2022年10月07日(金)
大豆:反発、売り一服感あり週末も控えて買い集まる
[場況]
CBOT大豆11月限終値:1367-0↑9-0
シカゴ大豆は反発。売り一服感があり、週末も控えていることから買いが集まった。夜間取引では売り買い交錯となり、11月限は狭いレンジを上下に振れる展開。通常取引に入ってまず1350セント割れ近くに下げてから反発となった。しっかりと上がり、取引終盤には1370セント台前半まで上昇した。
Posted by 直 10/7/22 - 16:53



