2014年04月07日(月)
フォード、座席など部品欠陥で43.5万台をリコール
[企業]
米自動車大手フォード・モーターが座席やサブフレームの結果理由に計43万5000台の乗用車とSUVをリコール(無償回収・修理)を決めたと報じられた。地元メディアによると、リコール対象の一つが2001-2004年型のフォード・エスケープ38万6000台で、サブフレームがさびやすいため。さびはステアリングの機能に消費をきたす可能性があるという。このほか、座席の部品が規定外であることを理由に2013年型のエスケープとフュージョン、リンカーンMKZ、C-MAXあわせて 4万9000台をリコールする。
Posted by 直 4/7/14 - 17:40



