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2024年06月12日(水)

USDA需給:世界在庫は小麦、コーン、大豆共に下方修正
  [穀物・大豆]

USDA需給報告・世界
出所:米農務省、NY12:00発表、単位100万トン

24/25年 修正 前年比 市場予想 23/24年 修正 市場予想
小麦
生産 790.75 ↓ 7.44 ↑ 0.40% - 787.59 ↓ 0.13 -
消費 798.04 ↓ 4.33 ↓0.13% - 799.08 ↓ 1.26 -
期末在庫 252.27 ↓ 1.34 ↓2.81% 252.00 259.56 ↑ 1.76 257.30
コーン
生産 1220.54 ↑ 0.61 ↓0.62% - 1228.10 ↑ 0.01 -
消費 1222.16 ↑ 1.41 ↑ 0.45% - 1216.65 ↑ 0.73 -
期末在庫 310.77 ↓ 1.50 ↓0.52% 311.30 312.39 ↓ 0.69 311.50
大豆
生産 422.26 →0.00 ↑ 6.66% - 395.91 ↓ 1.04 -
消費 401.63 ↓ 0.11 ↑ 4.77% - 383.34 ↓ 0.19 -
期末在庫 127.90 ↓ 0.60 ↑ 15.15% 127.80 111.07 ↓ 0.71 110.80

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Posted by 松    6/12/24 - 12:19   

USDA需給:国内在庫小麦引き下げ、コーン据え置き、大豆引き上げ
  [穀物・大豆]

USDA需給報告
出所:米農務省、NY12:00発表、単位:100万ブッシェル、イールドはブッシェル/エーカー

小麦 24/25年 修正 前年比 市場予想 23/24年 修正 市場予想
>イールド 49.4 ↑ 0.5 ↑ 1.65% - 48.6 →0.0 -
>生産 1875 ↑ 17 ↑ 3.48% 1887 1812 →0 -
期末在庫 758 ↓ 8 ↑ 10.17% 782 688 →0 690
コーン 24/25年 修正 前年比 市場予想 23/24年 修正 市場予想
>イールド 181.0 →0.0 ↑ 2.09% 180.8 177.3 →0.0 -
>生産 14860 →0 ↓3.14% 14845 15342 →0 -
期末在庫 2102 →0 ↑ 3.96% 2048 2022 →0 1984
大豆 24/25年 修正 前年比 市場予想 23/24年 修正 市場予想
>イールド 52.0 →0.0 ↑ 2.77% 51.9 50.6 →0.0 -
>生産 4450 →0 ↑ 6.84% 4444 4165 →0 -
期末在庫 455 ↑ 10 ↑ 30.00% 455 350 ↑ 10 348

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Posted by 松    6/12/24 - 12:12   

中国向けで10.6万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は12日、民間業者から中国向けで10万6000トンの2023/24年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    6/12/24 - 10:53   

24/25年ウクライナコーン生産、猛暑で13.9%減少見通し・穀物協会
  [穀物・大豆]

ウクライナ穀物協会(UGA)は、ウクライナの2024/25年度コーン生産が2550万トンと、前年の2960万トンから13.9%減少する見通しを示した。輸出予想は2050万トンで、21.2%の減少になる。協会のプレジデントは12日の国際穀物理事会(IGC)主催会議で、4月の作付時の猛暑によってイールド低下が予想されていることを指摘した。また、ロシアとの戦闘を背景に作付面積が以前の2500万へくたーるからおよそ600万ヘクタール減少していることも生産に影響しているとの見方を示した。

Posted by 直    6/12/24 - 10:33   

24/25年中国コーン生産2.8%増加見通し、大豆は5.8%増加・農務省
  [穀物・大豆]

中国農務省によると、同国の2024/25年度コーン生産は2億9701万トンと、前年から2.8%増加見通しとなった。消費が1.6%増えて2億9964万トンになると予想。輸入は1300万トン、33.3%落ち込むと見通す。

2024/25年度大豆生産は1.4%減少し、2054万トンになる見通しを示した。消費が1億1456万トン、0.6%の減少見通し。輸入は9460万トンとみており、前年から1.6%の減少になる。

コーンと大豆の生産と消費、輸入いずれも前月の報告から修正はなかった。

Posted by 直    6/12/24 - 09:05   

23/24年ウクライナ穀物輸出、12日時点で前年3.5%上回る・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、同国の2023/24年度(7-6月)穀物輸出は6月12日時点で4838万1000トンと、前年同期を3.5%上回った。小麦輸出が12日時点で1783万9000トンになり、11.1%の増加。一方、コーンは2757万トンで、0.5%減少した。

Posted by 直    6/12/24 - 08:29   

23/24年英小麦輸出、4月時点で前年84.2%下回る
  [穀物・大豆]

英国の税関データによると、2023/24年度(7-6月)の小麦輸出は4月時点で20万9582トンと、前年同期を84.2%下回った。欧州連合(EU)向けが19万8711トンで、83.9%ダウン。非EU向けは1万871トンになり、88.4%減少となった。

輸入は183万6130トンで、664.6%増加した。EU産が前年の2倍以上に膨らんで134万7215トンになり、非EU産は48万8914トン、1.7%増加した。

Posted by 直    6/12/24 - 08:23   

23/24年フランス軟質小麦輸出見通し、小幅にも2回連続上方修正
  [穀物・大豆]

フランス政府機関FranceAgriMerは月次レポートで、同国の2023/24年度軟質小麦輸出見通しを1648万4000トンと、前月時点での1640万4000トンから僅かに引き上げた。小幅にも2回連続の上方修正になる。前年との比較にすると1.0%減少。欧州連合(EU)向け以外の輸出を1005万トンから1020万トンに上方修正し、前年を0.4%上回る見通しに転じた。一方、EU向けは624万6000トンから617万6000トンに引き下げ、前年比3.3%減少。生産推定は3505万9000トンを維持。前年から4.2%増加する。作付を475万6000ヘクタール、イールドは7.37トンとみている。期末在庫の見通しは390万2000トンから382万7000トンに下方修正、前年を50.7%上回る。

2023/24年度コーン輸出は414万3000トンの見通しで、前月報告時の412万3000トンから引き上げた。前年に比べて8.7%増加。EU向けを360万3000トンから359万3000トン、非EU向けは42万トンから45万トンにそれぞれ修正。EU向けが前年から8.2%増加、非EU向けは11.7%増加の見通し。生産推定は1191万2000トンで修正なし、前年比17.9%増加となる。作付推定が120万6000ヘクタール、イールドは9.88トン。期末在庫が223万8000トンになるとみており、227万1000トンから下方修正、前年に比べると35.3%の増加。

Posted by 直    6/12/24 - 08:16   

2024年06月11日(火)

エジプトGASC、計40万トンの小麦買い付け
  [穀物・大豆]

エジプト商品供給公社(GASC)は11日に計40万トンの小麦を買い付けたと発表した。購入の内訳は18万トンのルーマニア産、12万トンのウクライナ産、10万トンのブルガリア産という。トレーダによると、ブルガリア産が1トン250ドル、ルーマニア産が同251.85ドル、ウクライナ産は同233.45ドル。ブルガリア産とルーマニア産が8月1‐10日、ウクライナ産は8月11−20日の出荷になる。

Posted by 直    6/11/24 - 14:55   

23/24年EU軟質小麦輸出、9日時点で前年5%下回る
  [穀物・大豆]

欧州委員会によると、欧州連合(EU)の2023/24年度(7-6月)軟質小麦輸出は6月9日時点で2875万7153トンと、前年同期を5%下回った。一方、デュラム小麦は73万3740トンになり、2%の増加。小麦粉などもあわせた小麦全体で3007万8571トン、5%減少した。コーン輸出は12%増加して382万3630トン。

軟質小麦輸入は4%増の908万7441トンとなった。デュラム小麦は30%増えて240万7833トン、小麦全体で前年を8%上回る1182万7082トン。コーン輸入は1751万2032トン、31%減少した。

Posted by 直    6/11/24 - 10:59   

ヨルダン、6万トンの硬質製粉小麦買い付け
  [穀物・大豆]

ヨルダンが6万トンの硬質製粉小麦を買い付けたと報じられた。トレーダーによると、価格が1トン271.95ドル、原産国はオプション。7月後半に出荷になるという。ヨルダンは4月から小麦の物色を続けながらも、繰り返し購入は見送っていた。市場関係者は、価格が下がってきたことで、買い付け意欲を高めているとの見方を示した。ヨルダンの最後の買い付けは3月5日と伝わっている。

Posted by 直    6/11/24 - 10:01   

中国向けで10.4万トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は11日、民間業者から中国向けで10万4000トンの2023/24年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    6/11/24 - 09:05   

24年フランスコーン作付推定据え置き、前年比10.4%増加・農務省
  [穀物・大豆]

フランス農務省によると、2024年のコーン作付推定は136万ヘクタールで据え置きとなった。前年比にして10.4%増加だが、過去5年平均は5.1%下回る。作付はほぼ完了。当初は雨続きを背景にほかの作物への乗り換えが懸念されていたが、5月に晴天が寄与して作業が進んだという。農務省は軟質小麦作付推定も440万ヘクタールを維持した。前年から7.6%の減少になる。

Posted by 直    6/11/24 - 08:52   

24年EU軟質小麦生産見通し、2回連続下方修正・COCERAL
  [穀物・大豆]

欧州の穀物輸出組合COCERALは、欧州連合(EU)27ヶ国の2024年軟質小麦生産見通しを1億2263万5000トンと、3月時点での1億2322万9000トンから引き下げた。昨年12月に1億2584万2000トンの初回予想を発表してから、これで2回連続の下方修正になる。前年比にして2.7%減少。面積を2113万7000ヘクタールから2088万5000ヘクタールに下方修正し、前年との比較で3.5%の減少。しかし、イールドは5870キログラムで、前年の5820キログラムから上昇見通しに変わらず、しかも前回報告時の5830キログラムから引き上げた。

国別に、最大のフランスの生産を3124万トンから3035万3000トン、2位のドイツは2043万8000トンから2025万トンに引き下げた。前年比はそれぞれ13.4%、5.1減少。3位のポーランドは1253万2000トンから1260万2000トンに引き上げた。ただ、前年に比べると0.2%と小幅にも減少見通しである。このほか、EUを離脱した英国の小麦生産を1091万6000トンから1182万1000トンに引き上げたが、前年との比較にすると15.1ダウンの見通し。

EUの2023年コーン生産見通しは6475万8000トン、3月の6431万トンから引き上げた。これは2回連続の上方修正で、前年から1.5%増加。面積を864万9000ヘクタールから872万6000ヘクタールに上方修正、前年比が1.5%増加になる。イールドは7440キログラムから7420キログラムに下方修正。前年の推定を7320キログラムから7420キログラムに引き上げたこともあり、横ばいの見通しにシフトとなった。生産国で最大のフランスが1307万7000トンの見通しで、1341万トンから下方修正、前年から1.3%増加する。2位のルーマニアは1118万トンから1113万7000トンに引き下げ、前年との比較が1.4%増加。3位のポーランドを879万トンから894万9000トンに上方修正。1.9%の減少になる。

Posted by 直    6/11/24 - 08:19   

2024年06月10日(月)

USDAクロップ:大豆作柄は前年より良好、作付や発芽は平年上回る
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・大豆
出所:米農務省、NY16:00発表

6月9日現在

大豆作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 1% 3% 24% 60% 12%
前週 - - - - -
前年 2% 7% 32% 51% 8%
大豆作付進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 87% 78% 95% 84%
大豆発芽進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 70% 55% 83% 66%

Posted by 松    6/10/24 - 16:34   

USDAクロップ:コーン作柄はやや悪化、作付や発芽は平年並み
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・コーン
出所:米農務省、NY16:00発表

6月9日現在

コーン作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 1% 4% 21% 58% 16%
前週 1% 3% 21% 60% 15%
前年 2% 6% 31% 51% 10%
コーン作付進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 95% 91% 98% 95%
コーン発芽進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 85% 74% 91% 84%

Posted by 松    6/10/24 - 16:32   

USDAクロップ:春小麦作柄は前週からやや悪化、発芽は平年上回る
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・春小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

6月9日現在

春小麦作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要6州平均 - 3% 25% 67% 5%
前週 - 2% 24% 69% 5%
前年 1% 6% 33% 56% 4%
春小麦作付進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要6州平均 98% 94% 96% 96%
春小麦発芽進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要6州平均 87% 78% 86% 83%

Posted by 松    6/10/24 - 16:30   

USDAクロップ:冬小麦作柄は前週から悪化、収穫始まる
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・冬小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

6月9日現在

冬小麦作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 6% 13% 34% 39% 8%
前週 6% 12% 33% 41% 8%
前年 12% 19% 31% 32% 6%
冬小麦出穂進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 89% 83% 87% 86%
冬小麦収穫進捗率 6月9日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 12% 6% 7% 6%

Posted by 松    6/10/24 - 16:28   

輸出検証高:小麦とコーン、大豆揃って前週から減少
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

6月6日 前週比 前年比 期初来 前年比 市場予想
小麦 352.2 ↓17.6% ↑42.0% 296.6 ↓6.9% 300.0 〜475.0
コーン 1339.8 ↓5.4% ↑14.5% 39123.3 ↑25.8% 1000.0 〜1425.0
大豆 231.0 ↓36.0% ↑56.5% 40538.6 ↓17.0% 200.0 〜400.0

Posted by 直    6/10/24 - 11:22   

23/24年ブラジルサフリーニャコーン収穫、6月6日時点で10.4%終了
  [穀物・大豆]

ブラジルの農業顧問アグルーラルによると、ブラジルの2023/24年度サフリーニャコーン収穫は6月6日時点で10.4%終了した。前週の4.7%からアップ、前年同期の2.2%も上回り、進捗率は少なくとも2013年以降最高という。マットグロッソ州を中心に作業が進んでおり、天候に恵まれたことでイールドも高いとコメント。ゴイアス州のイールド上昇も示した。しかし、パラナ州では高温乾燥の影響を指摘し、またマットグロッソ・ド・スル州、サンパウロ州、ミナスジェライス州から低イールドの報告があるという。

Posted by 直    6/10/24 - 10:14   

ブラジル南部、多雨で大豆生産だけでなく加工工場稼働にも影響
  [穀物・大豆]

ブラジル農業顧問サフラスによると、前月の南部の多雨が大豆生産だけでなく、加工工場の稼働に影響を及ぼした。リオグランデ・ド・スル州の加工業者Bianchini SAは、洪水の影響から発動機が作動できない状態にあるとコメント。同社の年間大豆圧搾能力は80万トン、バイオディーゼル生産が3億8000万リットルという。ほかの圧搾工場も、洪水被害に見舞われなくても、深刻な大豆不足に悩まされているという。

Posted by 直    6/10/24 - 09:17   

2024ブラジルコーン生産、前年比15.4%減少見通し・FAO
  [穀物・大豆]

国連食糧農業機関(FAO)によると、ブラジルの2024年コーン生産は1億1163万6000トンと、前年から15.4%減少する見通しとなった。しかし、過去5年平均の1億692万7000トンは上回る。一次コーン作付が平均比8%減となったこと背景に生産も平均以下が予想されている。一方、サフリーニャコーンは増反、主要生産地マットグロッソ州の好天気が寄与して平均を上回る生産の見通し。4月に中南部の一部で雨不足がみられたが、プラス要素で補うとの見方を示した。

生育中の小麦作付公式推定は310万ヘクタールで、輸入国の需要増加が寄与して平均を大きく上回った。ただ、南部で6-8月の乾燥が予想されており、イールドへの影響に懸念を示した。小麦生産予想は前年比12.2%増の908万3000トン、過去5年平均の754万4000トンと比べても増加。穀物全体で1億3757万8000トンの見通しになり、前年との比較で11.9%減少、過去5年平均比にすると6.0%増加。

Posted by 直    6/10/24 - 08:19   

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