ホーム 無責任トーク 予想 データ ニュース 相場ひとひねり よそうかい横丁 リンク サイト案内

はやみみニュース アップデート



1月

2021


          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            


カテゴリーリスト

検索


上記の検索結果のRSS情報です RSS1.0


最近のはやみみ


2021年01月21日(木)

ナイジェリア向けで13.8万トンの小麦輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は21日、民間業者からナイジェリア向けで13万8000トンの2021/22年度産小麦輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/21/21 - 09:10   

仕向け先不明で33.65万トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は21日、民間業者から仕向け先不明で33万6500トンの2020/21年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/21/21 - 09:09   

中国向けとメキシコ向けで大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は21日、民間業者から中国向けで13万6000トン、メキシコ向けで16万3290トンの2020/21年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/21/21 - 09:09   

20/21年メキシココーン生産見通しやや引き下げ、前年比4.3%増加
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、メキシコの2020/21年度コーン生産見通しは2780万トンと、従来の2800万トンからやや引き下げとなった。公式データに基づいての修正という。2019/20年度の推定が2650万トンから2665万8000トンに引き上げられたことから、前年比にすると4.3%増加で従来予想より伸び率は小さい。2020/21年度消費予測は4555万トンから4385万トンに下方修正。2019/20年度が4450万トンから4380万トンに引き下げでもあり、2020/21年度は僅かにも前年比プラスとなる。飼料向けで横ばい見通しに下方修正となったが、食用で0.3%と従来に比べて小幅ながら増加見通しに変わらない。

輸入が1830万トンから1650万トンに下方修正、前年から0.2%減少予想にシフトとなった。期末在庫は306万5000トンで、251万トンから上方修正。2019/20年度が236万トンから351万5000トンに引き上げでもあり、2020/21年度には在庫縮小の見通しである。

Posted by 直    1/21/21 - 08:25   

2021年01月20日(水)

12月の中国コーン輸入前年の3倍、小麦は77.5%増加
  [穀物・大豆]

中国税関総局によると、2020年12月のコーン輸入は225万トンと、前年同月の3倍になった。2020年累計が1130万トン、前年同期の2.4倍に膨らんだ。小麦輸入は12月に88万トンとなり、前年から77.5%増加、2020年あわせて838万トンで、前年比にして2.4倍増になった。

Posted by 直    1/20/21 - 09:10   

ウクライナ、25日にコーン輸出制限するかどうか決める・経済省
  [穀物・大豆]

ウクライナ経済省は19日付声明で、2020/21年度(7-6月)のコーン輸出を制限するかどうか決めることを明らかにした。地元の畜産業者は先週、飼料不足回避に向けて2200万トンの輸出上限を設けるよう要請していた。ウクライナの2020年コーン生産は約2930万トンとなり、前年から18%ほど減少。畜産業界では輸出によって在庫の縮小や価格上昇が懸念されており、輸出制限を求める格好となった。

一方、商社は輸出を規制する根拠がないと批判。外資系トレーダーはロイターに対し、ロシアの小麦輸出規制による市場への影響を指摘し、コーン市場も輸出規制で大きく変動する可能性を示唆した。また、ウクライナ穀物協会(UGA)は国内供給が潤沢であり、供給不足や輸出抑制について協議するのは適切でないと述べた。

Posted by 直    1/20/21 - 08:49   

20/21年ウクライナ穀物輸出、1月20日時点で前年17.8%下回る
  [穀物・大豆]

ウクライナ税関データによると、同国の2020/21年度(7-6月)穀物輸出は1月20日時点で2783万2000トンと、前年同期を17.8%下回った。このうちコーンが1072万4000トン、小麦は1281万4000トンでいずれも前年からダウン。

Posted by 直    1/20/21 - 08:25   

2021年01月19日(火)

輸出検証高:小麦とコーンは前週から減少、大豆は増加
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

1月14日 前週比 前年比 期初来 前年比
小麦 276.9 ↓1.5% ↓46.4% 15568.9 ↓2.6%
コーン 876.8 ↓33.3% ↑120.9% 17275.6 ↑82.2%
大豆 2058.4 ↑11.4% ↑70.4% 42956.9 ↑77.7%

Posted by 松    1/19/21 - 11:35   

日本向けとイスラエル向けでコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は19日、民間業者から日本向けで12万8000トン、イスラエル向けで10万トンの2020/21年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/19/21 - 09:42   

中国向けで13.2万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は19日、民間業者から中国向けで13万2000トンの2021/22年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/19/21 - 09:42   

ブラジル大豆収穫、1月14日時点で0.4%終了・アグルーラル
  [穀物・大豆]

ブラジルの農業顧問アグルーラルによると、ブラジルの2020/21年度大豆収穫は1月14日時点で0.4%終了した。前年同期の1.8%から大きくダウンで、乾燥の影響から作付が遅れたのが背景にある。収穫が始まって最も作業が進んだのはサンタカタリナ州、次いで最も生産規模が大きいマットグロッソ州。

ブラジルでは1月に雨が降っているが、アグルーラルは、リオグランデ・ド・スル州やマラニョン州、トカンティンス州、バイーア州、またマットグロッソ州の北物東部でまだ雨不足の状態にあることを指摘し、1月後半に予報通り降雨に恵まれるかが注目されるとの見方を示した。アグルーラルは現時点で2020/21年度の大豆生産を1億3170万トンとみとしているが、今週終わりに修正値を発表する予定を示した。

このほか、中南部の一次コーン収穫が14日時点で3.4%終わり、前年同期の2.5%からアップとなった。作業は主にリオグランデ・ド・スル州とサンタカタリナ州で行われているという。

Posted by 直    1/19/21 - 09:39   

ブラジル運転手、コスト高騰抗議して2月1日に全国ストの計画
  [穀物・大豆]

ブラジルのトラック運転手が運送コストの高騰に抗議して、2月1日に全国ストライキを計画していると報じられた。燃料価格や通行料の上昇に対し、運賃率が下がっているのが背景にある。スト決行となれば2018年以来。業界を代表するANTBは、政府が前回のスト発生時に打ち出した燃料費引き下げなどの対策が実施されていないことから、トラック運転手の間で不満が高まっているという。ただ、現時点で農業セクターの運転手はストに参加する計画はないとも伝わっている。ストのタイミングが大豆収穫に重なり、収穫時の運送は最も採算性が高いためとのことである。

Posted by 直    1/19/21 - 09:21   

2020/21年度英小麦輸出、最初の5ヶ月間で前年から87%減少
  [穀物・大豆]

英国の税関データによると、2020/21年度(7-6月)の小麦輸出は11月までの最初の5ヶ月間で9万6542トンとなり、前年同期から87%減少した。欧州連合(EU)向けが89.3%減って7万2792トン。非EU向けは9月時点での2万3749トンから変わらず、前年を63.5%下回る。

Posted by 直    1/19/21 - 08:30   

過去の記事へ

ページのトップへ

アマゾン
先取り




当ウェブサイト上で提供している内容は、信頼に値すると判断した情報を基に作成されていますが、
あくまでも情報提供が目的であり、その結果について責任を負うものではありません。
投資の決断は、投資家自身の判断に基いて下してください。
先物取引はリスクの高い取引であり、多大な損失をもたらす場合があります。
投資を行う前には 十分な考慮が必要です。

Copyright © 2020-2025   Yosoukai Global Investors, Inc.,  All rights reserved
無断転載、引用は固くお断りします

会社概要サービス広告掲載 プライバシーポリシーお問い合わせ