2020年08月17日(月)
大豆:反発、主要生産地の天候による影響懸念から買いの展開
[場況]
CBOT大豆11月限終値:915-1/4↑16-1/2
シカゴ大豆は反発。前週の暴風、目先の乾燥予報と主要生産地の天候による影響懸念から買いの展開に終始した。11月限は夜間取引で900セント台に上昇し、通常取引に入って910セント台に一段高。日中もしっかりと値を伸ばし、引け近くに917-1/2セントと3月5日以来の高値を付けた。
Posted by 直 8/17/20 - 16:57



