ホーム 無責任トーク 予想 データ ニュース 相場ひとひねり よそうかい横丁 リンク サイト案内

マーケット アップデート



2月

2023


      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        


カテゴリーリスト

検索




最近のはやみみ


   はやみみ ヘッドライン

  ・ 10-12月期労働生産性は前期比3.04%の上昇、予想大きく上回る  (2/2 - 08:45)

  ・ 失業保険新規申請件数は18.3万件に減少、昨年4月以来の低水準  (2/2 - 08:32)

  ・ ブラジルのエタノール輸入関税復活、18%に戻る  (2/2 - 08:27)

  ・ 1月米企業解雇予定数は10万2,943人、2020年9月以来の高水準  (2/2 - 07:45)

  ・ 1日のOPECバスケット価格は82.82ドルと前日から0.87ドル上昇  (2/2 - 05:34)

  ・ 2/2(木)の予定  (2/2 - 05:31)

  ・ 債券:反発、FRB議長会見受け利上げ終了近いとの見方から買い  (2/1 - 17:39)

  ・ FX:ドル安、FOMC後に長期金利の低下受けて売りが加速  (2/1 - 17:16)

  ・ 大豆:下落、ブラジルの記録的な生産予想背景に売り膨らむ  (2/1 - 17:03)

  ・ コーン:反発、テクニカルやEIAエタノール生産量増加が下支え  (2/1 - 17:01)

  ・ 小麦:3月限やや下落、決め手材料見当たらず売り買い交錯  (2/1 - 16:58)

  ・ パウエルFRB議長、インフレ鈍化しつつも高止まり継続に懸念  (2/1 - 16:51)

  ・ 株式:続伸、FOMCで利上げ継続示される中でも投機的な買いが加速  (2/1 - 16:40)

  ・ 1月ブラジル大豆輸出65.3%落ち込みコーヒーも減少、砂糖は増加  (2/1 - 15:11)

  ・ 天然ガス:反落、週末の気温低下予報にも関わらず売り膨らむ  (2/1 - 14:53)

  ・ 石油製品:反落、原油安嫌気しポジション整理の売り膨らむ  (2/1 - 14:53)

  ・ 原油:大幅反発、景気悪化や需要減少懸念が改めて売り誘う  (2/1 - 14:53)

  ・ FOMC、利上げさらにペース減速させ0.25ポイント引き上げ決める  (2/1 - 14:22)

  ・ 金:小幅反落、FOMC声明発表控え方向感なく上下に振れる展開  (2/1 - 13:45)

  ・ コーヒー:反落、買われ過ぎ感高まる中で手仕舞い売りに押される  (2/1 - 13:39)

  ・ 砂糖:反落、商品全体が軟調に推移する中で手仕舞い売り膨らむ  (2/1 - 13:22)

  ・ 天然ガス在庫は1,440億立方フィートの取り崩し予想  (2/1 - 13:07)

  ・ ウクライナ、穀物生産減少でも輸出規制の必要ない・経済相  (2/1 - 13:00)

  ・ 3年債と10年債、30年債入札予定総額据え置き・米財務省  (2/1 - 10:43)

  ・ EIA在庫:原油は414.0万バレルの積み増し、ガソリンや留出油も増加  (2/1 - 10:42)

  ・ 1月ISM製造業指数は47.4に低下、予想も下回る  (2/1 - 10:14)

  ・ 12月求人・労働力異動調査(JOLTS)、求人数は57.2万人増加  (2/1 - 10:08)

  ・ 12月建設支出は前月から0.41%減少、予想は横ばい  (2/1 - 10:00)

  ・ 22/23年ウクライナ穀物輸出、1日時点で前年30.9%下回る・農務省  (2/1 - 09:37)

  ・ 22/23年ブラジルコーン生産見通し、下方修正でも過去最高更新  (2/1 - 08:48)

  ・ 22/23年アルゼンチン大豆生産見通し下方修正、前年比14.3%減少  (2/1 - 08:47)

  ・ 1月ADP民間雇用数は前月から10.6万人増加、予想下回る  (2/1 - 08:33)

  ・ MBA住宅ローン申請指数は前週から8.97%低下  (2/1 - 07:24)

  ・ 31日のOPECバスケット価格は81.95ドルと前日から1.50ドル下落  (2/1 - 05:47)

  ・ 2/1(水)の予定  (2/1 - 05:45)

  ・ 債券:反発、雇用コスト指数の伸び鈍化など買いを支援  (1/31 - 17:23)

  ・ FX:ドル安、インフレ後退観測強まる中で売りに押される  (1/31 - 17:18)

  ・ 株式:大幅反発、インフレ後退期待改めて高まる中で買い戻しが加速  (1/31 - 16:58)

  ・ ブラジルコーヒー輸出:31日現在247.51万袋と前月を0.7%下回る  (1/31 - 16:57)

  ・ 大豆:期近2限月は上昇、月末控えてポジション調整の売り買い  (1/31 - 16:47)

  ・ コーン:下落、新規材料に欠け月末絡みのポジション調整の売り出る  (1/31 - 16:43)

  ・ 小麦:続伸、冬小麦の冬枯れ懸念から買い進む  (1/31 - 16:41)

  ・ API在庫:原油は633万バレルの積み増し、予想上回る  (1/31 - 16:35)

  ・ 天然ガス:小幅反発、日中を通じて上下に振れるも最後は買い優勢  (1/31 - 14:48)

  ・ 石油製品:反発、株や原油の上昇につれて投機的な買い戻し集まる  (1/31 - 14:43)

  ・ 原油:反発、中国の需要回復期待支えとなる中で株の上昇につれ高  (1/31 - 14:43)

  ・ 金:反発、インフレ後退やFRBの早期利上げ停止期待で買いが加速  (1/31 - 13:55)

  ・ コーヒー:大幅続伸、ブラジルレアル高支えに投機的な買いが加速  (1/31 - 13:14)

  ・ 砂糖:大幅続伸、原油やレアルの上昇好感し投機的な買いが加速  (1/31 - 13:14)

  ・ インドネシア、2月1日にバイオディーゼル混合比率35%に引き上げ  (1/31 - 13:00)

  ・ インド砂糖生産見通し下方修正、前年比減少にシフト・ISMA  (1/31 - 11:21)

  ・ 南アコーン期末在庫見通し小幅下方修正、前年比0.7%増加  (1/31 - 10:29)

  ・ 1月消費者信頼感指数は107.1に低下、予想も下回る  (1/31 - 10:06)

  ・ 1月シカゴビジネス指標 (PMI) は44.3に低下、予想も下回る  (1/31 - 09:45)

  ・ ユーロシステムの金準備高は前週から300万ユーロ増加  (1/31 - 09:16)

  ・ 11月米連邦住宅金融庁(FHFA)住宅価格指数は前月比0.13%低下  (1/31 - 09:08)

  ・ 11月ケース・シラー住宅価格指数、20都市は前年比6.77%上昇  (1/31 - 09:03)

  ・ 米チェーンストア売上高、28日時点で前年から4.9%上昇  (1/31 - 09:00)

  ・ 10-12月期雇用コスト指数は前期比で0.97%上昇、予想下回る  (1/31 - 08:40)

  ・ 欧州コーヒー在庫、12月末時点で前年6.8%上回る  (1/31 - 08:29)

  ・ ラニーニャ現象、勢力弱まり続けるもまだ残る・豪州気象局  (1/31 - 08:23)

  ・ 30日のOPECバスケット価格は83.45ドルと前週末から1.86ドル下落  (1/31 - 05:43)

  ・ 1/31(火)の予定  (1/31 - 05:37)

  ・ 債券:続落、FOMC会合控え持ち高調整の売り  (1/30 - 17:21)

  ・ FX:ドル高、FOMC控え米長期金利の上昇につれて買われる  (1/30 - 17:16)

  ・ 株式:大幅反落、FOMC控え利上げや景気悪化懸念改めて高まる  (1/30 - 17:15)

  ・ 大豆:反発、アルゼンチンの乾燥予報が買いを支援  (1/30 - 16:46)

  ・ コーン:小幅上昇、大豆上昇や日本向け輸出成約報告が下支え  (1/30 - 16:44)

  ・ 小麦:反発、米主要生産地の寒波予報を背景に買い入る  (1/30 - 16:42)

  ・ 天然ガス:続落、週末の寒波予報も支えとならず売りに押される  (1/30 - 14:51)

  ・ 石油製品:続落、株や原油の下落につれて投機的な売り膨らむ  (1/30 - 14:51)

  ・ 原油:続落、景気減速に対する懸念重石となる中で株価につれ安  (1/30 - 14:51)

  ・ 金:続落、FOMC会合控える中でポジション整理の売りが相場を主導  (1/30 - 13:42)

  ・ コーヒー:小幅続伸、材料難の中これまでの流れ継いだ買いが主導  (1/30 - 13:35)

  ・ 砂糖:続伸、インドの生産引き下げ観測など支えに買い集まる  (1/30 - 13:20)

  ・ 輸出検証高:小麦と大豆は前週から増加、コーンは減少  (1/30 - 11:48)

  ・ 23年ウクライナコーン作付、資金不足と停電で30−35%減少見通し  (1/30 - 11:32)

  ・ 2023年ウクライナ穀物生産、3500万-4000万トンに減少見通し  (1/30 - 11:10)

  ・ 1月のベトナムコーヒー輸出推定、前年から30.9%減少・統計局  (1/30 - 10:11)

  ・ 22/23年ウクライナ穀物輸出、30日時点で前年30.8%下回る・農務省  (1/30 - 10:05)

  ・ 日本向けで11.2万トンのコーン輸出成約報告・USDA  (1/30 - 09:20)

  ・ 22/23年ブラジル大豆収穫、26日時点で5%終了・アグルーラル  (1/30 - 09:05)

  ・ ブラジルサフリーニャコーン作付、26日時点で5%終了  (1/30 - 09:04)

  ・ 22/23年英国小麦市場、373.6万トンの供給過剰見通しに修正  (1/30 - 08:42)

  ・ 22/23年度EU砂糖生産推定若干の修正、前年比9.6%減少  (1/30 - 08:27)

  ・ 27日のOPECバスケット価格は85.31ドルと前日から0.84ドル上昇  (1/30 - 05:41)

  ・ 1/30(月)の予定  (1/30 - 05:38)

  ・ 債券:小幅続落、持ち高調整の売りでも米インフレ減速観測が下支え  (1/27 - 17:17)

  ・ FX:円高、決め手材料に欠ける中でポジション調整の買い戻し優勢  (1/27 - 17:15)

  ・ ブラジル・サンパウロ州無水アルコール価格は前週から1.84%上昇  (1/27 - 16:48)

  ・ ブラジルコーヒー輸出:27日現在220.76万袋と前月を3.7%下回る  (1/27 - 16:48)

  ・ 株式:小幅続伸、強弱入り混じる決算受け不安定に上下に振れる  (1/27 - 16:47)

  ・ 大豆:反落、アルゼンチンの作柄不安和らいで利食い売り膨らむ  (1/27 - 16:42)

  ・ コーン:期近2限月ほぼ横ばい、週末前に売り買い交錯  (1/27 - 16:39)

  ・ 小麦:反落、新規の買い材料欠け上昇続いた反動もあって売り出る  (1/27 - 16:37)

  ・ CFTC建玉報告  (1/27 - 15:31)

  ・ 天然ガス:僅かに反発、朝方まで売り先行もその後値を回復  (1/27 - 14:51)

  ・ 石油製品:反落、原油の下落につれて手仕舞い売り膨らむ  (1/27 - 14:51)

  ・ 原油:反落、朝方まで買い先行もその後大きく売りに押される  (1/27 - 14:50)

  ・ 金:小幅続落、米長期金利上昇重石となる中で売りに押される  (1/27 - 13:52)

先取り




当ウェブサイト上で提供している内容は、信頼に値すると判断した情報を基に作成されていますが、
あくまでも情報提供が目的であり、その結果について責任を負うものではありません。
投資の決断は、投資家自身の判断に基いて下してください。
先物取引はリスクの高い取引であり、多大な損失をもたらす場合があります。
投資を行う前には 十分な考慮が必要です。

Copyright © 2020-2025   Yosoukai Global Investors, Inc.,  All rights reserved
無断転載、引用は固くお断りします

会社概要サービス広告掲載 プライバシーポリシーお問い合わせ