2020年01月16日(木)
小麦:反落、このところ買い続いて一服感強まり売り優勢
[場況]
CBOT小麦3月限終値:565-1/4↓8-0
シカゴ小麦は反落。このところ買いが続いて一服感が強まり、売りが優勢となった。夜間取引で売りが台頭し、3月限は下落。570セントを割り込んでさらに値を下げ、通常取引に入って560セントちょうどまで下落した。その後は売りのペースも鈍り、560セント台半ばでもみ合った。
Posted by 直 1/16/20 - 16:43



