2022年08月26日(金)
22/23年アルゼンチン小麦作柄。降霜の影響で悪化・BA取引所
[穀物・大豆]
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、24日時点で2022/23年度小麦の79.9%の作柄が通常並みあるいは良好となった。前週の81.5%から下がり、最近の降霜の影響によると指摘。また、69.9%の土壌水分が十分あるいは最適とし、前週に70.6%だったのからダウンとなった。
Posted by 直 8/26/22 - 08:02



