2015年05月05日(火)
ロシア政府、6月30にまで穀物介入継続・農務次官
[穀物・大豆]
ウクライナ調査会社APKインフォームによると、ロシアの農務省次官は価格対策として行なっている穀物の買い取りを2015/15年度末である6月30日まで続ける計画を発表した。2015/16年度にも改めて穀物介入を行なう意向で、しかも通常は9-10月に購入を始めるところ、新年度は8月終わりに開始する計画を明かした。
Posted by 直 5/5/15 - 14:12



