2018年09月19日(水)
大豆:反発、下落進んだ後で売られ過ぎの見方から買い優勢
[場況]
CBOT大豆11月限終値:830-0↑16-0
シカゴ大豆は反発。前日の11月限の一代安値更新など下げが進んだ後で売られ過ぎの見方から買いが優勢となった。11月限は夜間取引で買いが集まり小高くなり、通常取引に入って上げ幅拡大。820セント台に上昇して、さらに値を伸ばしていった。引け近くには前週末以来で830セント台に上がった。
Posted by 直 9/19/18 - 17:05



