2022年01月13日(木)
小麦:続落、作付推定などが引き続き売り圧力強める
[場況]
CBOT小麦3月限終値:746-3/4↓11-0
シカゴ小麦は続落。前日に発表された作付推定などが引き続き売り圧力を強めた。夜間取引から売りが優勢となり、3月限は軟調な展開。750セントを割り込んでいったんブレーキがかかったが、朝方に再び売りが進んで節目を下抜けた。通常取引に入って一段安。740セント台前半まで下げた。
Posted by 直 1/13/22 - 16:41



