2008年01月15日(火)
金利変動型住宅ローン販売比率、約4年ぶりの低水準
[金融・経済]
住宅ローン大手フレディマックの年次調査によると、2007年の金利変動型住宅ローン(ARM)の販売は10月時点で全体の17%を占めた。これは2003年6月以来の低水準で、要因は延滞率の上昇や景気減速が背景にあると指摘。ARMの延滞率は金利固定型商品を上回ったともいう。
Posted by 直 1/15/08 - 15:02
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住宅ローン大手フレディマックの年次調査によると、2007年の金利変動型住宅ローン(ARM)の販売は10月時点で全体の17%を占めた。これは2003年6月以来の低水準で、要因は延滞率の上昇や景気減速が背景にあると指摘。ARMの延滞率は金利固定型商品を上回ったともいう。
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