2021年12月07日(火)
ロシア農産物作付、春穀物や砂糖ビートなど主導で増加
[穀物・大豆]
ロシアの農務省によると、2022年の農産物作付が8120万ヘクタールと、前年から1.6%増加の見通しとなった。春穀物と砂糖ビート、ソバ、大豆、イモなどの作付増が全体を押し上げるとの見方を示した。2022年に収穫となる冬穀物の作付は6日時点で1840万ヘクタールという。
Posted by 直 12/7/21 - 09:34
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はやみみニュース アップデート |
ロシアの農務省によると、2022年の農産物作付が8120万ヘクタールと、前年から1.6%増加の見通しとなった。春穀物と砂糖ビート、ソバ、大豆、イモなどの作付増が全体を押し上げるとの見方を示した。2022年に収穫となる冬穀物の作付は6日時点で1840万ヘクタールという。
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