2021年10月18日(月)
コーン:続伸、肥料価格上昇背景に22年作付減少観測から買い進む
[場況]
CBOTコーン12月限終値:532-3/4↑7-0
シカゴコーンは続伸。肥料価格上昇を背景にした2022年の作付減少観測が流れ、買いが進んだ。夜間取引では売り買いが交錯し、12月限は上下に振れる展開。しかし、通常取引で買いが優勢となり強含んだ。530セント台に上がり、最後までしっかりの値動きを維持した。
Posted by 直 10/18/21 - 16:36



