2020年08月28日(金)
大豆:続伸、輸出に対する楽観的な見方や乾燥懸念から買い
[場況]
CBOT大豆11月限終値:950-1/2↑8-1/2
シカゴ大豆は続伸。輸出に対する楽観的な見方や米主要生産地の乾燥懸念から買いが集まった。夜間取引で買いが優勢となり、11月限は小高く推移。通常取引で950セント台に乗せていったん伸び悩んだが、すぐに買いが進み、改めてしっかりと値を伸ばした。引け近くには952-0セントと1月22日以来の高値を更新した。
Posted by 直 8/28/20 - 16:51



