2015年03月09日(月)
クライスラー、点火スイッチ修理で約70万台のリコール
[企業]
フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCAU)が点火スイッチの修理目的に約70万3000台のスポーツユーティリティー(SUV)とミニバンをリコール(無償回収・修理)すると報じられた。アソシエーテッド・プレスによると、でこぼこ道の走行中にエンジンが突然止まることがあり、衝突の原因になり得る。また、エアーバッグの作動にも支障をきたス可能性もあるもよう。リコールは2008-2010年型のドッジ・ジャーニーSUV、クライスラー・タウン・アンド・カントリーミニバンとドッジ・キャラバン・ミニバンという。
Posted by 直 3/9/15 - 15:05



