2022年01月19日(水)
大豆:反発、南米の乾燥改めて懸念される中買い優勢
[場況]
CBOT大豆3月限終値:1391-1/4↑30-0
シカゴ大豆は反発。予報などを背景に南米の乾燥が改めて懸念される中、このところ売りが続いた反動もあって買いが優勢となった。3月限は夜間取引でまず1370セント台に上昇し、通常取引で一段と買いが進み、1380セント台もしっかりと推移。取引終盤には1390セントを超えた。
Posted by 直 1/19/22 - 16:46



