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2012年08月01日(水)

FX:ドル高、FOMCでの追加緩和見送り受けて買い戻される
  [場況]

ドル/円:78.42、ユーロ/ドル:1.2223、ユーロ/円:95.87 (NY17:00)

為替はドルが反発。FOMCで追加緩和策が見送られたことを受け、ドルを買い戻す動きが強まった。ドル/円は東京では朝方78円を割り込むまで売りが膨らんだものの、その後は徐々に買い戻される格好となり、午後には78円台を回復。ロンドンでは78円台前半でのもみ合いとなった。NYに入っても大きな動きは見られず、午後に入ると再び78円割れを試す展開となった。しかしFOMCの声明発表後は一転して買いが加速、78円台半ばまで値を回復した。

ユーロ/ドルは東京では1.22ドル台後半の狭いレンジ内で推移。午後からは買い意欲が強まり、ロンドンでは1.23ドル台前半を中心とした推移となった。NYに入るとFOMCを前に様子見気分も強まり、1.23ドルを挟んだ小動きに。声明発表後は売りが加速、1.22ドル台前半まで一気に値を崩した。ユーロ/円は東京朝に95円台前半まで値を下げる場面も見られたが、その後は反転、ロンドン朝には96円台半ばまで値を伸ばした。その後はNY午前にかけて96円台前半の狭いレンジ内での推移。FOMC後は売り圧力が強まり、再び96円台を割り込んだ。

Posted by 松    8/1/12 - 17:50   

債券:FOMCの追加緩和見送り嫌気、10年債利回り上昇に
  [場況]

10年債利回り:1.526↓0.058

債券は反落。米連邦公開市場委員会(FOMC)が追加金融緩和を見送ったのを嫌気した。FOMCの景気判断が慎重になったことを手掛かりに一時、買いも入ったが、すぐに売りに押される展開だ。朝方から軟調相場だったが、午後はさらに弱含んだ。10年債利回りは取引の早い段階で1.5%台に上昇。FOMC声明発表直後に節目を割り込む低下の場面もあったが、すぐに上向いた。本日のレンジまで切り上げ、一時、1.54%に上がった。

Posted by 直    8/1/12 - 17:48   

大豆:続落、中西部の降雨予報嫌気しポジション整理の売り膨らむ
  [場況]

CBOT大豆11月限終値:1629-0↓12-0

シカゴ大豆は続落。中西部での降雨予報を嫌気、ファンドを中心にポジション整理の売りが大きく膨らんだ。引け間際には買い戻しが入り、下げ幅を縮小した。11月限は夜間取引の前半は買いが集まり1660セント台まで値を伸ばしたものの、早々に息切れ。その後は徐々に売りに押し戻される格好となり、早朝には1620セント台まで値を下げた。通常取引開始後は改めて売りが加速、一時16ドルの節目を割り込むまで下げ幅を拡大。しかしこの水準では買い意欲も強く、引けにかけはしっかりと下げ幅を縮小した。

Posted by 松    8/1/12 - 17:37   

コーン:続落、中西部の降雨予報嫌気し手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

CBOTコーン12月限終値:800-1/2↓4-3/4

シカゴコーンは続落。中西部で降雨の可能性が高まったことを嫌気、ファンドを中心にポジション整理の売りが大きく先行した。12月限は夜間取引では前半810セント台半ばまで値を伸ばしたものの、早々に失速。その後ややまとまった売りが出ると、一気に8ドルの節目を割り込む展開となった。通常取引開始後は一旦8ドル台を回復したが、その後は改めて売りが加速し780セント台前半まで下げ幅を拡大した。引けにかけては買戻しが集まり、8ドルまで下げ幅を縮小して取引を終了した。

Posted by 松    8/1/12 - 17:29   

小麦:続落、降雨予報を嫌気した大豆やコーンにつれ安
  [場況]

CBOT小麦9月限終値:879-1/2↓8-3/4

シカゴ小麦は続落。目先の降雨予報などを嫌気し大豆が値を崩す中、ファンドを中心にポジション整理の売りが膨らんだ。9月限は夜間取引から大きく売りが先行、早朝には860セント台半ばまで値を下げる展開となった。通常取引開始後は下げも一服、何度か買い戻しが集まる場面も見られたが、反発局面ではすかさず売りが出てくるため、流れを強気に変えるには至らない。中盤以降は日中安値近辺で推移、動意も徐々に薄くなったが、引け間際にはまとまった買いが入り一気に下げ幅を縮小した。

Posted by 松    8/1/12 - 17:22   

株式:FOMC声明受けて売り、相場3日続落
  [場況]

ダウ工業平均:12,976.13↓32.55
S&P500:1,375.32↓4.00
NASDAQ:2,920.21↓19.31

NY 株は続落。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明を受けて売りが出た。当局は前回会合時よりも慎重な景気判断を示しながら、追加金融緩和は見送ったのが背景にある。ただ、政策据え置きは事前の予想通りでもあり、売りは限定的。明朝には欧州中央銀行(ECB)理事会もあるため、終盤に買いもみられている。

ADPの民間雇用数が予想以上に増加したのを背景に相場は上昇して始まった。その後で米供給管理協会(ISM)製造業指数に失望して伸び悩み。ダウ平均とS&P500はプラス圏での推移を維持しても、NASDAQ指数が下げに転じた。午後に入り、FOMCの声明発表直後に主要株価指標揃って弱含み。下げ一服は早く、また持ち直す場面もあったが、最終的には3日続落で引けた。

Posted by 直    8/1/12 - 16:51   

天然ガス:続落、天気予報が弱気に変化する中手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

NYMEX天然ガス9月限終値:3.171↓0.038

NY天然ガスは続落。天気予報がやや弱気に変化する中、在庫統計の発表を翌日に控えてポジション整理の売りが膨らんだ。9月限は夜間取引から売りが先行、早朝には3.1ドル台半ばまで値を下げた。通常取引開始後には一旦買い戻しが集まる場面も見られたが、プラス圏を回復したところで早々に息切れ。その後は中盤にかけて売り一色の展開、午後には3.10ドル台前半まで下げ幅を拡大した。

Posted by 松    8/1/12 - 16:41   

石油製品:反発、強気の在庫統計好感しガソリン中心で買われる
  [場況]

RBOBガソリン9月限:2.8342↑0.0599
暖房油9月限:2.8588↑0.0108

NY石油製品はガソリン主導で反発。在庫統計が強気のサプライズとなったことを好感、原油の上昇につれて投機的な買いがしっかりと集まった。相場は夜間取引から買いが先行、通常取引開始後も流れは変わらず、在庫統計発表後は徐々に上昇ペースを速める格好となった。FOMCの声明発表後は手仕舞い売りに押し戻されたものの、しっかりとプラス圏は維持したまま終了した。

Posted by 松    8/1/12 - 16:17   

原油:反発、強気の在庫統計な手掛かりに投機的な買いが先行
  [場況]

NYMEX原油9月限終値:88.91↑0.85

NY原油は反発。FOMCの声明発表を午後に控える中、強気の在庫統計などを手掛かりに投機的な買いが先行した。9月限は夜間取引から買いが優勢の展開、前日遅くに発表されたAPI在庫統計が強気の内容だったことなどを支えに、88ドル台前半でしっかりの値動きとなった。通常取引開始後も流れは特に変わらず、EIA在庫統計でも原油の大幅取り崩しが確認されるとまとまった買いが入り一気に89ドル台を回復。その後一旦は売りに押し戻されたが、昼には89ドル台半ばまで上げ幅を拡大した。FOMCの声明発表後は追加緩和が見送られたのを嫌気し売りが膨らんだが、しっかりとプラス圏を維持したまま取引を終了した。

Posted by 松    8/1/12 - 16:16   

天然ガス在庫は230億立方フィートの積み増し予想
  [エネルギー]

天然ガス在庫統計市場予想
2 日 NY10:30発表、単位10億立方フィート、ダウジョーンズ社集計

予想平均 予想レンジ
天然ガス在庫 ↑ 23.0 ↑ 20.0 〜 ↑ 28.0
>前週 ↑ 26.0
>前年 ↑ 44.0
>過去5年平均 ↑ 56.2

Posted by 松    8/1/12 - 16:12   

金:続落、FOMCを前に追加緩和期待後退する中で売り膨らむ
  [場況]

COMEX金8月限終値:1,603.7↓6.8

NY金は続落。FOMC声明の発表を前に、追加緩和策が見送りになるとの見方が強まる中で投機的な売りが膨らむ展開となった。8月限は夜間取引かれ買いが先行、1,617ドル台まで値を伸ばす場面も見られたもの、通常取引開始後は一転して売りが加速、1,600ドルの節目を割り込むまで一気に値を崩した、売り一服後は1,600ドル台を回復、そのまま節目をやや上回るあたりでのもみ合いが続いた。引け後に発表されたFOMC声明では予想通り金融政策据え置きとなり、1,590ドル前半まで売りに押されたものの、その後は1,600ドル台まで買い戻されている。

Posted by 松    8/1/12 - 15:32   

コーヒー:小幅反発、前半値を崩すも最後は一気に買い戻される
  [場況]

ICE-USコーヒー9月限終値:174.60↑0.20

NYコーヒーは小幅反発。前日の流れを継いだ売りが先行、一時170セントの節目割れをうかがうまで値を下げたものの、最後は一気に買い戻された。9月限は夜間の時間帯は買いが優勢、ややプラス圏に入ったあたりでのもみ合いが続いた。NYに入ると一転して売り一色の展開、中盤には170.60セントの安値まで一気に値を崩したものの、この水準では買い意欲も強くしっかりと下げ止まり。引けにかけては急速に買戻しが集まり、プラス転換して取引を終了した。

Posted by 松    8/1/12 - 15:17   

砂糖:小幅続落、手掛かりに欠ける中、投機的な売りに押される
  [場況]

ICE-US砂糖10月限終値:22.56↓0.08

NY砂糖は小幅続落。需給面で特に手掛かりとなる材料が出た訳ではなかったが、シカゴの農産物市場が大きく値を崩す中、投機的な売りに押される軟調な展開となった。10月限は夜間の時間帯は買いが優勢、朝方には22.80セント台まで値を伸ばす場面も見られた。しかしNYに入ると売りが膨らみあっさりとマイナス転落。しばらくは22セント台半ばでもみ合う展開が続いた後、昼にはまとまった売りが出て22セント割れを意識するところまで一気に値を崩した。引けにかけては買戻しが集まり一時プラス圏を回復する場面も見られたが、最後はマイナス圏で終了した。

Posted by 松    8/1/12 - 15:16   

FOMC、実質ゼロ金利など金融政策据え置き
  [金融・経済]

米連邦公開市場委員会(FOMC)は1日、短期金利の指標となるフェデラルファンド(FF)金利誘導目標を年 0-0.25%のレンジで据え置くと発表した。例外的に低い金利環境が少なくとも2014年終盤まで続くとの見通しも維持。このほか、前月に決めた通り、「オペレーション・ツイスト」を今年末まで続けることを改めて示し、エージェンシー債などへの再投資という従来の政策も続けることを決めている。

前回の声明では力強い景気回復と持続的な雇用改善を促進するために必要に応じて景気対策を取る準備があるとしていたのから、今回の声明で景気や金融市場の展開を見守りながら、必要な場合に措置を取るやや修正した。金融政策は賛成多数で決定した中、ラッカー・リッチモンド連銀総裁だけが超低金利政策の継続期間を具体的に声明で記すことに異議を唱えて反対票を投じた。

Posted by 直    8/1/12 - 14:27   

7月のブラジルエタノール輸出、前年比66.6%増加
  [エタノール]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、7月のエタノール輸出は4億1070万リットルだった。前年同月比66.6%増加で、前月のほぼ3倍である。

Posted by 直    8/1/12 - 14:11   

7月のブラジル砂糖輸出、前年比18.7%減少
  [砂糖]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、7月の砂糖輸出は249万100トンとなった。前年同月比18.7%減少。しかし、前月との比較だと50.4%増加になる。粗糖が208万1200トンで、前年から9.2%減り、前月比は61.5%アップ。精製糖の出荷は40万8900トンだった。前年同月より46.9%少なく、しかし一ヶ月前からは10.5%増加した。

Posted by 直    8/1/12 - 14:10   

7月のブラジル大豆輸出、前年比10.5%増加
  [穀物・大豆]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、7月の大豆輸出は412万9600トンとなった。前年同月から10.5%増加したが、前月に比べると14.7%減少。大豆ミールの輸出は153万9500トンだった。一年前から30.5%アップで、また前月より24.7%多い。大豆油は15万2400トン。これは前年同月を6.4%下回り、反面、前月を6.9%上回った。

Posted by 直    8/1/12 - 14:08   

7月のブラジルコーヒー輸出、前年比0.5%増加
  [コーヒー]

ブラジル貿易局(Secex)の月次データによると、7月のコーヒー輸出は前年同月比0.5%増の182万2100袋となった。前月と比較すると8.1%アップ。

Posted by 直    8/1/12 - 14:05   

輸出成約高予想:小麦は前週から増加、大豆は減少
  [穀物・大豆]

USDA輸出成約高市場予想
2日 NY8:30発表、単位1,000トン、ダウジョーンズ社集計

予想レンジ - 前週 -
小麦 350.0 〜650.0 367.0
コーン 0.0 〜250.0 ▲140.4
大豆 380.0 〜605.0 710.5
大豆ミール 160.0 〜320.0 257.0
大豆油 0.0 〜50.0 1.2

Posted by 松    8/1/12 - 13:36   

米財務省、将来の変動利付債発行を計画
  [金融・経済]

米財務省は1日、将来の変動利付債(FRN)発行を計画していることを発表した。FRNの初回入札は少なくとも1年後という。また、マイナス金利の導入で準備していることも明かした。このほか、連邦債務が2012年末に上限に到達する見通しを示したが、2013年初めまで調整しながらしのげることを指摘した。

Posted by 直    8/1/12 - 13:03   

7-9日の四半期ごとの入札予定総額720億ドル、前回と同額
  [金融・経済]

米財務省は1日、7日に控えている3年債入札の予定額が320億ドルになると発表した。8日入札の10年債を240億ドル、9日の30年債は160億ドルそれぞれ発行するとした。10年債と30年債が新規発行となるこのたびの四半期ごとの入札は総額720億ドル。5月の前回定例入札と同額である。

Posted by 直    8/1/12 - 12:47   

EIA在庫:原油は652万バレルの大幅取り崩し、石油製品も減少
  [エネルギー]

EIA石油在庫統計
出所:米エネルギー省情報局(EIA)、NY10:30発表、単位1,000バレル

7月27日現在 前週比 市場予想 API発表(前日) 前週比
原油在庫 373586 ↓ 6522 ↓ 818 369659 ↓ 11605
ガソリン在庫 207870 ↓ 2174 ↑ 482 207242 ↓ 1338
留出油在庫 124265 ↓ 974 ↑ 804 122559 ↓ 1366
製油所稼働率 92.19% ↓ 0.77 ↓ 0.25 92.70% ↓ 0.90
原油輸入 8406 ↓ 1227 - 8675 ↓ 796

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Posted by 松    8/1/12 - 10:38   

7月ISM製造業指数は49.8と前月から小幅上昇、予想は下回る
  [経済指標]

ISM製造業指数
出所:米供給管理協会(ISM)、NY10:00発表

12年7月 12年6月 市場予想
ISM製造業指数 49.8 49.7 50.1

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Posted by 松    8/1/12 - 10:07   

6月建設支出は前月から0.45%増加、ほぼ予想通り
  [経済指標]

建設支出
出所:米国勢調査局、NY10:00発表、季節調整値、単位100万ドル

12年6月 前月比 12年5月 市場予想
建設支出 842082 ↑0.45% ↑1.60% ↑0.5%

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Posted by 松    8/1/12 - 10:02   

7月ADP民間雇用数は前月から16.3万人増加、予想上回る
  [経済指標]

ADP全米雇用レポート
出所:Automatic Data Processing, Inc.、NY8:15発表、季節調整値、単位1,000人

12年7月 前月比 12年6月 労働省6月 市場予想
非農業民間雇用数 111052 ↑163 ↑172 ↑84 ↑125
>製造業(鉱工業、建設含む) 18218 ↑15 ↑21 ↑13
>サービス業 92834 ↑148 ↑151 ↑71

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Posted by 松    8/1/12 - 08:19   

サウジ、27.5万トンの硬質小麦買い付け計画
  [穀物・大豆]

サウジアラビア国営GSFMOは1日、27万5000トンの硬質小麦買い付けを計画していることを発表した。10-11月に出荷できるものを求めているという。

Posted by 直    8/1/12 - 08:01   

日本、SBS方式での穀物買い付け取り止め
  [穀物・大豆]

日本政府は計画していたSBS方式での穀物買い付けを取り止めた。価格が高すぎたためという。当局が物色していたのは11月30日までに出荷の穀物だったもよう。

Posted by 直    8/1/12 - 07:59   

1-7月のインドコーヒー輸出、前年比5.0%減少
  [コーヒー]

インドコーヒー局によると、1-7月の同国コーヒー輸出は前年同期比5.0%減の22万8994トンになった。ロブスタが前年同期を7.9%下回る12万7192トン。しかし、アラビカの輸出は7月時点で一年前に比べて2.9%増の4万5861トンと、今年に入り初めて増加に転じた。

Posted by 直    8/1/12 - 07:58   

MBA住宅ローン申請指数は前週から0.22%上昇
  [経済指標]

住宅ローン申請指数
出所:米モーゲージ・バンカーズ協会(MBA)、NY7:00発表、季節調整値

7月27日 前週比 前年比
総合指数 945.7 ↑0.22% ↑58.49%
新規購入指数 182.0 ↓2.26% ↓13.29%
借り換え指数 5452.8 ↑0.76% ↑91.83%
一般ローン 1239.1 ↑1.56% ↑60.57%
政府系ローン 457.9 ↓5.04% ↑50.23%
30年固定金利 3.75% ↑0.01 ↓0.85
15年固定金利 3.09% ↑0.02 ↓0.66
5年変動金利(ARM) 2.73% ↑0.05 ↓0.43

Posted by 松    8/1/12 - 07:08   

31日のOPECバスケット価格は102.22ドルと前日から0.72ドル下落
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
7/31(Tue) 102.22 ↓ 0.72
7/30(Mon) 102.94 ↑ 0.02
7/27(Fri) 102.92 ↑ 1.45
7/26(Thu) 101.47 ↑ 1.26
7/25(Wed) 100.21 ↓ 0.30

Posted by 松    8/1/12 - 07:04   

8/1(水)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・住宅ローン申請指数 (07:00 )
・7月ADP全米雇用レポート (08:15 )
・6月建設支出 (10:00 )
・7月ISM製造業指数 (10:00 )
・FOMC会合 (14:15 )
・7月国内自動車販売

エネルギー・メタル
・EIA石油在庫統計 (10:30 )

Posted by 松    8/1/12 - 07:04   

2012年07月31日(火)

米国市場騰落率 - 2012年7月末時点
  [騰落率]

7/31/12現在 - 終値 - - 前月比 - - 前年比 -
ダウ工業平均 13008.75 ↑1.41% ↑7.13%
S&P 500種 1379.32 ↑1.34% ↑6.74%
ナスダック 総合指数 2939.52 ↑0.45% ↑6.64%
10年債利回り 1.476 ↓ 0.176 ↓ 1.322
5年債利回り 0.592 ↓ 0.132 ↓ 0.769
2年債利回り 0.227 ↓ 0.090 ↓ 0.145
NYMEX:WTI原油 9月限 88.06 ↑3.15% ↓7.98%
NYMEX:RBOBガソリン 9月限 2.7743 ↑8.48% ↓9.27%
NYMEX:暖房油 9月限 2.8480 ↑5.03% ↓8.11%
NYMEX:天然ガス 9月限 3.209 ↑13.27% ↓22.58%
COMEX:金 8月限 1610.5 ↑0.39% ↓1.09%
COMEX:銀 9月限 27.914 ↑1.09% ↓30.40%
COMEX:銅 9月限 341.75 ↓2.26% ↓23.71%
CBOT:小麦 9月限 888-1/4 ↑17.30% ↑32.08%
CBOT:コーン 9月限 806-1/2 ↑28.32% ↑21.19%
CBOT:大豆 11月限 1641 ↑14.94% ↑20.91%
ICE-US:NY粗糖 10月限 22.64 ↑7.76% ↓24.05%
ICE-US:NYアラビカコーヒー 9月限 174.40 ↑2.17% ↓27.20%
ICE-US:ココア 9月限 2370 ↑3.13% ↓20.31%
ICE-US:綿花 10月限 70.58 ↓1.38% ↓30.86%
ICE-US:FCOJ 9月限 109.90 ↓9.73% ↓44.98%

Posted by 松    7/31/12 - 19:29   

FX:ユーロ小幅反発、FOMCやECB前にポジション調整で買われる
  [場況]

ドル/円:78.11、ユーロ/ドル:1.2303、ユーロ/円:96.12 (NY17:00)

為替はユーロが小幅反発。FOMCやECB理事会を前に市場全体に様子見気分が強まる中、ポジション調整の動きを中心にユーロが買い戻される展開となった。ドル/円は東京では買いが優勢、ロンドン朝には78.30円台までジリジリと値を伸ばした。その後は買いも一服、NY朝に78.10円まで値を下げた後、再び買いが集まるという不安定な展開。鹿慕PMIや消費者信頼感指数が強気のサプライズとなると、追加緩和の可能性が後退したとの見方から売りが加速、78円割れを試すまでに値を下げた。午後からは値動きも落ち着き78.10円を近辺でのもみ合いとなった。

ユーロ/ドルは東京朝には買いが先行し1.22ドル台後半まで値を伸ばしたものの、ロンドン朝には1.22ドル半ばまで反落。その後は改めて買いが集まり、NYでは中盤にかけて1.23ドル台を回復する展開となった。しかしそれ以上積極的な動きは見られず、午後からは1.23ドルを挟んだレンジ内でのもみ合いとなった。ユーロ/円は東京朝から買いが集まり96円台を回復、ロンドンではやや売りに押し戻されたものの、NYに入ると改めて買いが加速、96円台前半まで値を伸ばした。午後からはやや売りに押し戻される格好となったものの、96円台は維持しての値動きとなっている。

Posted by 松    7/31/12 - 17:47   

債券:FOMC会合始まり様子見の中で買い入る、相場続伸
  [場況]

10年債利回り:1.471↓0.031

債券は続伸。米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合が始まり、明日に声明発表の予定であることから、市場では様子見ムードが強まった。その中で、景気の不透明感が根強いことに着目して買いが集まった。また、株式市場で売りがみられたこともプラスに作用。相場は朝方から小じっかり。10年債利回りは午前の取引で1.46%まで低下した。昼にかけて下げ渋り、上昇圧力が強まる場面もあったが、取引終盤で再びダウン。本日のレンジ下限に戻して終了した。

Posted by 直    7/31/12 - 17:41   

大豆:小幅反落、上下に方向感なく振れる展開も最後は売り優勢
  [場況]

CBOT大豆11月限終値:1641-0↓2-1/2

シカゴ大豆は小幅反落。小麦やコーンの下落につれてポジション整理の売り圧力が強まる一方、高温乾燥予報を受けた作柄悪化懸念が大きな下支えとなり上下に方向感なく振れる展開が続いたが、最後は売りが優勢となった。11月限は夜間取引では買いが先行、早朝には1660セント台まで値を伸ばす場面も見られた。その後は一旦大きく売りが膨らみ、通常取引開始時には1630セント台前半まで値を下げる場面も見られたが、この水準では買い意欲も強く、1650セント台まで一気に値を回復。中盤以降は原油や小麦など、他の商品市場の下落につれて再び売りに押し戻される格好となり、ややマイナス圏に入ったところまで値を下げて取引を終了した。

Posted by 松    7/31/12 - 17:34   

コーン:反落、作柄の悪化一服感からポジション整理の売り膨らむ
  [場況]

CBOTコーン12月限終値:805-1/4↓8-3/4

シカゴコーンは反落。前日のクロップレポートで作柄の悪化ペースが鈍ったことや、受粉期が終わったことで今後生育が天候の影響を受けにくくなるとの見方から、ポジション整理の売りが大きく膨らむ展開となった。12月限は夜間取引から売りが先行。早朝には大豆の上昇などにつれてプラス圏を回復する場面も見られたものの、それ以上積極的な買いは見られず。通常取引開始後は売り一色の展開となり、午後には8ドルの節目割れを意識するあたりまで下げ幅を拡大した。

Posted by 松    7/31/12 - 17:25   

小麦:大幅反落、春小麦の生育の順調さを受け手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

CBOT小麦9月限終値:888-1/4↓26-1/4

シカゴ小麦は大幅反落。北米の春小麦の生育が順調に進んでいることを嫌気、ファンドを中心にポジション整理の売りが膨らんだ。9月限は夜間取引では前日の流れを継いだ大豆やコーンの上昇につれて買いが集まる場面も見られたが、早朝には息切れ。その後は一転して売り一色の相場展開となり、午後には890セントを割り込むまで一気に値を下げた。

Posted by 松    7/31/12 - 17:21   

株式:FOMCにらみ様子見、調整売りで相場は続落
  [場況]

ダウ工業平均:13,008.68↓64.33
S&P500:1,379.32↓5.98
NASDAQ:2,939.52↓6.32

NY 株は続落。米連邦公開市場委員会(FOMC)が始まり、明日の声明発表をにらんで様子見ムードが支配的な一日だった。また、週後半には欧州中央銀行(ECB)理事会、米雇用統計などの発表も控えており、小口の売り買いが交錯するのとどまっている。相場は小動きで始まり、そのままもみ合う展開。午後に入り、ダウ平均やS&P500がマイナス圏での推移となり、NASDAQ指数も上下しながら、終盤に下げに転じた。それでも、前月比なら主要株価指標揃って上昇した。

Posted by 直    7/31/12 - 17:01   

API在庫:原油は1,161万バレルの大幅取り崩し、石油製品も減少
  [エネルギー]

API石油在庫統計
出所:全米石油協会(API)、NY16:30発表、単位1,000バレル

7月27日現在 前週比 前年比 市場予想
原油在庫 369659 ↓ 11605 ↑ 4.47% ↓ 818
ガソリン在庫 207242 ↓ 1338 ↓2.35% ↑ 482
留出油在庫 122559 ↓ 1366 ↓18.68% ↑ 804
製油所稼働率 92.70% ↓ 0.90 87.10% ↓ 0.25
原油輸入 8675 ↓ 796 ↓7.02% -

Posted by 松    7/31/12 - 16:36   

天然ガス:小幅反落、日中を通じて方向感なく上下を繰り返す
  [場況]

NYMEX天然ガス9月限終値:3.209↓0.005

NY天然ガスは小幅反落。目先平年以上の気温が続くとの予報を受けて急伸した前日の流れを継いだ買いが先行する一方、買われ過ぎ感の高まりからポジション整理の売り意欲も強く、日中を通じて方向感なく上下を繰り返す展開となった。9月限は夜間取引では買いが先行したものの、早朝にかけて売りが膨らみマイナス転落。通常取引開始後は再び買いが集まり、そのまま3.20ドル台後半まで値を伸ばした。しかしそれ以上買いの勢いも続かず、午後には再びマイナス転落。最後は下げ幅を縮小したものの、プラス圏には僅かに届かなかった。

Posted by 松    7/31/12 - 16:28   

石油製品:大幅安、原油の下落につれて投機的な売り膨らむ
  [場況]

RBOBガソリン9月限:2.7743↓0.0441
暖房油9月限:2.8480↓0.0334

NY石油製品は大幅安。FOMCやECB理事会を前にポジション整理の動きが強まる中、原油が大きく値を崩すのにつれてガソリン、暖房油共に投機的な売りに押される展開となった。午後には売りも一服、最後はやや買い戻しが集まったものの、流れを強気に変えるには至らなかった。

Posted by 松    7/31/12 - 16:05   

原油:大幅続落、FOMCやECB理事会を前に手仕舞い売りが加速
  [場況]

NYMEX原油9月限終値:88.06↓1.72

NY原油は大幅続落。FOMCの声明発表やECB 理事会を控え、ポジション整理の売りが大きく膨らむ展開、期近終値ベースで7月13日以来の安値をつけた。9月限は夜間取引では買いが先行、90ドルをやや上回ったあたりでしっかりの展開。しかし通常取引開始後は一転して大きく売りに押される格好となり、中盤には88ドル台半ばまで値を下げた。その後しばらくは売りも一服したかに見えたが、昼からは改めて売りが加速し87ドル台後半まで下げ幅を拡大。引けにかけてはかろうじて88ドル台まで値を戻したが、最後まで上値は重いままだった。

Posted by 松    7/31/12 - 16:04   

金:反落、FOMCやECB理事会を前に手仕舞い売りが先行
  [場況]

COMEX金8月限終値:1,610.5↓9.2

NY金は反落、FOMCやECB 理事会を前に、ポジション整理の売りが先行する弱気の相場展開となった。ECBが欧州経済に対する積極的な支援策を打ち出すことは難しいとの見方が台頭したことも、弱気に作用した。8月限は夜間取引から前日の流れを継いだ買いが先行、通常取引開始時には1,620ドル台後半まで値を伸ばす場面も見られた。しかしその後は一転して売りに押し戻される展開、押し目で買いが集まることもほとんどないままに値下がりを続け、最後は1,610ドル割れを試す格好で取引を終了した。

Posted by 松    7/31/12 - 15:16   

コーヒー:反落、新規材料に欠ける中で投機的な売り膨らむ
  [場況]

ICE-USコーヒー9月限終値:174.40↓3.95

NYコーヒーは反落。新たな買い材料に欠ける中、これまでの流れを継いだ投機的な売りに押し戻される展開となった。9月限は夜間の時間帯からやや売りが優勢の展開。早朝には買いが集まりプラス転換する場面も見られたが、早々に息切れ。その後はNY午前にかけて売り一色の展開となり、170セント台前半まで一気に値を崩した。中盤以降は売りも一服、安値からは値を戻したものの、反発は限定的なものにとどまった。

Posted by 松    7/31/12 - 14:58   

砂糖:反落、新規材料に欠ける中でテクニカルな売り膨らむ
  [場況]

ICE-US砂糖10月限終値:22.64↓0.16

NY砂糖は反落。需給面で特に新たな材料が出た訳ではなかったが、原油をはじめ商品市場が全体的に軟調に推移する中、テク二カルな売りが膨らんだ。10月限は夜間の取引開始時には売りが先行。早朝にかけては買戻しが集まり23セントまで値を回復する場面も見られたが、それ以上の動きは見られず。NYに入ってからは改めて売りが加速、22セント台半ばまで一気に値を崩した。昼前には22.30セント台まで下げ幅を拡大したものの、この水準では買い意欲も強く、最後は下げ幅を縮小して取引を終了した。

Posted by 松    7/31/12 - 14:58   

世界コーヒー輸出、6月は前年比5.1%増加
  [コーヒー]

国際コーヒー機関(ICO)によると、6月の世界コーヒー輸出は前年同月比5.1%増の957万5094袋となった。10月に始まった2011/12年度の輸出は6月まであわせて8115万7447袋。前年同期を3.1%下回る。

Posted by 直    7/31/12 - 13:16   

米家畜業界、EPAにエタノール生産義務付けの一時停止要請
  [エタノール]

米国の家畜業者代表機関が環境保護局(EPA)に対し、エタノール生産の義務付けを一時停止するよう要請していると報じられた。米豚肉生産業者評議会の幹部は、国内コーン生産が干ばつに脅かされており飼料供給への影響を懸念する声が業界内で強まっていることを指摘。EPAに対して、年内および2013年度のガソリンに添加するエタノール生産の停止を求めているという。

Posted by 直    7/31/12 - 11:29   

豪州砂糖きび生産、降雨の影響で事前推定下回る見通し
  [砂糖]

オーストラリアの製糖所組合幹部は31日、国内の砂糖きび生産が事前推定の31万トンを下回る見方を示した。降雨の影響で一時中断した圧搾作業は再開したが、24日時点で400万トンと前年同期の750万トンを大きく下回っているという。業界内では、8月から10月にかけて晴天が続き作業が進むことに希望を託しているとも述べた。

Posted by 直    7/31/12 - 11:18   

ヨルダン、10万トンのウクライナ産小麦買い付け
  [穀物・大豆]

ヨルダンが10万トンのウクライナ産小麦を1トン344ドルで買い付けたと報じられた。関係者によると、11月に納入予定。

Posted by 直    7/31/12 - 11:12   

2012年ロシア穀物生産、8000万トンに減少見通し・首相
  [穀物・大豆]

ロシアのメドベージェフ首相は31日、2012年の国内穀物生産が約8000万トンになるとの見通しを示したと報じられている。従来見越していた8000万-8500万トンのレンジ下限であり、前年度の9400万トンを大きく下回る。イールドが一年前の約3分の2とも述べたもよう。ただ、供給不足にはならず、また輸出も可能になるとコメントしたようだ。

Posted by 直    7/31/12 - 11:07   

インド閣僚パネル、干ばつ対策承認・農相
  [穀物・大豆]

インドのパワール農相は31日の記者会見で、同日の閣僚パネル会合において複数の干ばつ対策を承認したことを明かした。干ばつ被害のひどい地域でのディーゼル補助金支給、油種ミールの輸入関税撤廃などを決めたという。在庫制限についての検討はなかったと述べた。このほか、水不足でコメなどの作付が減少と指摘する一方、大豆と綿花は増反としている。地域別で夏の作付ダウンはラジャスタンとグジャラート、カルナタカ州が大きいとと報告した。

Posted by 直    7/31/12 - 10:55   

ユーロシステムの金準備高は前週から200万ユーロ減少
  [メタル]

ECBが31日に発表したデータによると、欧州圏中銀(ユーロシステム)の金準備高(受取勘定含む)は7月27日現在4,337億7,700万ユーロと前週から200万ユーロ減少した。ユーロシステム内の中銀2行が金貨を売却した。

Posted by 松    7/31/12 - 10:25   

7月消費者信頼感指数は65.9に上昇、予想大きく上回る
  [経済指標]

消費者信頼感指数
出所:カンファレンスボード、NY10:00発表、1985年=100

12年7月 12年6月 市場予想
消費者信頼感指数 65.9 62.7 61.0
現状指数 46.2 46.6
期待指数 79.1 73.4

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Posted by 松    7/31/12 - 10:04   

7月シカゴPMIは53.7に上昇、予想も上回る
  [経済指標]

シカゴPMI
出所:シカゴ供給管理協会(ISM-Chicago)、NY9:45発表

12年7月 12年6月 市場予想
総合指数 53.7 52.9 52.5

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Posted by 松    7/31/12 - 09:46   

7月のチェーンストア売上、前月比1.4%減少
  [経済指標]

米小売調査レッドブック・リサーチが31日に発表したレポートによると、7月の国内チェーンストア売上高は前月比1.4%減少した。事前に見越していた以上のマイナス幅という。前年からは1.6%増加し、こちらは予想より低い伸びだった。

Posted by 直    7/31/12 - 09:32   

5月ケースシラー住宅価格指数、20都市で前月から2.24%の大幅上昇
  [経済指標]

S&P/ケース・シラー住宅価格指数
出所:スタンダード・アンド・プアーズ社、NY9:00発表、2000年=100

12年5月 前月比 前年比 12年4月 修正前 市場予想(前年比)
10都市総合 151.8 ↑2.22% ↓1.00% ↑1.32% ↑1.29% NA
20都市総合 139.0 ↑2.24% ↓0.66% ↑1.32% ↑1.28% ↓1.8%

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Posted by 松    7/31/12 - 09:05   

6月個人所得は前月比0.46%増、消費支出はほぼ横ばい
  [経済指標]

個人所得・個人消費支出
出所:米商務省、NY8:30発表、季節調整値、単位:10億ドル

12年6月 前月比 市場予想
個人所得 13412.0 ↑0.46% ↑0.4%
個人消費支出 11062.2 ↓0.01% ↑0.1%
貯蓄率 4.44% ↑0.46
個人消費価格指数(PCE) 115.518 ↑0.11%
PCEコア 113.817 ↑0.21% ↑0.2%

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Posted by 松    7/31/12 - 08:45   

4-6月期雇用コスト指数は前期比0.52%上昇、市場予想通り
  [経済指標]

雇用コスト指数
出所:米労働省、NY8:30発表、季節調整値、2005年=100

12年2Q 前期比 市場予想
雇用コスト指数 ↑0.52% ↑ 0.5%
>給与 ↑0.43%
>福利厚生 ↑0.59%

続きを読む

Posted by 松    7/31/12 - 08:33   

台湾シュガー、米産コーンと大豆買い付け計画
  [穀物・大豆]

台湾シュガーが2万3000トンの米産コーンと1万2000トンの同大豆買い付けを計画していると報じられた。関係者によると、メキシコ湾から8月12-26日、あるいは北西部から8月27日-9月10日出荷のコーン、大豆を求めている。

Posted by 直    7/31/12 - 08:15   

台湾MIPA、6万トンのブラジル産コーン買い付け
  [穀物・大豆]

台湾MIPAが31日に6万トンのブラジル産コーンを買い付けたと報じられた。関係者によると、MIPAは5万5800トンをCBOT12月限に1ブッシェル71.4セント上乗せで合意し、残りは1トン336.30ドルでの購入。10月29日-11月12日に出荷という。

Posted by 直    7/31/12 - 08:11   

日本、SBS方式で1万1700トンの食用小麦買い付け
  [穀物・大豆]

日本政府はSBS方式で1万1700トンの食用小麦を買い付けた。10月31日までに出荷という。

Posted by 直    7/31/12 - 08:06   

小売チェーンストア販売指数、前週比1.7%下落・ICSC
  [経済指標]

国際ショッピングセンター協会(ICSC)が発表した7月28日までの週のICSC-ゴールドマン・サックス小売チェーンストア販売指数は季節調整値で前週比1.7%下落した。一週間前の1.0%上昇からマイナス転落。前年同期との比較だと1.8%上がり、前週から著しく伸び悩んだ。

Posted by 直    7/31/12 - 08:03   

OPEC緊急総会開催の必要ない、イラン石油相
  [エネルギー]

イランの国営通信が伝えたところによると、同国のガーセミ石油相は31日、石油価格は1バレル100ドルが適正で、現時点でOPECが緊急総会を開く必要はないとの見方を示した。イランは今月初めには石油価格の急落を受けてOPECに緊急総会開催を要請、石油価格も120ドルが妥当と主張していたが、どちらもトーンダウンした格好となる。

Posted by 松    7/31/12 - 07:37   

30日のOPECバスケット価格は102.94ドルと前週末から0.02ドル上昇
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
7/30(Mon) 102.94 ↑ 0.02
7/27(Fri) 102.92 ↑ 1.45
7/26(Thu) 101.47 ↑ 1.26
7/25(Wed) 100.21 ↓ 0.30
7/24(Tue) 100.51 ↑ 0.44

Posted by 松    7/31/12 - 07:02   

7/31(火)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・4-6月期雇用コスト指数 (08:30 )
・6月個人所得・個人消費支出 (08:30 )
・5月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 (09:00 )
・7月シカゴPMI (09:45 )
・7月消費者信頼感指数 (10:00 )

エネルギー・メタル

・API石油在庫統計 (16:30 )

納会日
・大豆 8月限第一通知日
・石油製品 8月限納会

Posted by 松    7/31/12 - 07:00   

2012年07月30日(月)

債券:FOMC会合など注目イベント控えて調整買い、相場反発に
  [場況]

10年債利回り:1.501↓0.052

債券は反発。米連邦公開市場委員会(FOMC)が明日から2日間の会合に入るなど、目先に注目イベントを複数控えて、調整の買いが集まった。今週はFOMCのほか、主要経済指標の発表も目白押し。また、週後半には欧州中央銀行(ECB)理事会も予定している。欧州の債務問題対策への期待が出てはいるが、ひとまず理事会の行方を見守りたいとする空気が強い。相場は朝方から小じっかりとなり、10年債利回りがじりじり低下した。午後には一時、1.5%割れ。ただ、大きく買い進むのも手控えとなり、結局は1.5%台に戻して引けた。

Posted by 直    7/30/12 - 18:28   

ブラジルコーヒー輸出:30日現在157.06万袋と前月を10.7%上回る
  [コーヒー]

ブラジルコーヒー生豆輸出
出所:ブラジルコーヒー生豆輸出協会(CECAFE)、単位1,000袋(60kg)

7月30日 7月累計 前月(6/29) 前月比 前年比
輸出合計 250.137 1570.603 1418.249 ↑ 10.7% ↓12.3%
>アラビカ種 195.779 1284.011 1144.557 ↑ 12.2% ↓3.8%
>ロブスタ種 30.093 157.474 150.836 ↑ 4.4% ↓31.7%
>インスタント 24.265 129.118 122.856 ↑ 5.1% ↓43.0%

Posted by 松    7/30/12 - 18:05   

FX:円高が進行、欧米の追加緩和期待受け消去法的に買われる
  [場況]

ドル/円:78.14、ユーロ/ドル1.2262:、ユーロ/円:95.81 (NY17:00)

為替は円高が進行。FOMCやECB理事会を前に欧米の追加緩和観測が高まる中、金利差の面に注目した動きから円が消去法的に買い進まれる格好となった。ドル/円は東京から売りが先行、ロンドン午前には78.10円まで値を下げる展開となった。その後は売りも一服、NYに入ってからは何度か買い戻しが集まる場面も見られたが、流れを変えるには至らず。午後からは動意も薄くなり、78.10円台の狭いレンジ内でのもみ合いが続いた。

ユーロ/ドルは東京から売りが先行し1.22ドル台後半まで下落。ロンドンに入ると改めて売り圧力が強まり、NY朝には1.22ドル台前半まで下げ幅を拡大した。その後は売りも一服、中盤にかけて1.22ドル台半ばまで値を戻したものの、それ以上の動きは見られず。午後からは動意も薄くなった。ユーロ/円は東京から売りが先行し早々に96円台前半まで下落。ロンドンに入ると売り圧力が強まり、95円台後半まで一気に下げ幅を拡大した。NY朝には売りも一服、その後は95円台後半を中心とした狭いレンジ内でのもみ合いとなった。

Posted by 松    7/30/12 - 17:40   

全米平均ガソリン小売価格は前週から 1.4セント上昇
  [エネルギー]

ガソリン・ディーゼル小売価格
出所:米エネルギー省情報局(EIA)、NY17:00発表、単位セント/ガロン

7月23日 前週比 前年比
レギュラーガソリン全米平均 ¢350.8 ↑ 1.4 ↓ 20.3
ディーゼル燃料全米平均 ¢379.6 ↑ 1.3 ↓ 14.1

Posted by 松    7/30/12 - 17:30   

大豆:大幅続伸、中西部の高温乾燥予報受け大きく買いが先行
  [場況]

CBOT大豆11月限終値:1641-1/2↑41-3/4

シカゴ大豆は大幅続伸。目先中西部で再び高温乾燥が強まるとの予報が出たことを受け作柄悪化懸念が台頭、大きく買いが先行した。11月限は夜間取引から買いが先行、早朝から騰勢を強める格好となった相場は、朝方に1648セントの日中高値まで値を伸ばした。通常取引開始後は一旦手仕舞い売りに押し戻されたものの、昼前には1630セント台前半でしっかりと下げ止まり。引けにかけては改めて買いが加速、日中高値近辺まで戻して取引を終了した。

Posted by 松    7/30/12 - 17:23   

コーン:大幅続伸、高温乾燥予報手掛かりに改めて買いが加速
  [場況]

CBOTコーン12月限終値:814-0↑20-3/4

シカゴコーンは大幅続伸。目先中西部で再び高温乾燥が強まるとの予報を受け、作柄悪化懸念を手掛かりとした買いが加速した。12月限は夜間取引から買いが加速、直近の高値を上抜け810セント台後半まで一気に値を伸ばす展開。買い一巡後はポジション整理の売りが強まり、通常取引開始後には810セントまで値を下げたものの、この水準では買い意欲も強く、しっかりと下げ止まり。その後再び騰勢を強め、中盤には夜間につけた高値を更新する場面も見られた。引けにかけては再び売りが膨らんだが、下げ幅はやはり限定的だった。

Posted by 松    7/30/12 - 17:17   

小麦:続伸、中西部の高温乾燥予報受けた大豆やコーンに連れ高
  [場況]

CBOT小麦9月限終値:914-1/2↑16-1/2

シカゴ小麦は続伸。目先中西部で再び高温乾燥が強まるとの予報が出たことを受け、大豆やコーンの上昇に連れて買いが集まった。9月限は夜間取引から買いが先行、920セントに迫るまで一気に値を伸ばす展開となった。その後は買いも一服、通常取引開始後は何度かポジション整理の売りに押し戻される格好となったが、押し目では買い意欲も強く、910セント台はしっかりと維持。引けにかけて再び売りが膨らんだが、やはり910セント台でしっかりと下げ止まった。

Posted by 松    7/30/12 - 17:11   

株式:FOMC会合や雇用統計などにらみ様子見、相場小反落
  [場況]

ダウ工業平均:13,073.01↓2.65
S&P500:1,385.30↓0.67
NASDAQ:2,945.84↓12.25

NY 株は小反落。米連邦公開市場委員会(FOMC)会合や雇用統計など今週のスケジュールをにらみ、様子見ムードが強まった。その中で、先週末にダウ平均の5月以来の1万3000ドル台回復など相場上昇が進んだ反動で売り圧力がやや強まった。

朝方に欧州当局による域内の財政問題対策への期待から、一時、相場がしっかり。しかし、欧州中央銀行(ECB)理事会も今週後半に控えているため、結局、市場が行方を見守る構えにシフトし、相場は昼前にマイナス転落だ。そのまま午後にかけて限定的な下げで推移。最終的にダウ平均が4日ぶり、S&P500とNASDAQ指数が3日ぶりのマイナス引けとなった。

Posted by 直    7/30/12 - 16:40   

USDAクロップ:大豆作柄や前週からやや悪化、着サヤは55%
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・大豆
出所:米農務省、NY16:00発表

7月29日現在

大豆作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 15% 22% 34% 26% 3%
前週 13% 22% 34% 27% 4%
前年 3% 9% 28% 46% 14%
大豆開花率 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 88% 79% 72% 75%
大豆着サヤ 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 55% 36% 29% 35%

Posted by 松    7/30/12 - 16:20   

USDAクロップ:コーン作柄は前週からやや悪化、デント13%
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・コーン
出所:米農務省、NY16:00発表

7月29日現在

コーン作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 23% 25% 28% 21% 3%
前週 21% 24% 29% 23% 3%
前年 5% 9% 24% 46% 16%
コーンシルキング 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 94% 86% 78% 77%
コーンドウ 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 37% 22% 15% 17%
コーンデント 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 13% 6% 3% 3%

Posted by 松    7/30/12 - 16:18   

USDAクロップ:;春小麦作柄は前週から回復、収穫は28%
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・春小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

7月29日現在

春小麦作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要6州平均 2% 9% 26% 51% 12%
前週 2% 9% 29% 51% 9%
前年 2% 5% 23% 56% 14%
春小麦収穫率 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要6州平均 28% 12% 1% 3%

Posted by 松    7/30/12 - 16:16   

USDAクロップ:冬小麦収穫は85%が終了
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・冬小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

冬小麦収穫率 7月29日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 85% 82% 77% 81%

Posted by 松    7/30/12 - 16:13   

天然ガス:大幅反発、気温上昇予報受け改めて買いが加速
  [場況]

NYMEX天然ガス9月限終値:3.214↑0.199

NY天然ガスは大幅反発。目先米国の広い範囲で再び気温が上昇するとの予報が出たことを受け、冷房需要が増加するとの見方から買いが加速、期近終値ベースで昨年12月13日以来の高値を更新した。9月限は夜間取引から買いが先行、朝方には3.10ドル台間で値を伸ばした。通常取引開始後は更に騰勢を強め、3.10ドル台後半まで一気に上げ幅を拡大。その後も買いの勢いは衰えず、最後は3.20ドル台まで値を伸ばして取引を終了した。

Posted by 松    7/30/12 - 15:49   

石油製品:ガソリンは期近中心に続伸、一方暖房油は反落
  [場況]

RBOBガソリン8月限:2.9368↑0.0490
暖房油8月限:2.8791↓0.0104

NY石油製品はガソリンが期近中心に買いが集まり続伸となる一方、暖房油は原油の値動きを追随する格好で反落した。ガソリンは夜間取引から買いが先行、特に大きな材料が出た訳では中田が、通常取引開始後は改めて買いが加速する格好となり、直近の高値を伺うまで値を伸ばした。一方暖房油は日中を通事で手仕舞い売りに押される軟調な展開となった。

Posted by 松    7/30/12 - 15:42   

原油:小幅反落、FOMCを前にポジション整理の売り膨らむ
  [場況]

NYMEX原油9月限終値:89.78↓0.35

NY原油は小幅反落。先週の上昇の流れも一服、FOMCやECB理事会、雇用統計の発表といったイベントを控えてポジション整理の売りが優勢の展開となった。9月限は夜間取引から売りが先行、特に大きな材料が出た訳ではなかったが、対ユーロでドル高が進んだことなどを嫌気し朝方には89ドル台半ばまで値を下げた。その後相場は一転、通常取引開始後は株価の上昇につれて90ドル台前半まで値を伸ばしたものの、それ以上積極的な動きは見られず。株の上昇が早々に息切れとなったこともあり、中盤以降はジリジリと売りに押し戻される展開、最後は日中安値近辺まで値を下げて終了した。

Posted by 松    7/30/12 - 15:32   

金:小幅続伸、ドル高嫌気も中銀の追加緩和期待が下支え
  [場況]

COMEX金8月限終値:1,619.7↑1.7

NY金は小幅続伸。朝方にはドル高の進行が嫌気される場面も見られたが、最後はFOMCやECB 理事会を前にした追加緩和への期待が投機的な買いを呼び込んだ。8月限は夜間取引ではやや売りが優勢、朝方には対ユーロでドル高が進む中、1,610ドル台前半まで値を下げる場面も見られた。しかしこの水準では買い意欲も強く、通常取引開始後はしっかりとプラス圏を回復。一気に先週の高値を更新するような動きこそ見られなかったものの、1,620ドルをやや割り込んだあたりを中心に底堅く推移した。

Posted by 松    7/30/12 - 15:00   

コーヒー:大幅反発、これまでの下落に売られ過ぎ感高まる
  [場況]

ICE-USコーヒー9月限終値:178.35↑4.65

NYコーヒーは大幅反発。需給面で特に大きな変化が見られた訳ではなかったが、先週までの下落で売られ過ぎ感が高まったこともあり、ファンドを中心にポジション整理の買い戻しが集まった。9月限は夜間の時間帯は買いが優勢、ややプラス圏に入ったあたりでのもみ合いが続いた。朝方には売りに押し戻される場面も見られたが、マイナス圏まで値を下げると買い意欲も強まり、しっかりと下げ止まり。中盤以降は強気一色の展開、大きく売りに押し戻されることもないまま上昇を続け、最後は179セントに迫るまで値を伸ばした。

Posted by 松    7/30/12 - 14:39   

砂糖:上昇、インドやブラジルの供給不安が改めて買い誘う
  [場況]

ICE-US砂糖10月限終値:22.80↑0.28

NY砂糖は大幅高。インドやブラジルの供給不安が改めて材料視される中、日中を通じてしっかりと買いが集まる展開となった。10月限は夜間の取引開始時から買いが先行、朝方には22.70セント台まで値を戻す格好となった。NYの時間帯では早々にまとまった買いが入り、22.90セント台まで回復。その後は買いも一服となったものの、大きく売りに押し戻されることもなく、中盤にかけては高値圏で底堅く推移。引け間際には改めて買いが加速、23セント台を試す展開となった。

Posted by 松    7/30/12 - 14:38   

輸出検証高:小麦とコーンは前週から増加、大豆は減少
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000ブッシェル

7月26日 前週比 前年比 期初来 前年比
小麦 18601 ↑ 57.7% ↑ 10.4% 146522 ↓20.7%
コーン 21438 ↑ 9.2% ↓40.0% 1409107 ↓13.6%
大豆 15498 ↓1.9% ↑ 113.1% 1282234 ↓11.5%

Posted by 松    7/30/12 - 11:38   

インド降水量、8月は長期平均の84−85%見通し
  [穀物・大豆]

インドの農務次官は30日に記者団に対し、夏作物の生育に重要な月である8月の降水量が長期平均の84-85%にとどまる見通しを示した。当初予測の96%から引き下げ。特に油種や砂糖の主力生産地である南部や西部で水不足の影響懸念が強いと伝わっている。同氏は325ヶ所の被害を受けている地域で対策を用意していると述べた。このほか、気象庁で降水量が長期平均の80%以下に落ちないことを期待しているともいう。

Posted by 直    7/30/12 - 08:54   

中国、8月2日に40万トンの大豆競売計画
  [穀物・大豆]

中国政府系シンクタンク国家穀物油種情報センター(CNGOIC)によると、同国政府は8月2日に40万トンの大豆競売を計画している。大豆は2009/10年度に積みました備蓄から放出するもよう。政府は4月から、これまでに約110万トンの大豆を売却したという。

Posted by 直    7/30/12 - 08:42   

27日のOPECバスケット価格は102.92ドルと前日から1.45ドル上昇
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
7/27(Fri) 102.92 ↑ 1.45
7/26(Thu) 101.47 ↑ 1.26
7/25(Wed) 100.21 ↓ 0.30
7/24(Tue) 100.51 ↑ 0.44
7/23(Mon) 100.07 ↓ 3.63

Posted by 松    7/30/12 - 07:19   

7/30(月)の予定
  [カレンダー]

エネルギー・メタル
・ガソリン・ディーゼル小売価格 (17:00 )

農産物
・USDA輸出検証高 (11:00 )
・USDAクロップレポート (16:00 )

Posted by 松    7/30/12 - 07:17   

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