ホーム 無責任トーク 予想 データ ニュース 相場ひとひねり よそうかい横丁 リンク サイト案内

はやみみニュース アップデート



10月

2021


          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            


カテゴリーリスト

検索


上記の検索結果のRSS情報です RSS1.0


最近のはやみみ


2021年10月20日(水)

一部地区で景気拡大ペース鈍る・ベージュブック
  [金融・経済]

米連邦準備理事会(FRB)は20日に発表した地区連銀経済報告(ベージュブック)で、ほとんどの地区の景気が緩やかに伸びた中、一部地区においてはサプライチェーンの混乱や労働不足、また新型コロナウィルスデルタ株を巡る不透明感を背景に景気の拡大ペースが鈍ったとの見方を示した。目先の景気見通しは引き続き前向きだが、不確実性の高まりや、以前に比べて楽観ムードに慎重さが増した地域があったことを指摘した。

Posted by 直    10/20/21 - 14:42   

20年債入札リ・オープン、応札倍率は2.25、最高利回り2.100%
  [金融・経済]

20年債入札
出所:米財務省、単位100万ドル (Re-Opening)

20年債 応札額 発行額 応札倍率 前回(9/21)
合計 54091.1 24000.0 2.25 2.36
競争入札分 54084.8 23993.8 2.25 2.36
顧客注文比率(外国中銀含む) 64.83% 64.22%
最高落札利回り(配分比率) 2.100% (97.19%) 1.795%

Posted by 松    10/20/21 - 13:05   

2021年10月13日(水)

テーパリング、11月半ばか12月半ばに開始・FOMC議事録
  [金融・経済]

米連邦準備理事会(FRB)が13日に発表した9月21-22日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録によると、FOMCメンバー以外のFRB高官も含む会合参加者は、資産購入縮小(テーパリング)を11月半ばか12月半ばに始める方向で協議していた。この会合ではテーパリングに関する決定がなかったが、景気回復が順調に進んでいることを理由に段階的に購入額を減らして、来年半ばあたりに終わらせるのが適切との判断で概ね一致。11月2-3日に予定されている次回会合でテーパリング開始を決める可能性を示唆した。

Posted by 直    10/13/21 - 14:46   

30年債入札リ・オープン、応札倍率は2.36、最高利回りは2.049%
  [金融・経済]

30年債入札
出所:米財務省、単位100万ドル (Re-Opening)

30年債 応札額 発行額 応札倍率 前回(9/9)
合計 56628.1 24000.0 2.36 2.49
競争入札分 56624.3 23996.2 2.36 2.49
顧客注文比率(外国中銀含む) 70.55% 69.67%
最高落札利回り(配分比率) 2.049% (64.54%) 1.910%

Posted by 松    10/13/21 - 13:05   

2021年10月12日(火)

10年債入札リ・オープン、応札倍率は2.58、最高利回り1.584%
  [金融・経済]

10年債入札
出所:米財務省、単位100万ドル (Re-Opening)

10年債 応札額 発行額 応札倍率 前回(9/8)
合計 98040.8 38000.0 2.58 2.59
競争入札分 98023.7 37982.9 2.58 2.59
顧客注文比率(外国中銀含む) 71.05% 71.05%
最高落札利回り(配分比率) 1.584% (60.17%) 1.338%

Posted by 松    10/12/21 - 13:06   

3年債入札、応札倍率は2.36と前回下回る、最高利回り0.635%
  [金融・経済]

3年債入札
出所:米財務省、単位100万ドル

3年債 応札額 発行額 応札倍率 前回(9/7)
合計 136651.9 58000.0 2.36 2.45
競争入札分 136403.6 57751.7 2.36 2.45
顧客注文比率(外国中銀含む) 44.23% 56.67%
最高落札利回り(配分比率) 0.635% (7.43%) 0.447%

Posted by 松    10/12/21 - 11:37   

2021年世界経済見通し、成長率は0.1ポイント下方修正・IMF
  [金融・経済]

国際通貨基金(IMF)は12日、2021年世界経済見通しで成長率を5.9%と、7月時点での6.0%から0.1ポイント引き下げた。新型コロナウィルスが再流行する中でも世界経済の回復は継続しているとコメント。一方で、短期的な回復の格差が中期的に影響する可能性があると認識し、コロナワクチンへのアクセスや早期の政府支援が格差拡大の要因と指摘した。

2021年の見通し下方修正の背景には、先進国でサプライ問題を反映し引き下げとなったことと、低所得国尾ではパンデミックの悪化に伴う下方修正があるという。新型コロナデルタ株の急速な感染拡大や新たな変異株のリスクによってパンデミック対策での不透明感が増しているとの見方を示した。

続きを読む

Posted by 直    10/12/21 - 11:35   

過去の記事へ

ページのトップへ

アマゾン
先取り




当ウェブサイト上で提供している内容は、信頼に値すると判断した情報を基に作成されていますが、
あくまでも情報提供が目的であり、その結果について責任を負うものではありません。
投資の決断は、投資家自身の判断に基いて下してください。
先物取引はリスクの高い取引であり、多大な損失をもたらす場合があります。
投資を行う前には 十分な考慮が必要です。

Copyright © 2020-2025   Yosoukai Global Investors, Inc.,  All rights reserved
無断転載、引用は固くお断りします

会社概要サービス広告掲載 プライバシーポリシーお問い合わせ