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2023年10月03日(火)

23/24年EU軟質小麦輸出、1日時点で前年24%下回る
  [穀物・大豆]

欧州委員会によると、欧州連合の2023/24年度(7-6月)軟質小麦輸出は10月1日時点で738万9060トンと、前年同期を24%下回った。デュラム小麦が3万9007トンで、67%減少。小麦粉などもあわせた小麦全体で758万6499トン、25%の減少になった。コーン輸出は29万7358トンになり、19%減少。

軟質小麦輸入は200万5005トン、52%増加した。また、デュラム小麦が73万5623トンで、前年の8倍近くに膨らみ、小麦粉全体で89%増えて280万3285トンとなった。コーン輸入は421万6341トン、43%減少した。

Posted by 直    10/3/23 - 10:35   

中国向けで小麦と大豆の輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は3日、民間業者から中国向けで22万トンの2023/24年度産小麦と26万5000トンの2023/24年度産大豆の輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    10/3/23 - 09:06   

ウクライナ穀物・油種生産見通し7910万トンに上方修正・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省は2023年穀物・油種生産見通しを7910万トンと、9月初め時点での7670万トンから引き上げた。春の初めに前年比13.%減の6350万トンとみていたのから、まず6月に6800万トンに引き上げ、9月には上方修正によって増加見通しにシフト。春と冬の作付あわせて1089万5000ヘクタール、前年比98万ヘクタール減少となったが、好天気が寄与して一段の上方修正につながったという。小麦の生産予想が2170万トン、こーんは2850万トン。

Posted by 直    10/3/23 - 09:04   

ウクライナ冬穀物作付、3日時点で前年上回る190.6万Ha・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、冬穀物作付が3日時点で190万6000ヘクタールとなった。1週間前の114万1000ヘクタールから進み、前年同期の120万ヘクタールも上回る、小麦が大半を占める174万3000ヘクタールで、前週の102万4000ヘクタール、前年の110万ヘクタールいずれもからアップ。

Posted by 直    10/3/23 - 08:51   

9月ロシア小麦輸出、前年から16.9%増加・穀物協会
  [穀物・大豆]

ロシア穀物協会(RGU)によると、同国の9月の小麦輸出は600万トンと、前年同月から16.9%増加した。最も規模が大きかったのがエジプト向けの78万2000トン。ただ、前年比にすると31%減少となった。トルコ向けの61万6000トンが2番目に多く、前年から4%増加である。2023/24年度(7-6月)の小麦輸出は最初の3ヶ月間で前年同期を42.%上回る1700万トン。このほか、9月のコーン輸出が前年の7.7倍の20万1000トン、9月の穀物輸出は前年比17.6%増の699万トンになったという。

Posted by 直    10/3/23 - 08:39   

23/24年アルジェリア小麦輸入、前年や過去5年平均上回る見通し
  [穀物・大豆]

国連食糧農業機関(FAO)によると、アルジェリアの202/24年度(7-6月)小麦輸入は900万トンと、前年から8%増加、過去5年平均を17%上回る見通しとなった。アルジェリアは国内の豊作時でも小麦の輸入が不可欠であり、2023/24年度は生産ダウンから輸入需要がより高くなるとの見方である。8月に収穫を終えた2023年生産は250万トン、前年から16.7%減少となった。降雨不足や3-4月の平均以上の気温などが生産減少につながった。

Posted by 直    10/3/23 - 08:26   

2023年10月02日(月)

USDAクロップ:大豆作柄は前週からやや改善、収穫は23%が終了
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・大豆
出所:米農務省、NY16:00発表

10月1日現在

大豆作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 5% 12% 31% 43% 9%
前週 6% 12% 32% 42% 8%
前年 6% 10% 29% 46% 9%
大豆落葉進捗率 10月1日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 86% 73% 78% 77%
大豆収穫進捗率 10月1日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 23% 12% 20% 22%

Posted by 松    10/2/23 - 16:34   

USDAクロップ:コーン作柄は前週からほぼ変わらず、収穫は23%終了
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・コーン
出所:米農務省、NY16:00発表

10月1日現在

コーン作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 6% 12% 29% 43% 10%
前週 6% 12% 29% 44% 9%
前年 9% 12% 27% 43% 9%
コーン成熟進捗率 10月1日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 82% 70% 73% 75%
コーン収穫進捗率 10月1日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 23% 15% 19% 21%

Posted by 松    10/2/23 - 16:32   

USDAクロップ:冬小麦作付は40%、発芽は15%が終了
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・冬小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

冬小麦作付進捗率 10月1日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 40% 26% 39% 43%
冬小麦発芽進捗率 10月1日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 15% 7% 14% 16%

Posted by 松    10/2/23 - 16:30   

9月ブラジル大豆輸出前年から59.9%増加、コーヒーと砂糖もアップ
  [穀物・大豆]

ブラジル貿易局(Secex)によると、9月の大豆輸出は639万8078.5トンと、前年同月から59.9%増加した。コーヒー輸出が17万7685.4トン(約296万袋)で、5.3%の増加。また、砂糖がモラセスとあわせて6.2%増え、320万5849.4トンとなった

Posted by 直    10/2/23 - 14:11   

輸出検証高:小麦とコーンが前週から減少、大豆は増加
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

9月28日 前週比 前年比 期初来 前年比 市場予想
小麦 397.6 ↓18.1% ↓40.4% 6061.3 ↓28.8% 300.0 〜550.0
コーン 625.9 ↓11.9% ↓8.4% 2638.0 ↑10.8% 500.0 〜850.0
大豆 663.4 ↑30.7% ↑8.8% 1974.4 ↑8.7% 350.0 〜750.0

Posted by 直    10/2/23 - 11:41   

ロシア穀物・豆類収穫、9月29日時点で前年1580万トン下回る
  [穀物・大豆]

ロシア農務省によると、国内の2022年穀物・豆類収穫は9月28日時点で1億2530万トンと、前年同期を1580万トン下回った。面積にして3970万ヘクタール、イールドが31.6トンで、それぞれ前年の4240万ヘクタール、36.1トンからダウン。このうち小麦が2590万ヘクタールから8860万トンの収獲を終えた。イールドが34.1トン。収穫は前年の1億180万トンから減少になり、面積やイールドも前年比マイナスになる。

Posted by 直    10/2/23 - 11:08   

ブラジル一次コーン作付、9月28日時点で32%終了・アグルーラル
  [穀物・大豆]

ブラジルの農業顧問アグルーラルによると、ブラジルの2023/24年度一次コーン作付進捗率は9月28日時点で32%となり、前週の25%から上がった。前年同期の34%に比べると若干ダウン。リオグランデ・ド・スル州のペースは改善したものの、多雨の影響からまだ遅れているという。

Posted by 直    10/2/23 - 11:01   

23/24年ブラジル大豆作付、9月28日時点で5.2%終了・アグルーラル
  [穀物・大豆]

ブラジルの農業顧問アグルーラルによると、ブラジルの2023/24年度大豆作付は9月28日時点で5.2%終了となった。前週の1.9%からアップ、前年同期の3.8%も上回る。過去に比べて最も早いペースで進んでいるとコメント。作付はパラナ州が中心となっている一方、マットグロッソ州では不規則な降雨パターンと気温上昇で機械を使うのが難しい状態にあるという。

Posted by 直    10/2/23 - 11:01   

23/24年カナダ小麦生産見通し3回連続下方修正、前年から9.7%減少
  [穀物・大豆]

カナダ農務省(AAFC)は9月の需給レポートで、同国の2023/24年度小麦生産見通しを2577万6000トンと、従来の2830万4000トンから引き下げた。3回連続の下方修正で、前年の2854万5000トン(修正値)から9.7%減少。デュラム小麦は490万6000トンから405万9000トンに下方修正、前年に比べて29.9%落ち込む見通しとなった。全小麦の生産予想は前年を13.1%下回る2983万5000トン。前回報告時の3320万9000トンから引き下げになる。

2023/24年度の小麦輸出は1800万トンの見通しで、従来の1980万トンから引き下げた。前年比11.8%減少。デュラム小麦は400万トンから330万トンに下方修正、前年から35.7%減少する。全小麦輸出は2380万トンから2130万トンに下方修正。前年から16.6%減少見通しとなった。

2023/24年度のコーン生産予想は1530万トンから1493万2000トンに引き下げたが、前年との比較にすると2.7%増加になる。カノーラは1880万トンから1736万8000トンに引き下げ、前年比7.1%の減少。大豆は685万トンから672万2000トンにやや引き下げ、前年に比べて2.7%%増加。

Posted by 直    10/2/23 - 10:38   

メキシコ向けで21万トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は2日、民間業者からメキシコ向けで21万トンの2023/24年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    10/2/23 - 09:10   

中国向けで13.2万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は2日、民間業者から中国向けで13万20000トンの2023/24年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    10/2/23 - 09:09   

ブラジル穀物生産や輸出が過去最高見通し・FAO
  [穀物・大豆]

国連食糧農業機関(FAO)によると、ブラジルの2023年穀物生産は1億5925万5000トンと、前年から14.5%増加し、過去最高を更新する見通しとなった。過去5年平均の1億1880万5000トンも大きく上回り、コーンと大豆の豊作が背景にある。コーンだけで前年比16.6%増の1億3186万6000トン。収穫を終えたサフリーニャコーンが平均以上の作付や高イールドを背景に記録を塗り替えた。小麦の生産予想は1081万8000トン、前年との比較で2.5%の増加で、前年の過去最高を上回った。

2023/24年度(3-2月)穀物輸出は5550万トン、過去最高の見通しとなった。コーンだけで5100万トンの新記録。小麦も潤沢な供給を背景に輸出が過去最高水準に伸びる見通しである。

Posted by 直    10/2/23 - 09:07   

23/24年アルジェリア小麦生産や輸入見通し据え置き
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、アルジェリアの2023/24年度(7-6月)小麦生産見通しは270万トンで据え置きとなった。干ばつや猛暑の影響により前年比18.2%減少。輸入も870万トンの予想で、従来から変わらない。ただ、前年度の上方修正があったため、増加見通しでも伸び率が6.9%と、従来の16%の半分以下になった。消費は前年比0.5%増の1120万トンで修正なし。

2024/25年度の小麦作付は9月末に開始となる。地中海沿いや高原地帯の土壌水分は現時点で前年並みだが、地中海盆地は平均以下と指摘。降雨もまだ見られないという。

Posted by 直    10/2/23 - 08:58   

23/24年パキスタン小麦生産見通し据え置き、前年から6.1%増加
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、パキスタンの2023/24年度小麦生産見通しは2800万トンで据え置きとなった。前年から6.1%増加し、2021/22年度に記録した過去最高の2740万トンを上回る。主要生産地のパンジャブ州の生産大幅増加が背景にある。国内消費も3020万トンの予想から変わらず、前年との比較にして3.4%増加。期末在庫は303万4000トンから303万トンに若干の修正、前年との比較で18.8%落ち込む。

Posted by 直    10/2/23 - 08:45   

2023年09月29日(金)

23年英冬小麦収穫完了、イールドは過去5年平均とほぼ同水準
  [穀物・大豆]

英農業園芸開発協会(AHDB)によると、英国の2023年冬小麦収穫は完了した。イールドは7.8-8.2トンと、2週間前の前回報告から変わらず、過去5年平均とほぼ同水準という。

Posted by 直    9/29/23 - 14:52   

USDAスモールグレインサマリー、小麦生産は前年比9.84%増
  [穀物・大豆]

USDAスモールグレインサマリー ・ 小麦生産推定
出所:米農務省、NY8:30発表、単位100万ブッシェル

2023年 前年比 8月需給報告からの修正 市場予想
全小麦 1811.977 ↑9.84% ↑77.790 1731.00
>冬小麦 1247.748 ↑13.12% ↑20.513 1223.00
>>硬質赤色種 601.017 ↑13.19% ↑15.696 583.00
>>軟質赤色種 449.017 ↑33.58% ↑8.912 440.00
>>白色種 197.714 ↓16.21% ↓4.095 201.00
>春小麦 504.900 ↑4.61% ↑55.325 448.00
>デュラム小麦 59.329 ↓7.27% ↑1.952 57.00

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Posted by 松    9/29/23 - 12:11   

USDA四半期在庫:小麦と大豆は予想やや上回る、コーン予想以下
  [穀物・大豆]

USDA四半期穀物在庫
出所:米農務省、NY12:00発表、単位100万ブッシェル

9/1/23 前年比 市場予想 9/1/22
全小麦 1779.54 ↑0.10% 1774.00 1777.85
コーン 1361.30 ↓1.13% 1433.00 1376.89
大豆 268.21 ↓2.26% 244.00 274.39

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Posted by 松    9/29/23 - 12:03   

23/24年南アコーン期末在庫見通し、前年から44.1%増加
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物・油種需給推定委員会は月次需給報告で、国内の2023/24年度(5-4月)コーン期末在庫が281万6457トンと、前年から44.1%増加すると見通した。ただ、前回報告時の284万232トンから僅かに下方修正。食用となるホワイトコーンの在庫予想が59.4%増の161万5200トン、従来の166万5685トンを若干下回る。飼料用のイエローコーンは120万1257トンとみており、37.9%増加、従来の117万4547トンから小幅引き上げた。

委員会はこのほか、2023/24年度(10-9月)小麦期末在庫見通しを50万4658トンとし、前月に発表した初回予想の45万3508トンから引き上げた。前年比にすると11.2%の減少になる。

Posted by 直    9/29/23 - 10:36   

2023年ウクライナ穀物・油種収穫、28日時点で4170万トン・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、国内の2023年穀物・油種収穫は9月28日時点で697万2000ヘクタールから4170万トンとなった。コーンが14万6500ヘクタールから79万3200トンになり、イールドが5.42トン。また、小麦収穫が依然行われており、28日時点で2220万4000トンとなった。イールドは4.73トン。

Posted by 直    9/29/23 - 10:27   

23/24年ウクライナ穀物輸出、29日時点で前年23.8%下回る・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、同国の2023/24年度(7-6月)穀物輸出は29日時点で653万8000トンとなった。前年同期を23.8%下回る。9月だけで29日までに195万1000トンとなり、前年比54.4%減少。2023/24年度の小麦輸出が29日時点で325万3000トン、コーンは264万9000トンとなった。

Posted by 直    9/29/23 - 10:17   

メキシコ向けで13万7160トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は29日、民間業者からメキシコ向けで13万7160トンのコーン輸出成約報告を受けたことを発表した。12万1920トンが2023/24年度産、1万5240トンが2024/25年度産という。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    9/29/23 - 09:05   

インドの2023年雨期作付、29日時点で前年0.21%上回る・農務省
  [穀物・大豆]

インドの農務省によると、2023年雨期(カリフ)農作物作付は29日時点で1億1071万6000ヘクタール終了し、前年同期を0.21%上回った。コーンは3.84%増えて857万9000ヘクタール、大豆は1256万2000ヘクタール終わって前年比0.66%増加。砂糖きびの作付が前年を7.64%上回る599万1000ヘクタールで、今月初めから変化がない。

Posted by 直    9/29/23 - 08:53   

23/24年アルゼンチンコーン作付、27日時点で7.3%終了・BA取引所
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、2023/24年度コーン作付は27日時点で7.3%終了した。前週から2.3ポイント進み、前年も1.5ポイント上回る。しかし、過去5年平均比にすると8.1%ダウンという。地域によっては10月半ばまでに作業を終えるのが望ましいことから、向こう15日間の降雨がカギになるとの見方を示した。取引所の作付見通しは730万ヘクタール。

Posted by 直    9/29/23 - 08:28   

23/24年アルゼンチン小麦、72.5%の作柄が通常並もしくは良好
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、27日時点で2023/24年度小麦の72.5%の作柄が通常並もしくは良好となった。エントレリオス州やサンタフェ州、コルドバ州ではイールドに開きがあることを指摘し、雨不足が続くようならさらに生育に影響が及ぶとの見方を示した。

Posted by 直    9/29/23 - 08:27   

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