2008年07月24日(木)
原油:売り買いが交錯するも、最後はテクニカルな買い戻しが優勢
[場況]
NYMEX原油9月限終値:125.49↑1.05
NY原油は反発。売り買いが交錯し上下に振れる展開が続いたが、最後はテクニカルな買い戻しが優勢となり安値から値を戻した。昼前にはドル高の進行を嫌気にマイナス転落する場面も見られたが、午後にはまとまった買いが入り一時126ドル台を回復、そのままプラス圏を維持したまま取引を終了した。
Posted by 松 7/24/08 - 15:52



