には買いが集まる場面も見られたが、直後には再び売りが加速、131円台前半まで下げ幅を拡大した。

Posted by 松    5/2/18 - 17:30   

四半期ごとの入札予定総額は730億ドル・米財務省
  [金融・経済]

米財務省は2日、四半期ごとの入札予定総額を730億ドルと発表した。3年債を310億ドルとし、前月時点での300億ドルから10億ドル増額。また、10年債は240億ドルから250億ドル、30年債は160億ドルから170億ドルに10億ドルずつ引き上げた。3年債は8日、10年債が9日、30年債が10日にそれぞれ実施となる。財務省は1月に米国債保有縮小と財政見通しに基づいて、2-4月の国債発行規模を全面的に増やすことを決めたが、5−7月も引き続き増発の計画を示した。

Posted by 直    5/2/18 - 17:20   

大豆:反落、中国の貿易摩擦懸念から売り進む
  [場況]

CBOT大豆7月限終値:1043-0↓10-1/4

シカゴ大豆は反落。中国の貿易摩擦懸念から売りが進んだ。7月限は夜間取引で売りに押されて下落。1050セントを割り込み、通常取引では1040セント台前半まで下がった。いったん売りにブレーキがかかって下げ渋ったが、売りの流れも切れず、1050セント台に戻してから改めて弱含んだ。取引終盤には1040セントを下抜ける場面もあった。

Posted by 直    5/2/18 - 17:00   

株式:下落、FOMC後に買い集まるも最後は大きく売られる
  [場況]

ダウ工業平均:23,924.98↓174.07
S&P500:2,635.67↓19.13
NASDAQ:7,100.90↓29.80

NY株式は下落。FOMCの声明発表後には内容がややハト派的との見方から買いが集まる場面も見られたが、引けにかけては大きく売りに押し戻される展開となった。ダウ平均は寄り付きから売りが優勢、前夕の決算を好感したアップルの上昇が下支えとなる中ながら、FOMCを控えて様子見気分が強まる中でややマイナス圏に入ったあたりでの推移が続いた。昼からは徐々に買いが優勢となり、プラス圏を回復。FOMC後には更に上げ幅を拡大する格好となったものの、早々に息切れ。最後は大きく売りに押される格好で取引を終了した。

セクター別では、エネルギー関連や金関連が上昇した以外は、ほとんどが軟調に推移。中でも生活必需品や保険、バイオテクノロジー、薬品株の下落が目立った。ダウ銘柄では、アップル(AAPL)が4.42%の上昇となったほか、ゼネラル・エレクトリック(HD)、ホーム・デポ(HD)、ダウデュポン(DWDP)などが上昇。一方でベライズン(VZ)やシスコ・システムズ(CSCO)、トラベラーズ(TRV)は2%を超える下落、ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)、インテル(INTC)も下げが目立った。

Posted by 松    5/2/18 - 16:56   

コーン:小幅安、買い一服感からやや方向感に欠ける値動き
  [場況]

CBOTコーン7月限終値:405-0↓0-3/4

シカゴコーンは小幅安。買い一服感からやや方向感に欠ける値動きとなり、最後は小安く終わった。夜間取引ではまず買いが先行し、一巡して売り台頭など7月限は狭いレンジを上下に振れた。通常取引でも売り買い交錯を継続。406-1/4セントと2017年8月10日以来の高値を更新する場面があったが、上値ではすぐに売りが膨らむ展開で、もみ合いながら、取引終了近くでテクニカルな売りに押されて僅かにマイナス引けとなった。

Posted by 直    5/2/18 - 16:53   

小麦:反落、このところ上昇進んだ反動で利食い売りの展開
  [場況]

CBOT小麦7月限終値:526-3/4↓2-1/2

シカゴ小麦は反落。このところ上昇が進んだ反動で利食い売りの展開になった。夜間取引で売りが先行し、7月限はじり安。520セント台前半に下落し、通常取引に入って520セント割れに近付いたところで買いが集まり下げ渋った。一時、前日終値を超えてさらに上昇が進み、534-3/4セントと2017年8月8日以来の水準まで上がった。しかし、高値更新の後はすぐに値を消し、取引終盤に前日比マイナスとなった。

Posted by 直    5/2/18 - 16:50   

天然ガス在庫は515億立方フィートの積み増し予想
  [エネルギー]

天然ガス在庫統計市場予想
3日 NY10:30発表、単位10億立方フィート、ダウジョーンズ社集計

予想平均 予想レンジ
天然ガス在庫 ↑ 51.5 ↑ 40.0 〜 ↑ 59.0
>前週 ↓ 18.0
>前年 ↑ 67.0
>過去5年平均 ↑ 68.4

Posted by 松    5/2/18 - 15:20   

天然ガス:反落、在庫積み増し予想手掛かりに手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

NYMEX天然ガス6月限終値:2.754↓0.048

NY天然ガスは反落。明日の在庫統計で今期初めての積み増しが見られるとの予想が出る中、日中を通じてポジション整理の売りに押される展開となった。6月限は夜間取引から売りが優勢、朝方には2.70ドル台後半まで値を下げての推移となった。通常取引開始後も売りの勢いは衰えず、昼過ぎには2.70ドル台半ばまで下げ幅を拡大。その後は売りも一服となったものの、最後まで安値圏で上値の重い展開が続いた。

Posted by 松    5/2/18 - 15:13   

石油製品:ガソリンが小幅続落となる一方、暖房油は反発
  [場況]

RBOBガソリン6月限:2.0798↓0.0078
暖房油6月限:2.1215↑0.0218

NY石油製品はガソリンが小幅続落となる一方、暖房油は反発。相場は夜間取引からガソリンはマイナス圏を中心に、暖房油はプラス圏での推移、朝方にかけては原油の下落につれて売り圧力が強まり、通常取引開始後しばらくは暖房油もマイナス圏での推移となった。在庫統計発表後は買い意欲が強まり暖房油はプラス転換したが、ガソリンは最後まで上値が重かった。

Posted by 松    5/2/18 - 15:10   

原油:反発、在庫統計には反応薄もFOMC後のドル安好感
  [場況]

NYMEX原油6月限終値:67.93↑0.68

NY原油は反発。原油在庫の大幅積み増しも決定的な材料とならず、日中を通じて方向感なく上下に振れる展開となったが、最後はFOMCを受けたドル安の進行を好感する形で投機的な買いが集まった。6月限は夜間取引では買いが先行、67ドル台後半まで値を伸ばす場面も見られた。朝方にかけては売りに押し戻される格好となり、通常取引開始後は前日終値近辺での推移。在庫統計発表後もやや買いが優勢となった程度で、特に大きな動きは見られなかったが、FOMC声明発表後は改めて騰勢を強める展開となった。

Posted by 松    5/2/18 - 14:56   

4月のブラジルエタノール輸出、前年から41.9%減少
  [エタノール]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、4月のエタノール輸出は74万1000リットルと、前年同月から41.9%減少した。しかし、前月比にすると12.4%の増加である。

Posted by 直    5/2/18 - 14:55   

4月のブラジル砂糖輸出、前年から37.0%減少
  [砂糖]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、4月の砂糖輸出は102万1700トンと、前年同月から37.0%減少した。前月に比べて42.2%ダウン。粗糖が前年から31.8%減って76万7400トンで、前月を43.8%下回る。精製糖は25万4300トンと、前年同月から48.8%落ち込んだ。また前月から36.7%の減少。

Posted by 直    5/2/18 - 14:55   

4月のブラジル大豆輸出、前年同月から1.7%減少
  [穀物・大豆]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、4月の大豆輸出は1025万9100トンで、前年同月から1.7%減少した。しかし、前月比では16.4%増加。大豆ミールの輸出が155万2500トンと、前年から16.9%増え、前月も17.3%上回った。大豆油が16万4400トンになり、前年比2.4%減少、前月に比べると55.5%の増加である。。

Posted by 直    5/2/18 - 14:54   

4月のブラジルコーヒー輸出、前年比1%増加
  [コーヒー]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、4月のコーヒー輸出は194万9000袋となり、前年同月から1.0%増加した。前月比では13.2%減少。

Posted by 直    5/2/18 - 14:54   

金:小幅続落、買い戻し先行も最後はドル高が重石
  [場況]

COMEX金6月限終値:1,305.6↓1.2

NY金は小幅続落。ここまでの下落で売られ過ぎ感が高まる中、FOMCの声明発表を前にポジション整理の買い戻しが先行する格好となったが、最後はドル高の進行が嫌気される中で売りに押し戻された。6月限は夜間取引では買いが先行、1,310ドル台前半までレンジを切り上げての推移となった。通常取引開始後は売り圧力が強まり、1,304.3ドルの安値まで一気に下げ幅を拡大。売り一巡後は買い戻しが優勢となったものの、プラス圏を回復することなく取引を終了した。

Posted by 松    5/2/18 - 14:18   

FOMC、FF金利を1.5-1.75%のレンジで据え置き
  [金融・経済]

米連邦公開市場委員会(FOMC)は2日、フェデラルファンド金利の誘導目標水準を年1.5-1.75%のレンジで据え置いた。3月の前回会合で昨年12月以来の利上げを行い、今回は様子見を決めた格好になる。以前の利上げ見送りと同じく、労働市場と物価の現状および見通しに基づいて金利を維持したとし、金融政策は引き続き緩和的、さらなる労働市場の改善や、インフレ率の2%の目標への回復を支援するとも強調した。金融政策は全会一致の決定だった。

Posted by 直    5/2/18 - 14:04   

コーヒー:反落、レアル安の進行重石となる中で売りに押される
  [場況]

ICE-USコーヒー7月限終値:123.75↓1.05

NYコーヒーは反落。朝方まではこれまでの流れを継いだポジション整理の買い戻しが相場を主導したが、その後は対ドルでのブラジルレアルの下落が重石となる中で投機的な売りに押し戻された。7月限は夜間の時間帯から堅調な展開、NYに入ると126セントに迫るまで値を切り上げての推移となった。中盤以降はは一転して売りに押し戻される展開、最後は小幅ながらもマイナス転落して取引を終了した。

Posted by 松    5/2/18 - 13:55   

砂糖:小幅反発、インドの補助金承認で売り先行もその後買い戻し
  [場況]

ICE-US砂糖7月限終値:11.75↑0.06

NY砂糖は小幅続落。インドの補助金承認のニュースを受け、足元の供給の潤沢さが改めて材料視される中で売りが先行したものの、その後ポジション整理の買い戻しが集まった。7月限は夜間の時間帯から売りが先行、11.40セント台を中心したレンジまで値を切り下げての推移となった。NYに入ってもしばらくは同水準でのもみ合い、中盤にはポジション整理の買い戻しがまとまって入り、プラス圏まで一気に値を回復、その後は再び売りに押し戻される格好となったものの、終値ベースではプラス圏を維持して終了した。

Posted by 松    5/2/18 - 13:26   

EIA在庫:原油は621.8万バレルの積み増し、予想上回る
  [エネルギー]

EIA石油在庫統計
出所:米エネルギー省情報局(EIA)、NY10:30発表、単位1,000バレル

4月27日現在 前週比 市場予想 API発表(前日)
原油在庫 435955 ↑ 6218 ↑ 709 ↑ 3427
ガソリン在庫 237978 ↑ 1171 ↓ 955 ↑ 1602
留出油在庫 118829 ↓ 3900 ↓ 1127 ↓ 4083
製油所稼働率 91.09% ↑ 0.24 ↑ 0.27 -
原油輸入 8549 ↑ 80 - -

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Posted by 松    5/2/18 - 10:41   

インド政府、砂糖きび売却に対する補助金給付を承認
  [砂糖]

インドの内閣経済諮問委員会(CCEA)は2日、砂糖きび農家への補助を承認した。製糖所への砂糖きび売却に対して1トン当たり55ルピーの補助金を給付するという。国内の砂糖価格が2年以上ぶりの安値水準にあり、製糖所の債務問題が深刻化していることから、支援対策をとることになった。

Posted by 直    5/2/18 - 10:37   

ウクライナ春穀物・豆類作付、2日時点で90%終了
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、同国の2018年春穀物・豆類の作付が2日時点で217万ヘクタールになり、事前予想の90%終了した。春小麦が15万2000ヘクタールで、86%終了。このほか、4月に始まったコーンの作付は49%終わって227万ヘクタールという。

Posted by 直    5/2/18 - 10:17   

18/19年カナダ全小麦生産見通し据え置き、前年比ほぼ横ばいに
  [穀物・大豆]

カナダ農務省(AAFC)は、同国の2018/19年度全小麦生産見通しを3000万トンで据え置いた。前年の2998万4000トンとの比較でほぼ横ばい。作付が前年比4.2%増加、イールドは前年の3.34トンから3.32トンに低下するとの予想で修正なし。デュラムを除いて2430万トンの生産見通し、デュラム小麦は570万トンと、いずれも従来見10に変わらない。

コーンの生産は1450万トンになると見通し、カノーラが2170万トン、大豆が810万トンでいずれも従来予想を維持した。

Posted by 直    5/2/18 - 10:11   

ユーロシステムの金準備高は前週から4,100万ユーロ減少
  [メタル]

ECBが2日に発表したデータによると、欧州圏中銀(ユーロシステム)の金準備高(受取勘定含む)は4月27日現在3,740億7,100万ユーロと、前週から4,100万ユーロ減少した。減少はユーロシステム内の中銀1行が、記念金貨発行のため保有金を売却したことによるもの。

Posted by 松    5/2/18 - 10:06   

18/19年度南アコーン期末在庫見通し、2回連続の上方修正
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物・油種需給推定委員会は、国内の2018/19年度(5-4月)コーン期末在庫が337万4255トンになると見通した。前月時点での304万4445トンから10.8%の上方修正で、3月に303万7395トンから7050トンの初回予測を発表してからこれで2回連続して引き上げた。前年との比較では13.0%の減少。

食用となるホワイトコーンを前年比28.5%減の183万6946トンとみており、173万4886トンから上方修正した。また、主に飼料用のイエローコーンは130万9559トンから153万7309トンに引き下げた。初回予測の143万3109トンも上回る。前年の推定131万2159トン(修正値)との比較でも増加見通しに転じた。

Posted by 直    5/2/18 - 09:39   

17/18年度南ア小麦期末在庫見通し、49.7万トンで据え置き
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物・油種需給推定委員会は、国内の2017/18年度(10-9月)小麦期末在庫見通しを49万7474トンで据え置いた。前年からは45.7%増加する。

Posted by 直    5/2/18 - 09:39   

18/19年インド大豆生産、前年から28%増加見通し・USDAアタシェ
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、インドの2017/18年度大豆生産は1150万トンと、前年から27.8%増加の見通しになった。平均的なモンスーンの降雨や天候になることを前提に作付が8.5%増加とみられる。イールドは平均定期な水準になる予想で、この結果生産が上向くという。

圧搾見通しは970万トンで、前年比にして16.9%増加する。の据え置きとなった。国内消費が前年比16.1%増の1120万トンとみられる、期末在庫は37万7000トンの予想。前年の推定が40万6000トンから20万7000トンに下方修正となったため、在庫が膨らむ見通しである。

Posted by 直    5/2/18 - 09:29   

4月ADP民間雇用数は前月から20.4万人増加
  [経済指標]

ADP全米雇用レポート
出所:Automatic Data Processing, Inc.、NY8:15発表、季節調整値、単位1,000人

18年4月 前月比 18年3月 労働省3月 市場予想
非農業民間雇用数 126147 ↑204 ↑228 ↑102 ↑200
>製造業(鉱工業、建設含む) 20452 ↑44 ↑53 ↑15
>サービス業 105695 ↑160 ↑175 ↑87

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Posted by 松    5/2/18 - 08:20   

MBA住宅ローン申請指数は前週から2.48%低下
  [経済指標]

住宅ローン申請指数
出所:米モーゲージ・バンカーズ協会(MBA)、NY7:00発表、季節調整値

4月27日 前週比 前年比 4月20日
総合指数 388.6 ↓2.48% ↓4.24% ↓0.23%
新規購入指数 258.1 ↓1.64% ↑4.92% →0.00%
借り換え指数 1104.9 ↓3.54% ↓15.14% ↓0.35%
一般ローン 491.7 ↓2.69% ↓3.25% ↑0.42%
政府系ローン 215.4 ↓1.82% ↓7.63% ↓2.45%
30年固定金利 4.80% ↑0.07 ↑0.57 ↑0.07
15年固定金利 4.21% ↑0.08 ↑0.70 ↑0.05
5年変動金利(ARM) 4.03% ↑0.05 ↑0.74 ↑0.04

Posted by 松    5/2/18 - 07:06   

1日のOPECバスケット価格は70.60ドルと前日から0.41ドル下落
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
5/1 (火) 70.60 ↓0.41
4/30 (月) 71.01 ↓0.23
4/27 (金) 71.24 ↑0.24
4/26 (木) 71.00 ↑0.50
4/25 (水) 70.50 ↓0.84

Posted by 松    5/2/18 - 06:50   

5/2(水)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・住宅ローン申請指数 (07:00)
・4月ADP全米雇用レポート (08:15)
・FOMC声明発表 (14:00)

エネルギー

・EIA石油在庫統計 (10:30)

Posted by 松    5/2/18 - 06:48   

2018年05月01日(火)

債券:反落、FOMCの声明にらんで持ち高調整の売りに押される
  [場況]

債券は反落。米連邦公開市場委員会(FOMC)の2日間の会合が始まり、2日に控える声明をにらみながら持ち高調整の売りに押された。朝方発表された米供給管理協会(ISM)製造業指数で、価格の項目が上昇したの売り材料にする向きもあった。夜間取引から売りの展開になり、10年債利回りややや上昇。通常取引に入って2.98%まで上がって一服したが、売りの流れも完全に切れず、2.9%台後半でもみ合った。

Posted by 直    5/1/18 - 17:31   

FX:ドル高、米長期金利の上昇が材料視される中で買い集まる
  [場況]

ドル/円:106.86、ユーロ/ドル:1.1992、ユーロ/円:131.77 (NY17:00)

為替はドル高が進行。FOMCの声明発表を翌日に控えて米長期金利の上昇が改めて材料視される中、しっかりとドルに買いが集まる展開となった。ドル/円は東京では109円台前半を中心にジリジリと値を切り上げる展開。ロンドンに入ると改めて買い意欲が強まり、109円台後半まで値を伸ばした。NYに入っても同水準を維持しての推移、昼に売りに押し戻される場面も見られたが、押し目ではしっかりと買いが集まり、早々に値を回復。午後遅くには109.90円に迫るまで値を伸ばした。

ユーロ/ドルは東京から売りが優勢、1.20ドル台後半で上値の重い展開となった。午後からは徐々に売り圧力が強まり、ロンドンに入ると1.20ドル台前半まで下げ幅を拡大。NYに入っても売りの勢いは衰えず、昼前には1.19ドル台後半まで値を崩した。その後は一旦1.20ドル台まで買い戻されたものの、遅くには再び売りが膨らみ1.19ドル後半での推移となった。ユーロ/円は東京では132円をやや上回ったあたりでのもみ合い、ロンドンに入ると売り圧力が強まり、131円台後半まで値を下げた。NYに入っても売りの勢いは衰えず、131円台半ばまで下げ幅を拡大。昼には下げも一服となり、131円台後半まで値を戻しての推移が続いた。

Posted by 松    5/1/18 - 17:30   

大豆:反発、大豆ミールの値上がり追って買い入る
  [場況]

CBOT大豆7月限終値:1053-1/4↑4-3/4

シカゴ大豆は反発。大豆ミールの値上がりを追って買いが入った。7月限は夜間取引で前日の売りの流れを引き継ぎ、軟調な値動き。ただ、1040セント割れに近付いて一服となり、通常取引では買いが進み上昇に転じた。1050セント台に上がってからいったん値を消しても買いの流れは切れず、改めて上向き、そのまま1050セント台前半でしっかりと推移した。

Posted by 直    5/1/18 - 17:03   

株式:ダウ平均が続落となる一方、ナスダックやS&Pは反発
  [場況]

ダウ工業平均:24,099.05↓64.10
S&P500:2,654.80↑6.75
NASDAQ:7,130.70↑64.43

NY株式はダウ工業平均が続落となる一方、S&P500種とナスダック総合指数は反発。米長期金利の上昇や米中の通商交渉に対する先行き不透明感などが不安材料視される中で売りが先行したものの、午後からはハイテク株を中心にしっかりと買い戻しが集まった。ダウ平均は寄り付きから売りが先行、昼過ぎには下げ幅も300ポイントを大きく超えるまでに拡大した。その後は流れが一転、割安感も手伝ってしっかりと買いが集まる展開となったが、最後までマイナス圏にとどまっての推移となった。ナスダックやS&Pはプラス転換して終了した。

セクター別では、半導体やコンピューター関連、バイオテクノロジーなどがしっかりと上昇、一方で石油サービスなどのエネルギー関連は原油安につれて下落、運輸株や通信関連も軟調に推移した。ダウ銘柄では、インテル(INTC)が3.31%、アップル(AAPL)が2.32%それぞれ上昇、マイクロソフト(MSFT)やシスコ・システムズ(CSCO)も1%を超える上昇となった。一方ファイザー(PFE)は3.31%、マクドナルド(MCD)は2.39%それぞれ下落、メルク(MRK)やコカコーラ(KO)、ボーイング(BA)、ウォルマート(WMT)も下げが目立った。

Posted by 松    5/1/18 - 17:02   

コーン:続伸、米作付の遅れやブラジルの乾燥懸念背景に買い集まる
  [場況]

CBOTコーン7月限終値:405-3/4↑5-0

シカゴコーンは続伸。前夕に発表されたクロップレポートで作付の遅れを確認する格好となり、またブラジルの乾燥による影響懸念なども手伝い買いが集まった。夜間取引ではやや売りに押され、7月限は小安く推移、小幅ながら400セントを下回る場面もあった。しかし、節目を割り込むと売りにブレーキがかかり、底堅い値動きに着目して朝方には買いが優勢となった。プラス圏でのしっかりの値動きにシフトし、通常取引ではさらに上昇幅を拡大。406-0セントと2017年8月10日以来の高値を更新し、取引終盤に一時伸び悩んだ後、引けにかけて本日の高値水準に上がった。

Posted by 直    5/1/18 - 17:00   

小麦:続伸、冬小麦生育や春小麦作付の遅れ手掛かりに買いの展開
  [場況]

CBOT小麦7月限終値:529-1/4↑18-3/4

シカゴ小麦は続伸。前夕に発表されたクロップレポートが冬小麦の生育や春小麦作付の遅れを示したのを手掛かりに買いの展開になった。7月限は夜間取引で売りが先行し、500セント台後半で軟調な値動きだったが、506-0セントまで下がって一服した。その後じりじりと下げ幅を縮めていき、通常取引ではピッチの速い買いによって上昇が進んだ、520セントを上抜け、ほぼ一本調子で520セント台後半まで上昇。その後伸び悩む場面をみながら、引けにかけて改めて強含み、530-0セントと3月2日以来の高値を付けた。

Posted by 直    5/1/18 - 16:47   

API在庫:原油は343万バレルの積み増し、留出油は大幅減少
  [エネルギー]

API石油在庫統計
出所:全米石油協会(API)、NY16:30発表、単位1,000バレル

4月27日現在 前週比 市場予想
原油在庫 ↑ 3427 ↑ 709
>オクラホマ州クッシング ↑ 725 -
ガソリン在庫 ↑ 1602 ↓ 955
留出油在庫 ↓ 4083 ↓ 1127

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Posted by 松    5/1/18 - 16:35   

天然ガス:反発、在庫水準の低さが改めて買い呼び込む
  [場況]

NYMEX天然ガス6月限終値:2.802↑0.039

NY天然ガスは反発。在庫水準の低さが改めて材料視される中、しっかりと買いが先行する展開となった。6月限は夜間取引から買いが優勢、ややプラス圏に入ったあたりでの推移となった。。早朝には一旦マイナス圏まで売りに押される場面も見られたものの、押し目ではしっかりと買いが集まり早々に値を回復。通常取引開始後には2.80ドル台まで上げ幅を拡大した。買い一巡後もしばらくは高値圏でのもみ合いが継続。午後には売りが優勢となったが、プラス圏は維持したまま取引を終了した。

Posted by 松    5/1/18 - 15:15   

石油製品:反落、原油安重石となる中ポジション整理の売り膨らむ
  [場況]

RBOBガソリン6月限:2.0876↓0.0432
暖房油6月限:2.0997↓0.0496

NY石油製品は反落。原油の下落が重石となる中、ポジション整理の売りが大きく膨らんだ。相場は夜間取引から売りが先行、ジリジリと値を切り下げる展開となった。通常取引開始後は改めて売り圧力が強まる格好となり、午後にかけて大きく下げ幅を拡大。その後は買い戻しが集まったものの、反発は限定的なものにとどまった。

Posted by 松    5/1/18 - 15:10   

原油:反落、米国の生産増加やドル高嫌気し売り膨らむ
  [場況]

NYMEX原油6月限終値:67.25↓1.32

NY原油は反落。米国がイランへの制裁を再開するとの懸念を支えとした買いの勢いも一服、米国の生産が過去最高を更新したことが重石となる中、ドル高の進行を嫌気する形でポジション整理の売りが膨らんだ。6月限は夜間取引では買いが先行したものの、早々に息切れとなりマイナス転落。68ドルを割り込むまで値を下げての推移となった。通常取引開始後は改めて売り圧力が強まり、午後には67ドルを割り込むまで下げ幅を拡大。その後は買い戻しが優勢となったが、反発は限定的なものにとどまった。

Posted by 松    5/1/18 - 15:02   

金:続落、金利上昇やドル高重石となる中で投機的な売り膨らむ
  [場況]

COMEX金6月限終値:1,306.8↓12.4

NY金は続落。米長期金利の上昇やドル高の進行が改めて重石となる中、投機的な売りが相場を主導する展開となった。6月限は夜間取引から売りが先行、1,310ドルを割り込むまでに値を切り下げての推移が続いた。通常取引開始後は改めて売り圧力が強まり、1,302.3ドルの日中安値まで一気に下げ幅を拡大。中盤以降は買い戻しが優勢となったものの、反発は限定的なものにとどまった。

Posted by 松    5/1/18 - 14:16   

コーヒー:続伸、これまでの流れを継いだ買い戻しが先行
  [場況]

ICE-USコーヒー7月限終値:124.80↑2.00

NYコーヒーは続伸。需給面で新たな材料が見当たらない中ながら、これまでの流れを継いだポジション整理の買い戻しがしっかりと相場を押し上げる展開となった。7月限は夜間の時間帯は売りが優勢、ややマイナス圏に入ったあたりでの推移となった。朝方からは買い意欲が強まりプラス圏を回復、NYに入っても上昇の勢いは衰えず、引け間際には一時125セント台を回復するまでに値を伸ばした。

Posted by 松    5/1/18 - 14:01   

米新車価格、4月は前年から2.0%上昇
  [金融・経済]

米国で自動車価格情報を手掛けるケリー・ブルー・ブックが1日に発表したデータによると、4月の国内新車価格は平均して3万5411ドルとなり、前年同月から2.0%上昇した。メーカー別に、FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)が1.6%下落した以外は上昇。価格は前月比にすると0.3%の下落で、前月比マイナスのメーカーが多かった。

一方、メーカー各社が同日に発表した3月の国内新車販売で、ビッグスリーのうちFCAが4.5%増加した。一方、フォード・モーターの販売が4.7%の減少。なお、ゼネラル・モーターズ(GM)は前月に、4月から月次の新車販売台数発表の中止を決めていた。

Posted by 直    5/1/18 - 13:53   

砂糖:小幅反落、これまでの流れ継いだ売りが相場を主導
  [場況]

ICE-US砂糖7月限終値:11.69↓0.06

NY砂糖は小幅反落。ここまでのポジション整理の買い戻しも一服、これまでの大きな流れを継いだ売りが相場を主導する展開となった。7月限は夜間の取引開始時には11.80セントの高値まで買い進まれたものの、早々に売りに押し戻されマイナス転落。11.70セントをやや割り込んだあたりを中心としたもみ合いとなった。NYに入ると改めて売り圧力が強まり、11セント台半ばまで下げ幅を拡大。中盤以降は改めて買いが優勢、引け間際には小幅ながらもプラス転換する場面も見られたものの、最後はマイナス圏で取引を終了した。

Posted by 松    5/1/18 - 13:30   

4月ISM製造業指数は57.3に低下、9ヶ月ぶりの低水準
  [経済指標]

ISM製造業指数
出所:米供給管理協会(ISM)、NY10:00発表

18年4月 18年3月 市場予想
ISM製造業指数 57.3 59.3 58.5

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Posted by 松    5/1/18 - 10:07   

3月建設支出は前月から1.65%減少、予想外の大幅マイナス
  [経済指標]

建設支出
出所:米国勢調査局、NY10:00発表、季節調整値、単位100万ドル

18年3月 前月比 18年2月 市場予想
建設支出 1284740 ↓1.65% ↑0.95% ↑0.5%

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Posted by 松    5/1/18 - 10:02   

3月の世界コーヒー輸出、前年比0.9%減少・ICO
  [コーヒー]

国際コーヒー機関(ICO)によると、3月の世界コーヒー輸出は1081万1000袋と、前年同月から0.9%減少した。昨年12月から今年2月までの連続増加が一服した格好になる。生産と輸出規模が世界最大のブラジルが10.5%減少し、3位のコロンビアは10.5%ダウン。インドネシアが48.4%落ち込み、インドやウガンダ、メキシコなども減った。一方、2番目に大きいベトナムは31.9%増加。ホンジュラスが7.0%の増加になった。

2017/18年度(10-9月)の輸出は最初の6ヶ月間で5996万3000袋、前年同期から0.6%減少した。3ヶ月ぶりの前年比マイナス。

Posted by 直    5/1/18 - 09:55   

18/19年パラグアイ大豆生産、前年から2%減少見通し
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、パラグアイの2018/19年度大豆生産は980万トンの見通しとなった。2017/18年度の推定が940万トンから1000万トンに引き上げられたため、2%減少する。作付は1.2%増加、しかしイールドがやや低下予想のため、生産も下向く。圧搾見通しが前年比2.6%減の380万トン。輸出に関すると、2017/18年度は610万トンとみられ、生産の上方修正、アルゼンチンなどの輸入需要を反映して従来の555万トンから引き上げとなった。一方、2018/19年度には輸出向けの供給ダウンにより590万トンの減少見通しである。

Posted by 直    5/1/18 - 09:47   

18/19年度ウルグアイ大豆生産、干ばつ被害の前年から改善見通し
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、ウルグアイの2018/19年度大豆生産は300万トンの見通しとなった。前年比で76.5%の増加。2017/18年度の推定が干ばつ要因で300万トンから170万トンに引き下げられ、2018/19年度に改善予想である。生産者は2018/19年度の生産回復によって2017/18年度の損失を取り戻すのを狙っており、設備投資に前向きともいう。輸出見通しに関すると、2017/18年度が生産とともに283万トンから163万トンに下方修正、前年の半分にとどまる。一方、2018/19年度には290万トンに増加する。

Posted by 直    5/1/18 - 09:46   

4月のチェーンストア売上高、最初の3週間で前月から0.5%増加
  [経済指標]

米小売調査レッドブック・リサーチが1日に発表したレポートによると、4月の国内チェーンストア売上高は最初の3週間で前月から0.5%増加した。前年同期と比べると3.0%の増加という。

Posted by 直    5/1/18 - 09:03   

18/19年度メキシコ砂糖生産、前年から2.4%増加見通し
  [砂糖]

米農務省(USDA)アタシェによると、メキシコの2018/19年度砂糖生産は657万トンと、前年から2.4%増加の見通しになった。砂糖きび生産が前年比0.1%増の5380万トンとみられる。国際情勢の不透明感や為替変動、国際価格の下落などから増反に消極的で、作付が前年とほぼ同水準にとどまる予想。一方、好天気による貢献観測が伝わっており、砂糖の生産増加が予想されるという。それでも、最終的には今後の天候、また肥料や農薬などの消費、剪定など砂糖きびの管理次第とも指摘した。2017/18年度の

2018/19年度の輸出予測は150万トンで、前年からほとんど変わらない。最終的な生産、砂糖やブドウ糖果糖液糖(HFCS)の米国および国際価格、為替レート次第で修正される可能性も示唆した。

Posted by 直    5/1/18 - 08:45   

小売チェーンストア販売指数、前週比1.4%低下
  [経済指標]

米小売調査会社リテール・エコノミストとゴールドマン・サックスが集計したデータに基づく週間小売チェーンストア販売指数(季節調整値)は、4月28日時点で前週から1.4%低下した。前年同期比にすると2.4%の上昇になる。

Posted by 直    5/1/18 - 07:58   

5/1(火)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・3月建設支出 (10:00)
・4月ISM製造業指数 (10:00)
・4月国内自動車販売

エネルギー
・API石油在庫統計 (16:30)

納会日
・砂糖 5月限第一通知日

Posted by 松    5/1/18 - 07:01   

2018年04月30日(月)

米国市場騰落率 - 2018年4月末時点
  [騰落率]

4/30/18現在 - 終値 - - 前月比 - - 前年比 -
ダウ工業平均 24163.15 ↑0.25% ↑15.39%
S&P 500種 2648.05 ↑0.27% ↑11.07%
ナスダック 総合指数 7066.27 ↑0.04% ↑16.84%
10年債利回り 2.955 ↑0.214 ↑0.662
5年債利回り 2.797 ↑0.233 ↑0.975
2年債利回り 2.496 ↑0.226 ↑1.222
NYMEX:WTI原油 6月限 68.57 ↑5.70% ↑39.00%
NYMEX:RBOBガソリン 6月限 2.1308 ↑5.22% ↑37.64%
NYMEX:暖房油 6月限 2.1493 ↑6.45% ↑42.60%
NYMEX:天然ガス 6月限 2.763 ↓0.54% ↓15.66%
COMEX:金 6月限 1319.2 ↓0.61% ↑4.01%
COMEX:銀 7月限 16.401 ↑0.29% ↓4.99%
COMEX:銅 7月限 307.40 ↑0.92% ↑17.89%
CBOT:小麦 7月限 510-1/2 ↑8.96% ↑18.10%
CBOT:コーン 7月限 400-3/4 ↑1.14% ↑9.35%
CBOT:大豆 7月限 1048-1/2 ↓0.66% ↑9.65%
ICE-US:NY粗糖 7月限 11.75 ↓5.70% ↓27.15%
ICE-US:NYコーヒー 7月限 122.80 ↑2.16% ↓7.95%
ICE-US:ココア 7月限 2825 ↑9.33% ↑53.45%
ICE-US:綿花 7月限 83.84 ↑2.49% ↑6.30%
ICE-US:FCOJ 7月限 155.70 ↑10.00% ↓1.67%

Posted by 松    4/30/18 - 18:56   

債券:小幅続伸、予想下回る経済指標手掛かりに買い
  [場況]

債券は小幅続伸。朝方発表された個人所得やシカゴビジネス指標、住宅販売ペンディング指数が予想を下回ったのを手掛かりに買いが入った。ただ、今週は米連邦公開市場委員会(FOMC)会合を控えており、大きく買い進むのは手控えられた。夜間取引では売りが優勢だったものの、朝方に経済指標の発表に続いて買いの展開にシフト。10年債利回りは2.97%まで上昇しながら、買いに転じてから低下が進んだ。しっかりとレンジを切り下げていき、午後には2.93%と20日以来の水準まで下がった。この水準で買いも一服、取引終盤に2.9%台半ばに戻した。

Posted by 直    4/30/18 - 17:33   

FX:ドル高、FOMC控え利上げ観測が改めてドルの下支え
  [場況]

ドル/円:109.32、ユーロ/ドル:1.2077、ユーロ/円:132.04 (NY17:00)

為替はドル高が進行。FOMCの声明発表を水曜に控え、FRBが利上げのペースを速めるのではとの見方が下支えとなる中でドルに買いが先行した。ドル/円は東京市場が休みの中、アジア時間から買いが融資得、ロンドンに入っても流れは変わらず、NY朝には109円台半ばまで値を回復した。その後はしばらく動きが鈍ったあと、中盤には株価の下落につれて売りが優勢となり、109円割れをうかがうまでに値を下げた。昼過ぎにはしっかりと下げ止まり、午後からは再び騰勢を強め、109円台前半まで値を回復した。

ユーロ/ドルはアジア時間には1.21ドル台前半の狭いレンジ内でのもみ合い、ロンドンに入ると売りが優勢となり、1.20ドル台後半まで値を下げた。NYに入ると下げ止まり、昼にかけては買い戻しが優勢となったものの。1.21ドル台を回復したあたりで早々に息切れ。午後からは再び上値が重くなった。ユーロ/円はアジア時間には買いが優勢、132円台半ばまで値を切り上げる展開となった。ロンドンに入ると一転して売りに押し戻される展開、NYに入ってからはしばらく132円をやや上回ったあたりでのもみ合いが続いた。昼には132円を割り込むまで値を下げる場面も見られたが、この水準では買い意欲も強く、早々に下げ止まり。その後は132円を近辺で細かい上下を繰り返す展開となった。

Posted by 松    4/30/18 - 17:32   

大豆:反落、一時買いの後利食い売りに押される
  [場況]

CBOT大豆7月限終値:1048-1/2↓7-3/4

シカゴ大豆は反落。前週末の買いの流れを引き継ぐ場面があったが、利食い売りに押されて下げに転じた。7月限は夜間取引で買いが優勢となる中、1060セント台に上がった。1067-1/2セントと16日以来の高値を付けて上昇にブレーキがかかり、朝方にかけて値を消した。通常取引ではまず前週末の終値水準でもみ合ってから、下げが進んだ。取引終盤には1050セントも下回った。

Posted by 直    4/30/18 - 17:01   

ブラジルコーヒー輸出:30日現在166.60万袋と前月を19.5%下回る
  [コーヒー]

ブラジルコーヒー生豆輸出
出所:ブラジルコーヒー生豆輸出協会(CECAFE)、単位1,000袋(60kg)

4月30日 4月累計 前月(3/29) 前月比 前年比
輸出合計 98.113 1666.001 2069.824 ↓19.5% ↓8.1%
>アラビカ種 59.061 1450.229 1751.651 ↓17.2% ↓10.6%
>ロブスタ種 3.800 36.525 57.685 ↓36.7% ↓78.1%
>インスタント 35.252 179.247 260.488 ↓31.2% ↑7.6%

Posted by 松    4/30/18 - 17:01   

コーン:上昇、降雨予報背景に作付の遅れ続くとの見方から買い
  [場況]

CBOTコーン7月限終値:400-3/4↑2-1/4

シカゴコーンは続伸。米中西部の降雨予報を背景に作付の遅れが続くとの見方から買いが集まり、小麦の上昇も寄与した。7月限は夜間取引で買いが進んで400セント台に上昇し、通常取引では404-0セントと2017年8月10日以来の高値を付けた。上値で利食い売りもあり、その後は伸び悩み。取引終了近くで400セントを下回る場面もあったが、最後は節目を超えて引けた。

Posted by 直    4/30/18 - 16:58   

全米平均ガソリン小売価格は前週から4.8セント上昇
  [エネルギー]

ガソリン・ディーゼル小売価格
出所:米エネルギー省情報局(EIA)、NY17:00発表、単位セント/ガロン

4月30日 前週比 前年比
レギュラーガソリン全米平均 ¢284.6 ↑4.8 ↑43.5
ディーゼル燃料全米平均 ¢315.7 ↑2.4 ↑57.4

Posted by 松    4/30/18 - 16:58   

株式:下落、ミクロ面の好材料も支えとならず売りに押される
  [場況]

ダウ工業平均:24,163.15↓148.04
S&P500:2,648.05↓21.86
NASDAQ:7,066.27↓53.53

NY株式は下落。マクドナルドの好決算やスプリントとTモバイルの合併合意など、ミクロ面での好材料が買いを呼び込む中にも関わらず、米中の貿易摩擦やイランの核開発に関する緊張の高まりに対する懸念が重石となる中で値を崩した。一方4月の月間では、小幅の上昇となった。ダウ平均は寄り付き時こそ大きく買いが先行したものの、早々に息切れ。中盤には先週末の終値近辺まで値を下げての推移となった。午後に入っても売りの勢いは衰えず、引けにかけて更に値を切り下げる展開となった。

セクター別でも、主要なセクターは全て下落。中でも金間連や通信、バイオテクノロジーの値下がりが目立ったほか、銀行株や運輸株も値を下げた。一方でエネルギー関連や公益株、一般消費財は下げも小幅なものにとどまった。ダウ銘柄では、マクドナルド(MCD)が5.77%の上昇となったほか、アップル(AAPL)、ウォルマート(WMT)、ウォルト・ディズニー(DIS)も1%を超える上昇、ビサ(V)にも買いが集まったが、上昇したのはこの5銘柄のみだった。一方でベライズン(VZ)は4.30%の下落、マイクロソフト(MSFT)、ゼネラル・エレクトリック(GE)、ボーイング(BA)、インテル(INTC)も2%を超える下落となった。

Posted by 松    4/30/18 - 16:53   

小麦:続伸、乾燥による冬小麦作柄などへの影響懸念から買い進む
  [場況]

CBOT小麦7月限終値:510-1/2↑12-0

シカゴ小麦は続伸。乾燥による冬小麦作柄や春小麦の作付への影響懸念から買いが進んだ。7月限は夜間取引で買いの展開になり、500セント台に上がった。一時、伸び悩んでも節目に近付いてから改めてしっかりの値動きにシフト。通常取引では一段高となり、510セント台に上昇した。513-1/4セントと3月13日以来の高値を付けて一服。その後500セント台で上げ幅を縮める場面をみながら、最後まで堅調な値動きは維持した。

Posted by 直    4/30/18 - 16:45   

USDAクロップ:大豆作付は5%が終了、ほぼ平年並み
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・大豆
出所:米農務省、NY16:00発表

大豆作付進捗率 4月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 5% 2% 9% 5%

Posted by 松    4/30/18 - 16:12   

USDAクロップ:コーン作付は17%が終了、平年より遅れる
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・コーン
出所:米農務省、NY16:00発表

コーン作付進捗率 4月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 17% 5% 32% 27%

Posted by 松    4/30/18 - 16:11   

USDAクロップ:春小麦作付は10%が終了、平年より大幅に遅れる
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・春小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

春小麦作付進捗率 4月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要6州平均 10% 3% 30% 36%

Posted by 松    4/30/18 - 16:10   

USDAクロップ:冬小麦作柄は前週からやや改善、出穂は遅れる
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・冬小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

4月29日現在

冬小麦作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 16% 21% 30% 26% 7%
前週 15% 22% 32% 25% 6%
前年 3% 10% 33% 45% 9%
冬小麦出穂進捗率 4月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 19% 13% 41% 30%

Posted by 松    4/30/18 - 16:09   

天然ガス:小幅続落、中盤まで売り先行もその後下げ幅縮小
  [場況]

NYMEX天然ガス6月限終値:2.763↓0.008

NY天然ガスは小幅続落。今週半ばにかけて気温が上昇するとの予報が弱気に作用する中、中盤にかけては売りに押される展開となったものの、午後からは在庫水準の低さが改めて材料視される中で買いが集まり、下げ幅を縮小した。6月限は夜間取引ではややマイナス圏に入ったあたりを中心とした、幅の広いレンジ内で上下を繰り返す展開。通常取引開始後はまとまった売りが出て、2.70ドル台前半まで一気に値を崩した。その後はしばらく安値圏でのもみ合いが続いたが、午後からは一転して買い意欲が強まり、先週末の終値近辺まで値を回復して取引を終了した。

Posted by 松    4/30/18 - 15:15   

石油製品:上昇、午前中まで売り先行も最後は原油につれ高
  [場況]

RBOBガソリン6月限:2.1308↑0.0029
暖房油6月限:2.1493↑0.0150

NY石油製品は上昇。午前中までは売りに押される軟調な展開が続いたものの、その後原油の上昇につれてしっかりと買いが集まった。相場は夜間取引では売りが先行、先週金曜の安値を割り込むまで値を下げての推移となった。通常取引開始後もしばらくは上値が重かったが、中盤にかけては徐々に値を回復。午後にまとまった買いが入ると、一気にプラス転換した。

Posted by 松    4/30/18 - 15:10   

原油:反発、イランの核開発に関する懸念高まる中で買い集まる
  [場況]

NYMEX原油6月限終値:68.57↑0.47

NY原油は反発。イスラエルの首相が核開発に関してイランが秘密裏に開発を進めていると警告、同国に対する制裁再開に対する懸念が高まる中で投機的な買いが加速した。6月限は夜間取引では売りが先行、ドル高の進行が重石となる中、67ドル台前半まで値を下げての推移となった。通常取引開始後は一転して買い意欲が強まる格好となり、中盤にはプラス圏を回復。午後にかけては改めて買いが加速、69ドル台前半まで一気に上げ幅を拡大した。買い一巡後は売りに押し戻される格好となったが、最後までプラス圏は維持したまま取引を終了した。

Posted by 松    4/30/18 - 14:59   

金:反落、ドル高の進行重石となる中で投機的な売りが先行
  [場況]

COMEX金6月限終値:1,319.2↓4.2

NY金は反落。ドル高の進行が重石となる中で投機的な売りが先行、日中を通じてマイナス圏での推移となった。6月限は夜間取引から売りが先行、通常取引開始後も売りの勢いは衰えず、1,310ドル割れをうかがう水準まで下げ幅を拡大した。中盤にかけては売りも一服、株価が下落に転じたことも下支えとなる中で値を回復したものの、一気にプラス転換するには至らず。最後までマイナス圏での推移となった。

Posted by 松    4/30/18 - 14:10   

コーヒー:小幅続伸、月末を前にポジション整理の買い戻し優勢
  [場況]

ICE-USコーヒー7月限終値:122.80↑0.40

NYコーヒーは小幅続伸。特に新たな材料は見られなかったが、月末を控えてこれまでの流れを継いだポジション整理の買い戻しが相場を押し上げた。7月限は夜間の時間帯は売りが優勢、ややマイナス圏に入ったあたりでのもみ合いとなった。NYに入ると121.25セントの日中安値まで下げ幅を拡大したものの、押し目ではしっかりと買いが入り早々に値を回復。中盤にかけては買い意欲が強まり、123セント台まで上げ幅を拡大した。昼前には再びマイナス圏まで売りに押し戻されたものの、最後は再び買いが集まりプラス圏で取引を終了した。

Posted by 松    4/30/18 - 13:53   

砂糖:続伸、月末を前にポジション整理の買い戻し集まる
  [場況]

ICE-US砂糖7月限終値:11.75↑0.23

NY砂糖は続伸。需給面で新たな材料が見あたらない中、月末を前にポジション整理の買い戻しが相場を押し上げた。7月限は夜間の時間帯から買いが優勢、ややプラス圏に入ったあたりでの推移となった。NYに入ると売りに押し戻される格好となったものの、プラス圏はしっかりと維持して下げ止まり。中盤以降は改めて買い意欲が強まる展開、引け間際に商いの薄い中でまとまった買いが入ると、11.79セントの高値まで一気に値を伸ばした。

Posted by 松    4/30/18 - 13:15   

輸出検証高:小麦とコーンは前週から減少、大豆は増加
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

4月26日 前週比 前年比 期初来 前年比
小麦 376.3 ↓41.6% ↓36.2% 21895.2 ↓10.3%
コーン 1465.3 ↓15.7% ↑29.6% 31258.5 ↓18.8%
大豆 679.4 ↑43.8% ↑22.5% 43503.7 ↓12.1%

Posted by 松    4/30/18 - 11:18   

4月ベトナムコーヒー輸出推定、前月から2割減少・統計局
  [コーヒー]

ベトナム統計局によると、4月のコーヒー輸出推定は16万トンと、前月から約2割減少となった。1-4月あわせて68万9000トンで、前年同期を17.7%上回る。

Posted by 直    4/30/18 - 10:37   

ブラジル砂糖輸出、価格要因でシェア縮小の見通し・ロイター
  [砂糖]

2017/18年度(10-9月)の世界輸出市場でブラジルのシェアが価格要因から縮小するとの見通しが報じられた。ロイターがINTL FCストーンのデータをまとめた結果、ブラジルの輸出可能の砂糖供給は2220万トンと前年比で26%減少する。これに伴い、輸出シェアは前年の52%から35%に低下すると見られるという。地元の農業顧問アーチャー・コンサルティングは、最も効率性の高い製糖所でも現行の砂糖価格では採算が取れないと指摘。砂糖きびの生産や投資の減少傾向が続くとの見方を示した。

Posted by 直    4/30/18 - 10:32   

3月住宅販売ペンディング指数は前月から0.37%上昇、予想は下回る
  [経済指標]

住宅販売ペンディング(契約進行中)指数
出所:全米不動産協会、NY10:00発表、季節調整値、年率

18年3月 前月比 前年比 市場予想
ペンディング指数 107.6 ↑0.37% ↓2.98% ↑1.5%

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Posted by 松    4/30/18 - 10:08   

4月シカゴビジネス指標(PMI)は57.6に小幅上昇、予想は下回る
  [経済指標]

シカゴビジネス指標(旧PMI)
出所:シカゴ供給管理協会(ISM-Chicago)、NY9:45発表

18年4月 18年3月 市場予想
総合指数 57.6 57.4 58.0

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Posted by 松    4/30/18 - 09:50   

アルゼンチン向けで12万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は30日、民間業者からアルゼンチン向けで12万トンの2018/19年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    4/30/18 - 09:32   

3月個人所得は前月から0.28%、消費支出は0.45%それぞれ増加
  [経済指標]

個人所得・個人消費支出
出所:米商務省、NY8:30発表、季節調整値、単位:10億ドル

18年3月 前月比 市場予想
個人所得 16888.3 ↑0.28% ↑0.4%
個人消費支出 13823.9 ↑0.45% ↑0.4%
貯蓄率 3.11% ↓0.16
個人消費価格指数(PCE) 114.310 ↑0.03% →0.0%
PCEコア 114.654 ↑0.15% ↑0.2%

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Posted by 松    4/30/18 - 08:32   

18/19年度EU砂糖生産、前年から3%減少見通し・欧州委
  [砂糖]

欧州委員会によると、欧州連合(EU)の2018/19年度(10-9月)砂糖生産は2040万トンと、前年に比べて2.9%減少の見通しになった。2年連続して2000万トン台にはあるが、前年に割当制度の撤廃に続いて25.0%と大きく増加したのが一服した格好でもある。砂糖価格の下落が生産意欲にやや影響し、またコーンやオオムギの価格回復によって限定的にも砂糖ビートからほかの作物への乗り換えも要因とみられることを指摘した。

輸出予想が2220万トンで、前年から16.8%増加する。期末在庫は前年比横ばいの220万トンの見通しとなった。

Posted by 直    4/30/18 - 08:18   

27日のOPECバスケット価格は71.24ドルと前日から0.24ドル上昇
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
4/27 (金) 71.24 ↑0.24
4/26 (木) 71.00 ↑0.50
4/25 (水) 70.50 ↓0.84
4/24 (火) 71.34 ↑0.83
4/23 (月) 70.51 ↑0.15

Posted by 松    4/30/18 - 06:47   

4/30(月)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・3月個人所得・個人消費支出 (08:30)
・4月シカゴビジネス指標(旧PMI) (09:45)
・3月住宅販売ペンディング(契約進行中)指数 (10:00)

エネルギー

・ガソリン・ディーゼル小売価格 (17:00)

農産物
・USDA輸出検証高 (11:00)
・USDAクロップレポート (16:00)

納会日

・砂糖 5月限納会
・穀物・大豆・大豆製品 5月限第一通知日
・石油製品 5月限納会

Posted by 松    4/30/18 - 06:44   

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