2022年01月28日(金)
コーン:反発、週末控える中南米の乾燥の影響懸念から買い優勢
[場況]
CBOTコーン3月限終値:636-0↑10-3/4
シカゴコーンは反発。週末を控える中、南米の乾燥による影響懸念から買いが優勢となった。夜間取引で買いが入り、3月限は上昇。いったん値を消してから改めて強含み、通常取引では630セント台に一段高となった。637-1/4セントと昨年5月7日以来の高値を更新し、その後も本日のレンジ上限でしっかりと推移した。
Posted by 直 1/28/22 - 16:42



