2021年10月08日(金)
アルゼンチン小麦作柄に天候による影響懸念・BA取引所
[穀物・大豆]
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所は週次クロップレポートによると、2021/22年度小麦の作柄に天候による影響が懸念を示した。北部では気温が上昇し、生育の最終段階にある小麦への負担を指摘。一方、中部と南部では降霜がみられ、ダメージになりかねないという。
Posted by 直 10/8/21 - 08:13
|
はやみみニュース アップデート |
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所は週次クロップレポートによると、2021/22年度小麦の作柄に天候による影響が懸念を示した。北部では気温が上昇し、生育の最終段階にある小麦への負担を指摘。一方、中部と南部では降霜がみられ、ダメージになりかねないという。
Posted by 直 10/8/21 - 08:13