2021年06月22日(火)
2021年ロシア春穀物作付、事前見通し上回ってなお続く
[穀物・大豆]
ロシア農務省によると、2021年春穀物の作付は事前見通しを上回ってなお続いている。6月21日時点で2960万ヘクタールになり、事前見通しに比べて1%近くアップ。小麦とコーンは今月上旬時点で当初の予想を超えていた。ただ、21日時点の作付はそれぞれ1310万ヘクタール、300万ヘクタールで、1週間前から変わらず。
Posted by 直 6/22/21 - 09:21



