2022年08月26日(金)
小麦:反発、コーンや大豆の上昇につれて買い入る
[場況]
CBOT小麦12月限終値:805-1/4↑16-1/4
シカゴ小麦は反発。コーンや大豆につれて買いが入り、ウクライナの輸出が再開したもののペースはまだ遅いことも下支えとなった。夜間取引でまず売り買いにもまれ、12月限は狭いレンジを上下に振れる展開。一巡して買いが優勢となり、値を伸ばしていった。通常取引では買いのピッチも速まり、810セントを超える場面があった。
Posted by 直 8/26/22 - 16:37



