2022年10月20日(木)
小麦:反発、売り一服感やアルゼンチン生産見通し下方修正で買い
[場況]
CBOT小麦12月限終値:849-1/4↑8-0
シカゴ小麦は反発。売り一服感に加え、アルゼンチンの生産見通し下方修正で買いの展開となった。夜間取引で売りに押される場面を何度かみながら、下値で買いが進み、12月限は上下に振れてから、早朝には上昇となった。朝方にいったん買い一服。通常取引で前日終値を下回った後改めて強含み、引けまでしっかりと推移した。
Posted by 直 10/20/22 - 16:42



