2021年10月22日(金)
アルゼンチン小麦、イールドが過去平均下回る見通し・BA取引所
[穀物・大豆]
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所は週次クロップレポートによると、2021/22年度小麦のイールドは.02トンと、過去平均を下回る見通しとなった。東部では降雨が生育に寄与するものの、これまでの雨不足による影響は必至とコメント。また、南部で病害や害虫被害が発生しており、対策が取られているという。
Posted by 直 10/22/21 - 08:20



