2022年03月04日(金)
アルゼンチン大豆作柄、25%不良で前週からダウン・BA取引所
[穀物・大豆]
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、25%の2021/22年度大豆作柄が不良となった。前週の28%からダウンで、この1週間の降雨が多くの地域の土壌水分を改善したとコメント。また、25.6%が登熟期に入ったという。取引所は4200万トンの生産見通しを維持した。
Posted by 直 3/4/22 - 08:17



