2019年09月26日(木)
小麦:反発、このところ売り続いた反動で買い優勢
[場況]
CBOT小麦12月限終値:484-1/4↑7-0
シカゴ小麦は反発。このところ売りが続いた反動で買いが優勢となった。12月限は夜間取引に買いが集まり上昇。480セント台に上がって買いのピッチも速まり、さらに値を伸ばした。通常取引開始後に486-3/4セントまで上がってから、買いもスローダウンし、その後は引けまで480セント台で方向感に乏しい値動きとなった。
Posted by 直 9/26/19 - 16:41



