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   はやみみ ヘッドライン

  ・ FX:ドル小幅高、輸入物価の上昇受け買い先行もその後上げ幅縮小  (10/17 - 17:48)

  ・ 債券:ほぼ横ばい、次期FRB議長見極めたいと様子見強まる  (10/17 - 17:34)

  ・ 8月対米証券投資は672.0億ドルの流入超  (10/17 - 17:21)

  ・ 大豆:続落、買い一服感や米国の収穫に適した天候見通しで売り  (10/17 - 17:06)

  ・ ブラジルコーヒー輸出:17日現在105.14万袋と前月を32.1%上回る  (10/17 - 17:05)

  ・ 株式:ダウ平均とS&P500は高値更新、好調な決算下支え  (10/17 - 17:04)

  ・ コーン:小幅安、材料難で方向感欠ける値動きの後ややマイナス引け  (10/17 - 17:03)

  ・ 小麦:続落、新規材料不足ながら供給が潤沢との見方からやや売り  (10/17 - 17:00)

  ・ API在庫:原油は713万バレルの大幅取り崩し、石油製品は増加  (10/17 - 16:41)

  ・ 天然ガス:小幅反発、気温低下予報浮上する中で買いが先行  (10/17 - 15:25)

  ・ 石油製品:ガソリンが反発する一方、暖房油は小幅反落  (10/17 - 15:20)

  ・ 原油:ほぼ変わらず、中盤手仕舞い売りに押されるも最後は値を回復  (10/17 - 15:06)

  ・ 金:続落、地政学リスクの後退や英国の利上げ観測が重石  (10/17 - 14:39)

  ・ コーヒー:小幅反発、ポジション整理の買い戻しが相場を主導  (10/17 - 14:04)

  ・ 砂糖:続落、材料難の中でこれまでの流れ継いだ売り膨らむ  (10/17 - 13:23)

  ・ インドUP州、向こう1年間で新しい製糖所立ち上げ計画・首席大臣  (10/17 - 11:03)

  ・ インド地球科学省、気象予報能力向上に向けて設備投資の計画  (10/17 - 10:48)

  ・ 10月住宅市場指数(HMI)は68に上昇、予想も上回る  (10/17 - 10:03)

  ・ ユーロシステムの金準備高は前週から変わらず  (10/17 - 09:56)

  ・ メキシコ向けと仕向け先不明でコーン輸出成約報告・USDA  (10/17 - 09:45)

  ・ ロシアの冬穀物作付、10月16日時点で90.8%終了  (10/17 - 09:43)

  ・ ロシア穀物収穫、10月16日時点で1.314億トンと前年上回る  (10/17 - 09:43)

  ・ 9月鉱工業生産指数は前月から0.28%上昇、予想も上回る  (10/17 - 09:23)

  ・ 10月のチェーンストア売上高、最初の2週間で前月比1.4%減少  (10/17 - 09:04)

  ・ 2017年ロシア穀物生産、過去最高更新の見通し・FAO  (10/17 - 09:01)

  ・ 9月輸入物価指数は前月から0.65%上昇、2016年6月以来の高い伸び  (10/17 - 08:36)

  ・ 17/18年度アルゼンチン大豆生産見通し、上方修正でも前年下回る  (10/17 - 08:34)

  ・ 小売チェーンストア販売指数、前週比2.2%低下  (10/17 - 08:08)

  ・ 16日のOPECバスケット価格は55.74ドルと前週末から0.62ドル上昇  (10/17 - 07:20)

  ・ 10/17(火)の予定  (10/17 - 06:59)

  ・ FX:ドル高、FRB議長人事や北朝鮮情勢への懸念がやや後退  (10/16 - 18:03)

  ・ 債券:反落、イエレンFRB議長発言やNY連銀指数改善で売り  (10/16 - 17:34)

  ・ ブラジルコーヒー輸出:16日現在87.30万袋と前月を21.3%上回る  (10/16 - 17:30)

  ・ 全米平均ガソリン小売価格は前週から1.5セント下落  (10/16 - 17:24)

  ・ 株式:続伸、主要指数が揃って史上最高値更新  (10/16 - 17:07)

  ・ 大豆:反落、前週後半の上昇の反動で売り先行しNOPA圧搾高も重石  (10/16 - 17:06)

  ・ コーン:反落、前週後半の上昇支援した大豆の下落につれて売り  (10/16 - 17:01)

  ・ 小麦:反落、目新しい材料乏しい中でテクニカルな売りに押される  (10/16 - 16:58)

  ・ USDAクロップ:大豆作柄は僅かに改善、収穫には遅れ目立ち始める  (10/16 - 16:20)

  ・ USDAクロップ:コーン作柄は前週からやや改善、収穫は遅れる  (10/16 - 16:17)

  ・ USDAクロップ:冬小麦作付や発芽は前年、過去5年平均共に下回る  (10/16 - 16:15)

  ・ 全米コーヒー生豆在庫、9月末時点で前月から1.05%取り崩し進む  (10/16 - 15:37)

  ・ 天然ガス:反落、弱気の天気予報嫌気し手仕舞い売り膨らむ  (10/16 - 15:27)

  ・ 石油製品:ガソリンが小幅反落となる一方、暖房油は続伸  (10/16 - 15:21)

  ・ 原油:続伸、イラク北部の情勢不安手掛かりに投機的な買い集まる  (10/16 - 15:05)

  ・ 11月の米シェールオイル生産は前月から8.1万バレル増加、EIA  (10/16 - 14:39)

  ・ 金:小幅反落、朝方まで買い先行もその後ドル高を嫌気  (10/16 - 14:35)

  ・ コーヒー:反落、レアル安が重石となる中で売りに押される  (10/16 - 14:00)

  ・ 砂糖:反落、需給見通しの弱さが改めて売り呼び込む  (10/16 - 13:23)

  ・ 9月NOPA大豆圧搾高は前月から5.48%減少、予想も下回る  (10/16 - 12:56)

  ・ 輸出検証高:小麦とコーンは前週から減少、大豆は増加  (10/16 - 11:26)

  ・ 豪州砂糖きび圧搾、8日時点でまでの1週間は3ヶ月ぶりの低水準  (10/16 - 10:34)

  ・ 中国黒竜江省、コーン生産補助金を13%引き下げ  (10/16 - 09:54)

  ・ 17/18年ロシア穀物輸出、10月11日時点で前年上回る1355.1万トン  (10/16 - 09:25)

  ・ 仕向け先不明で22.73万トンの大豆輸出成約報告・USDA  (10/16 - 09:23)

  ・ 10月ニューヨーク連銀指数は30.2に上昇、2014年9月以来の高水準  (10/16 - 08:36)

  ・ 17/18年ウクライナコーン生産見通し上方修正、前年からは減少  (10/16 - 08:25)

  ・ ウクライナ小麦収穫完了、生産推定は上方修正・USDAアタシェ  (10/16 - 08:25)

  ・ 13日のOPECバスケット価格は55.12ドルと前日から0.68ドル上昇  (10/16 - 07:17)

  ・ 10/16(月)の予定  (10/16 - 07:11)

  ・ FX:円高、ドルやユーロに下落圧力強まる中で相対的に買い集まる  (10/13 - 17:57)

  ・ ブラジル・サンパウロ州無水アルコール価格は前週から0.41%上昇  (10/13 - 17:47)

  ・ 債券:続伸、予想下回るCPIで利上げペースへの影響懸念から買い  (10/13 - 17:19)

  ・ 株式:反発、利上げ観測の後退など支えにしっかりと買い集まる  (10/13 - 17:19)

  ・ 大豆:続伸、USDA需給報告が引き続き買いを支援  (10/13 - 16:59)

  ・ コーン:続伸、大豆上昇つれた買い再び入り週間輸出成約高も寄与  (10/13 - 16:54)

  ・ 小麦:反発、売りが続いた反動から買い集まる  (10/13 - 16:51)

  ・ CFTC建玉報告  (10/13 - 15:38)

  ・ 天然ガス:小幅続伸、需要増加観測で買い先行も最後は上げ幅縮小  (10/13 - 15:29)

  ・ 景気回復維持のため12月の利上げ正当化される・ボストン連銀総裁  (10/13 - 15:23)

  ・ 石油製品:反発、原油や株の上昇につれて買い戻し集まる  (10/13 - 15:23)

  ・ 原油:反発、需給均衡見通しや米国の対イラン戦略見直しで買い  (10/13 - 15:12)

  ・ 金:続伸、消費者物価指数コアの伸び悩み受けて買いが加速  (10/13 - 14:32)

  ・ コーヒー:小幅反発、日中は方向感なく上下も最後は買いが優勢  (10/13 - 14:04)

  ・ ロシア砂糖ビート収穫、12日時点で前年上回る3130万トン  (10/13 - 13:46)

  ・ 砂糖:反発、材料難の中で週末を前に買い戻し集まる  (10/13 - 13:23)

  ・ 米国内で稼動中のリグ(掘削機)は928基と前週から8基減少  (10/13 - 13:06)

  ・ 17/18年ブラジルコーヒー生産に8月の乾燥の影響懸念・ICO  (10/13 - 11:23)

  ・ ウクライナの冬穀物作付、10月12日時点で79%終了・農務省  (10/13 - 10:52)

  ・ ウクライナコーン収穫、10月12日時点で34%終了  (10/13 - 10:52)

  ・ ロシアの冬穀物作付、10月12日時点で88.9%終了  (10/13 - 10:48)

  ・ ロシア穀物収穫、10月12日時点で1.303億トンと前年上回る  (10/13 - 10:48)

  ・ 17/18年度アルゼンチン小麦生産6%減少見通し、大豆は1%減反予想  (10/13 - 10:43)

  ・ 8月企業在庫は前月から0.70%増加、市場予想と一致  (10/13 - 10:10)

  ・ 10月ミシガン大消費者指数は101.1に上昇、04年1月以来の高水準  (10/13 - 10:03)

  ・ 9月の中国大豆輸入、前年から13%増加・税関総局  (10/13 - 09:05)

  ・ 輸出成約高:コーンと大豆は前週から増加、小麦は減少  (10/13 - 08:44)

  ・ 9月小売売上高は前月から1.56%増加、予想やや上回る  (10/13 - 08:38)

  ・ 9月消費者物価指数は前月から0.55%上昇、1月以来の高い伸び  (10/13 - 08:33)

  ・ 2017/18年度アルゼンチン小麦、60%が作柄良好・BA取引所  (10/13 - 08:24)

  ・ 2017/18年度アルゼンチンコーン作付、12日時点で21.7%終了  (10/13 - 08:23)

  ・ 中国の9月原油輸入は前月から12.56%増加・税関総局  (10/13 - 07:59)

  ・ 12日のOPECバスケット価格は54.44ドルと前日から0.10ドル下落  (10/13 - 07:26)

  ・ 10/13(金)の予定  (10/13 - 07:18)

  ・ FX:円高ユーロ安、英国のEU離脱交渉への懸念などが重石  (10/12 - 17:31)

  ・ 債券:続伸、引き続き値ごろ感から買い集まり入札結果も支援材料  (10/12 - 17:24)

  ・ 大豆:反発、USDA需給報告が強い内容だったの背景に活発な買い  (10/12 - 17:07)

  ・ コーン:反発、USDA需給報告弱い内容でも大豆の上昇につれて買い  (10/12 - 17:04)

  ・ 小麦:続落、USDA需給報告で予想上回る期末在庫受けて売り  (10/12 - 16:59)

  ・ 株式:反落、金融機関の好調な決算にもかかわらず売りに押される  (10/12 - 16:59)

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