ホーム 無責任トーク 予想 データ ニュース 相場ひとひねり よそうかい横丁 リンク サイト案内

はやみみニュース アップデート



7月

2022


          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            


カテゴリーリスト

検索


上記の検索結果のRSS情報です RSS1.0


最近のはやみみ


2022年07月11日(月)

3年債入札、応札倍率は2.43と前回やや下回る、最高利回り3.093%
  [金融・経済]

3年債入札
出所:米財務省、単位100万ドル

3年債 応札額 発行額 応札倍率 前回(6/7)
合計 104394.6 43000.0 2.43 2.45
競争入札分 104134.9 42740.3 2.44 2.47
顧客注文比率(外国中銀含む) 60.37% 51.51%
最高落札利回り(配分比率) 3.093% (62.48%) 2.927%

Posted by 松    7/11/22 - 13:20   

2022年07月07日(木)

7月の3年債入札予定額引き下げ、と10年債と30年債は据え置き
  [金融・経済]

米財務省は7日、11日に控えている3年債入札の予定額を430億ドルと、前月の440億ドルから引き下げた。来週はこのほか、5月に発行した10年債と30年債の銘柄統合入札(リ・オープン)も予定している。発行規模はそれぞれ6月の前回リ・オープンの330億ドル、190億ドルで据え置いた。10年債のリ・オープンは12日、30年債は13日に行われる。

Posted by 直    7/7/22 - 11:20   

2022年07月06日(水)

次回FOMC会合で0.5-0.75ポイントの利上げ適切・FOMC議事録
  [金融・経済]

米連邦準備理事会(FRB)が6日に発表した6月14-15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録によると、FOMCメンバー以外のFRB高官も含む会合参加者は次回のFOMC会合で0.5-0.75ポイントの利上げが適切と考えていた。雇用と物価の目標達成に利上げ継続がカギと判断。利上げが景気減速につながる可能性を認識しながらも、最大限の雇用にインフレ率を2%に戻すのが重要とみなした。インフレの高止まりが長引いた場合、より引き締めを進める意向も示した。FOMCは6月の会合で、1994年以来となる0.75ポイントの利上げを行っていた。

参加者の間では、ロシアのウクライナ侵攻や中国の新型コロナウィルス絡みの都市封鎖などがサプライチェーン問題の背景にあり、インフレ見通しを脅かすことに懸念を示した。また、2%の目標に戻るまでにはしばらく時間がかかるとの考えだった。一方で、向こう2年間の景気見通しに対する不確実性が高まったとの見方で、ほとんどの参加者は景気の下振れリスクを認識。ウクライナ情勢や中国のコロナ対策が景気拡大に想定以上の足かせとなる可能性を指摘した。

Posted by 直    7/6/22 - 14:28   

過去の記事へ

ページのトップへ

アマゾン
先取り




当ウェブサイト上で提供している内容は、信頼に値すると判断した情報を基に作成されていますが、
あくまでも情報提供が目的であり、その結果について責任を負うものではありません。
投資の決断は、投資家自身の判断に基いて下してください。
先物取引はリスクの高い取引であり、多大な損失をもたらす場合があります。
投資を行う前には 十分な考慮が必要です。

Copyright © 2020-2025   Yosoukai Global Investors, Inc.,  All rights reserved
無断転載、引用は固くお断りします

会社概要サービス広告掲載 プライバシーポリシーお問い合わせ