2022年01月14日(金)
21/22年アルゼンチン大豆作付推定、100万Ha下方修正・BA取引所
[穀物・大豆]
アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所は週次クロップレポート、2021/22年度の大豆作付推定を1640万ヘクタールと、従来の1650万ヘクタールから100万ヘクタール引き下げた。南部の土壌の水分不足が要因という。作付は12日時点で92.5%終了した。前週から5.8ポイント進んだが、前年同期は5ポイント下回った。
Posted by 直 1/14/22 - 08:25



