2021年09月17日(金)
21/22年アルゼンチン小麦作柄、78%が通常並みあるいは良好
[穀物・大豆]
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、2021/22年度小麦の78%の作柄が通常並みあるいは良好となった。南部と中部で前週から改善したが、最北部では雨不足による影響がみられたと指摘。土壌水分が十分から最適と評価されるのが67%という。
Posted by 直 9/17/21 - 08:19
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アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、2021/22年度小麦の78%の作柄が通常並みあるいは良好となった。南部と中部で前週から改善したが、最北部では雨不足による影響がみられたと指摘。土壌水分が十分から最適と評価されるのが67%という。
Posted by 直 9/17/21 - 08:19