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2018年01月31日(水)

米国市場騰落率 - 2018年1月末時点
  [騰落率]

1/31/18現在 - 終値 - - 前月比 - - 前年比 -
ダウ工業平均 26149.39 ↑5.79% ↑31.64%
S&P 500種 2823.81 ↑5.62% ↑23.91%
ナスダック 総合指数 7411.48 ↑7.36% ↑32.00%
10年債利回り 2.712 ↑0.302 ↑0.258
5年債利回り 2.519 ↑0.311 ↑0.601
2年債利回り 2.157 ↑0.270 ↑0.941
NYMEX:WTI原油 3月限 64.73 ↑7.10% ↑22.57%
NYMEX:RBOBガソリン 3月限 1.8937 ↑4.43% ↑22.17%
NYMEX:暖房油 3月限 2.0664 ↑1.11% ↑26.71%
NYMEX:天然ガス 3月限 2.995 ↑3.06% ↓3.91%
COMEX:金 2月限 1339.0 ↑2.27% ↑10.79%
COMEX:銀 3月限 17.241 ↑0.56% ↓1.72%
COMEX:銅 3月限 319.55 ↓3.18% ↑17.16%
CBOT:小麦 3月限 451-3/4 ↑5.80% ↑7.37%
CBOT:コーン 3月限 361-1/2 ↑3.06% ↑0.49%
CBOT:大豆 3月限 995-3/4 ↑3.54% ↓2.81%
ICE-US:NY粗糖 3月限 13.23 ↓12.73% ↓35.31%
ICE-US:NYコーヒー 3月限 121.85 ↓3.45% ↓18.52%
ICE-US:ココア 3月限 1996 ↑5.50% ↓5.09%
ICE-US:綿花 3月限 77.28 ↓1.72% ↑3.12%
ICE-US:FCOJ 3月限 148.70 ↑8.66% ↓14.00%

Posted by 松    1/31/18 - 18:39   

債券:小反発、需給やFOMC声明で売りの後値ごろ感から持ち直す
  [場況]

債券は小反発。来週に控える四半期ごとの国債入札の詳細で発行増額が明らかになったのや、米連邦公開市場委員会(FOMC)が年内の物価上昇を予想していることを示したことなどを背景に売りに押されながら、取引終盤に値ごろ感から買いが集まった。

夜間取引でまず買い戻しが先行、10年債利回りが低下し、2.7%も割り込んだ。しかし、通常取引で入札予定額の発表を受けて改めて売りに押される展開となり、利回り上昇が進んだ。午後にFOMC声明も手伝って一段と上がり、2.75%と2014年4月以来の高水準を付けた。しかし、この水準で買い戻しが入り戻していった。

Posted by 直    1/31/18 - 17:38   

FX:円安ユーロ高、FOMC控え方向感の定まりにくい展開続く
  [場況]

ドル/円:109.19、ユーロ/ドル:1.2413、ユーロ/円:135.54 (NY17:00)

為替は円安ユーロ高が進行。前日のトランプ大統領の一般教書演説が比較的無難な内容で、特に手掛かりとはならなかったこともあり、FOMCの声明発表を睨んでポジション調整の動きを中心に方向感の定まりにくい展開となったが、その中でも円を売ってユーロを買う動きが強まった。ドル/円は東京では108円台後半で、やや上値の重い展開。ロンドンに入ると買いが優勢となり、NYに入ると109円台を回復、そのまま109円台前半まで値を伸ばした。午後にFOMC声明が発表されると売りに押される格好となったが、109円を割り込む水準では買い意欲も強く、しっかりと下げ止まった。

ユーロ/ドルは東京から買いが優勢、ロンドンでは1.24ドル台半ばまでレンジを切り上げての推移となった。NYに入っても買いの勢いは衰えず、1.24ドル台後半まで値を伸ばしたものの、昼にかけては一転して売りに押し戻される格好となり、FOMC発表後には1.24ドルを割り込むまで下げ幅を拡大した。その後は売りも一服、1.24ドル台を回復しての推移となった。ユーロ/円は東京から買いが優勢、135円台前半までレンジを切り上げてのもみ合いが続いた。ロンドンに入ると再び騰勢を強まる格好となり135円台半ばまで上昇、NYに入っても買いの勢いは衰えず、昼前には一時136円台まで値を伸ばした。その後は一転して売りに押し戻される展開、午後遅くには135円台半ばまで値を下げた。

Posted by 松    1/31/18 - 17:34   

ブラジルコーヒー輸出:31日現在193.76万袋と前月を21.6%下回る
  [コーヒー]

ブラジルコーヒー生豆輸出
出所:ブラジルコーヒー生豆輸出協会(CECAFE)、単位1,000袋(60kg)

1月31日 1月累計 前月(12/31) 前月比 前年比
輸出合計 42.740 1937.563 2470.161 ↓21.6% ↓1.7%
>アラビカ種 41.265 1806.579 2214.667 ↓18.4% ↓0.6%
>ロブスタ種 0.000 7.330 29.868 ↓75.5% ↓94.5%
>インスタント 1.475 123.654 225.626 ↓45.2% ↓6.5%

Posted by 松    1/31/18 - 17:15   

大豆:反落、このところ買い続いた反動で売りに押される
  [場況]

CBOT大豆3月限終値:995-3/4↓4-1/2

シカゴ大豆は反落。このところ買いが続いた反動で売りに押された。アルゼンチンで降雨予報が出たのもマイナスに作用。3月限は夜間取引で売り買い交錯の展開となってから、売り圧力が強まり、990セント台に下げた。朝方にかけて下落が進み、通常取引が始まり990セントを下抜け。しかし、下値で買いが集まってしばらくもみ合い、取引終盤に990セント台半ばに下げ幅縮小となった。

Posted by 直    1/31/18 - 16:57   

株式:反発、好調な企業決算や強気の経済指標が下支え
  [場況]

ダウ工業平均:26,149.39↑72.50
S&P500:2,823.81↑1.38
NASDAQ:7,411.48↑9.00

NY株式は反発。好調な企業決算や強気の経済指標が下支えとなる中、しっかりと買いが集まる展開となった。FOMC声明では金利据え置きが発表されたが、大方の予想通りとあって目立った反応は見られなかった。ダウ平均は寄り付きから大きく買いが先行、前日のトランプ大統領の一般教書演説が比較的無難な材料だったこともあり、それまでの下げ過ぎた分を取り戻そうという動きが強まった。中盤にかけては買いも一服、やや上値の重い展開、FOMCの声明発表後には売り圧力が強まりマイナス転落する場面も診られたが、引けにかけては改めて買いが集まった。

セクター別では、金鉱株や公益株がしっかりと値を伸ばしたほか、半導体やコンピューター関連も上昇。一方薬品株は大きく下落、バイオテクノロジーや石油関連も値を下げた。ダウ銘柄では、朝方発表された決算が予想を大きく上回ったボーイング(BA)が4.93%の上昇となったほか、マイクロソフト(MSFT)やゼネラル・エレクトリック(GE)、ナイキ(NKE)やユナイテッド・テクノロジー(UTX)もしっかりと値を伸ばした。一方でジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)やメルク(MRK)、ファイザー(PFE)は2%を超える下落となった。

Posted by 松    1/31/18 - 16:56   

コーン:横ばい、利食い売りの一方USDAへの輸出成約報告が下支え
  [場況]

CBOTコーン3月限終値:361-1/2→0

シカゴコーンは横ばい。利食い売りが台頭した一方、USDAに向け先不明で14万5000トンの輸出成約報告があったのが下支えになった。3月限は夜間取引でまず買いの流れを引き継いだものの、前日の高値近くまでの上昇にとどまり、上値が重いのに着目して早朝には売りが優勢となった。反面、下落が進んで360セントを割り込むと買いが入るため、下げも限定的。通常取引では小安く推移してから引けにかけて持ち直した。

Posted by 直    1/31/18 - 16:53   

小麦:反落、上昇続いて一服感強まり利食い売り膨らむ
  [場況]

CBOT小麦3月限終値:451-3/4↓5-1/2

シカゴ小麦は反落。24日から連日の上昇で一服感が強まり、利食い売りが膨らんだ。3月限は夜間取引で買いの場面があったものの、買いが続かず前日の終値を挟んでのもみ合いにシフト。その後は売りが優勢となり、急速に下げていった。朝方に450セント割れ目前でいったん下げにブレーキがかかり、通常取引が始まると450セント台半ばに下げ幅縮小となったが、売りの流れが切れず、改めて弱含んだ。節目を割り込み、さらに前日の安値を下抜けた。447-1/2セントまで下落してからペースも鈍り、取引終盤は450セント台前半に下げ渋った。

Posted by 直    1/31/18 - 16:47   

天然ガス:大幅反落、天気予報が弱気に変化する中で売り膨らむ
  [場況]

NYMEX天然ガス3月限終値:2.995↓0.200

NY天然ガスは大幅反落。目先当初の予想ほどに気温が低下しないとの見通しが浮上する中、ポジション整理の売りが一気に膨らんだ。在庫統計で取り崩しが平年を下回る小幅なものにとどまるとの予想も弱気に作用した。3月限は夜間取引から売りが先行、3.00ドル台半ばまで値を切り下げての推移となった。通常取引開始後は改めて売り圧力が強まる格好となり、早々に3ドルの節目を下抜け。中盤には2.90ドル台後半で下げ止まったものの、その後も上値の重い展開が続いた。

Posted by 松    1/31/18 - 15:08   

天然ガス在庫は1,020億立方フィートの取り崩し予想
  [エネルギー]

天然ガス在庫統計市場予想
1日 NY10:30発表、単位10億立方フィート、ダウジョーンズ社集計

予想平均 予想レンジ
天然ガス在庫 ↓ 102.0 ↓ 116.0 〜 ↓ 84.0
>前週 ↓ 288.0
>前年 ↓ 87.0
>過去5年平均 ↓ 153.4

Posted by 松    1/31/18 - 15:00   

石油製品:ガソリンが反発する一方、暖房油は小幅続落
  [場況]

RBOBガソリン3月限:1.8937↑0.0230
暖房油3月限:2.0664↓0.0007

NY石油製品はガソリンが反発する一方、暖房油は小幅続落。相場は夜間取引では前日の流れを継いだ売りが先行、NYに入っても上値の重い展開が続いた。在庫統計発表後は予想外の取り崩しとなったガソリンに大きく買いが集まり、プラス圏を回復。そのまま最後まで堅調に推移した。一方暖房油は前日終値近辺まで値を戻したものの、最後まで上値は重いままだった。

Posted by 松    1/31/18 - 14:58   

原油:反発、原油在庫の大幅積み増しにも関わらず買い集まる
  [場況]

NYMEX原油3月限終値:64.73↑0.23

NY原油は反発。在庫統計で原油在庫の大幅な積み増しが確認されたにも関わらず、しっかりと買いが集まる展開となった。3月限は夜間取引では前日の流れを継いだ売りが先行、64ドル台前半までレンジを切り下げてのもみ合いが続いた。通常取引開始後はやや値を持ち直しての推移、在庫統計発表後は64ドルを割り込むまで値を下げたものの、押し目ではしっかりと買いが集まりプラス圏まで値を回復。午後からは前日終値を挟んだレンジ内での上下が続いたが、最後は64ドル台後半まで値を伸ばした。

Posted by 松    1/31/18 - 14:45   

FOMC、政策金利を1.25-1.5%のレンジで据え置き
  [金融・経済]

米連邦公開市場委員会(FOMC)は31日、フェデラルファンド金利の誘導目標水準を年1.25-1.5%のレンジで据え置いた。昨年12月の前回会合で半年ぶりに利上げを行ってひとまず様子見を決めた格好になる。以前の利上げ見送りと同じく、労働市場と物価の現状および見通しに基づいて金利を維持したとし、金融政策は引き続き緩和的、さらなる労働市場の改善や、インフレ率の2%の目標への回復を支援すると強調した。金融政策は全会一致の決定となった。

Posted by 直    1/31/18 - 14:40   

金:小幅反発、テクニカルな買い戻しが相場を主導
  [場況]

COMEX金4月限終値:1,343.1↑3.1

NY金は小幅反発。特に新たな材料が見られたわけではなかったが、前日までの下落の反動もあり、テクニカルな買い戻しが相場を主導する展開となった。4月限は夜間取引から買いが先行、為替市場でドル安が進んだこともあり、1,340ドル台半ばから後半のレンジまで値を切り上げての推移となった。通常取引開始後もしばらくは堅調な値動きが続いたが、中盤以降は長期金利が上昇するのにつれて売りが優勢となり、1,340ドル台前半まで反落。この水準では買い意欲も強く、最後までプラス圏はしっかりと維持したまま取引を終了した。

Posted by 松    1/31/18 - 13:55   

コーヒー:小幅続落、レアル安重石となる中で売り膨らむ
  [場況]

ICE-USコーヒー3月限終値:121.85↓0.45

NYコーヒーは小幅続落。朝方までは買いが優勢の展開となったが、その後はブラジルレアルが下落に転じる中で売りに押し戻された。3月限は夜間の時間帯は買いが優勢、NYに入ると123セント台半ばまで値を伸ばしての推移となった。中盤にかけては一転して売り圧力が強まり、ジリジリと値を切り下げる展開。引け間際にまとまった売りが出ると、121セント台前半まで一気に下げ幅を拡大した。

Posted by 松    1/31/18 - 13:43   

砂糖:反落、レアル安の進行嫌気される中で売りが加速
  [場況]

ICE-US砂糖3月限終値:13.23↓0.49

NY砂糖は反落。対ドルでのブラジルレアル安の進行が嫌気される中、投機的な売りが大きく相場を押し下げる展開となった。3月限は夜間の時間帯から売りが優勢、ややマイナス圏に入ったあたりでのもみ合いとなった。NYに入ると改めて売り圧力が強まり、ジリジリと下値を切り下げる展開。需給面で新たな弱気材料が出たわけではなかったが、中盤以降は一気に下げ足を速める格好となり、最後は13セント台前半まで値を崩して取引を終了した。

Posted by 松    1/31/18 - 13:19   

18/19年カナダ全小麦生産見通し、3000万トンで前年とほぼ同水準
  [穀物・大豆]

カナダ農務省(AAFC)は、同国の2018/19年度全小麦生産が3000万トンと、前年の2998万4000トンとほぼ同水準になるとの初回見通しを発表した。作付は前年比4.2%増加して951万ヘクタールとみるものの、イールドが前年の3.34トンから3.32トンに低下予想とした。デュラムを除いて2430万トンの生産見通しで、前年を2.9%下回る。デュラム小麦は570万トン、14.9%増加を見越す。

コーンの生産は1450万トンと見通した。前年との比較で2.9%の増加。カノーラの生産は前年比1.8%増の2170万トン、大豆は810万トンと5.0%増加の見通しとした。

Posted by 直    1/31/18 - 12:32   

米財務省、四半期ごとの入札予定総額を40億ドル引き上げ
  [金融・経済]

米財務省は31日、2月に予定している四半期ごとの入札予定総額を660億ドルと、昨年11月の前回入札での620億ドルから引き上げた。3年債を240億ドルから260億ドルに20億ドル増やし、10億は230億ドルから240億ドル、30年債は150億ドルから160億ドル10億ドルずつ引き上げた。3年債は6日、10年債が7日、30年債が8日にそれぞれ実施となる。

米連邦準備理事会(FRB)の米国債保有縮小と財政見通しに基づいて、2-4月の国債発行規模を全面的に増やすことを決めたという。このため、2年債の発行規模も20億ドル、5年債と7年債は10億ドルずつ引き上げることを発表した。また、2年変動金利債(FRN)も20億ドル増やすとしたが、インフレ連動債の発行規模は据え置いた。5月に財政見通しに基づいて発行規模を修正する可能性も示唆した。

このほか連邦債務上限について、昨年12月8日に凍結解除となってから臨時措置を講じており、2月末までしのげるが、議会に早急な対応を求めるという。

Posted by 直    1/31/18 - 11:46   

EIA在庫:原油は677.6万バレルの積み増し、石油製品は減少
  [エネルギー]

EIA石油在庫統計
出所:米エネルギー省情報局(EIA)、NY10:30発表、単位1,000バレル

1月26日現在 前週比 市場予想 API発表(前日)
原油在庫 418359 ↑ 6776 ↑ 1793 ↑ 3229
ガソリン在庫 242060 ↓ 1980 ↑ 1775 ↑ 2692
留出油在庫 137900 ↓ 1940 ↓ 1213 ↓ 4096
製油所稼働率 88.11% ↓ 2.78 ↓ 0.34 -
原油輸入 8430 ↑ 389 - -

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Posted by 松    1/31/18 - 11:42   

印ウッタルプラデシュ州砂糖生産、12日時点で前年比23%増加
  [砂糖]

インドのウッタルプラデシュ製糖所協会によると、同州の2017/18年度砂糖生産が29日時点で529万トンと前年同期から23%増加した。糖分比率が9.96%から10.25%に上昇。現時点で119件の製糖所が稼働しており、前年の116件を上回るという。

Posted by 直    1/31/18 - 11:10   

12月の世界コーヒー輸出、前年比0.7%増加・ICO
  [コーヒー]

国際コーヒー機関(ICO)によると、2017年12月の世界コーヒー輸出は659万6000袋と、前年同月から0.7%増加した。小幅ながらも前年比プラスになったのは7月以来である。生産と輸出ともに世界最大のブラジルは8.4%減少したが、2位のベトナムが36.7%の増加になった。このほかメキシコが21.8%増加、ニカラグアは前年の2.5倍。インド、ホンジュラスなども増えた。アラビカ種で生産2位のコロンビアは5.5%の減少。インドネシアは70.3%落ち込んだ。

2017/18年度(10-9月)の輸出は最初の3ヶ月間で2836万1000袋になり、前年同期を6.7%下回った。

Posted by 直    1/31/18 - 10:39   

2017/18年度世界コーヒー生産見通し、9.4万袋上方修正・ICO
  [コーヒー]

世界コーヒー機関(ICO)は月次市場レポートで、世界の2017/18年(10-9月)のコーヒー生産が1億5878万袋になると見通し、前月に発表した初回予測の1億5868万6000袋から9万4000袋引き上げた。前年比にして0.7%増加。生産は小幅の上方修正でも当初予想よりやや低い伸びで、2016/17年度の生産推定を1億5743万7000袋から1億5769万4000袋に引き上げたのが背景にある。

2017/18年度のアラビカ種生産見通しを9753万3000袋から9731万8000袋に引き下げた。ただ、2016/17年度の推定も1億@55万2000袋から9842万4000袋に下方修正したため、2017/18年度の前年比は1.1%減少で、初回見通しの4.0%より小幅マイナスになる。ロブスタ種に関すると、2016/17年度を5588万5000ふくろから5927万袋、2017/18年度を6115万3000袋から6146万2000袋にそれぞれ引き上げた。

南米の生産を7254万1000袋から7143万5000袋に下方修正し、前年からは4.9%の減少になる。反面、アフリカとアジア・オセアニア、メキシコ・中米の生産は引き上げ、いずれも前年比で従来予想より高い伸び。

Posted by 直    1/31/18 - 10:26   

1月の住宅販売ペンディング(契約進行中)指数、0.46%上昇
  [経済指標]

住宅販売ペンディング(契約進行中)指数
出所:全米不動産協会、NY10:00発表、季節調整値、年率

17年12月 前月比 前年比 市場予想
ペンディング指数 110.1 ↑0.46% ↑0.55% ↑0.6%

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Posted by 直    1/31/18 - 10:20   

1月シカゴビジネス指標(旧PMI)、65.7に低下も市場予想上回る
  [経済指標]

シカゴビジネス指標(旧PMI)
出所:シカゴ供給管理協会(ISM-Chicago)、NY9:45発表

18年1月 17年12月 市場予想
総合指数 65.7 67.8 61.0

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Posted by 直    1/31/18 - 09:53   

仕向け先不明で14.5万トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は31日、民間業者から仕向け先不明で14万5000トンの2017/18年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/31/18 - 09:12   

2017年南ア小麦生産推定、147.5万トンで据え置き・CEC
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物推定委員会(CEC)は、2017年の小麦生産推定を147万5450トンで据え置いた。前年比にして22.8%減少。最も規模の大きいウエスタンケープ州は58万6800トンの従来推定を維持した。ほかの修正についても修正なしである。

Posted by 直    1/31/18 - 09:11   

2018年南アコーン作付推定、前年から12.2%減少・CEC
  [穀物・大豆]

南アフリカの穀物推定委員会(CEC)は、2017年のコーン作付を230万9200ヘクタールと見通していることを発表した。前年比にして12.2%の減少で、2017年10月の意向調査での247万400ヘクタールも下回る。食用となるホワイトコーンが128万4700へクタールで、前年から21.8%落ち込む見通し。意向調査の140万4100ヘクタールから引き下げた格好になる。主に飼料用のイエローコーンは102万4500ヘクタールの推定とし、前年から4.0%増加だが、意向調査での106万6300ヘクタールは下回る。最も規模の大きいフリーステート州で6.1%の減少、ほかの州でもほとんどが減反の見通しである。

Posted by 直    1/31/18 - 09:08   

10-12月期雇用コスト指数は前期から0.61%上昇
  [経済指標]

雇用コスト指数
出所:米労働省、NY8:30発表、季節調整値、2005年=100

17年4Q 前期比 17年3Q 市場予想
雇用コスト指数 ↑0.61% ↑0.69% ↑0.5%
>給与 ↑0.54% ↑0.70%
>福利厚生 ↑0.52% ↑0.75%

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Posted by 松    1/31/18 - 08:32   

1月ADP非農業民間雇用数は前月から23.4万人増加、予想上回る
  [経済指標]

ADP全米雇用レポート
出所:Automatic Data Processing, Inc.、NY8:15発表、季節調整値、単位1,000人

18年1月 前月比 17年12月 労働省12月 市場予想
非農業民間雇用数 125794 ↑234 ↑242 ↑146 ↑190
>製造業(鉱工業、建設含む) 20365 ↑22 ↑49 ↑55
>サービス業 105429 ↑212 ↑193 ↑91

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Posted by 松    1/31/18 - 08:21   

MBA住宅ローン申請指数は前週から2.59%低下
  [経済指標]

住宅ローン申請指数
出所:米モーゲージ・バンカーズ協会(MBA)、NY7:00発表、季節調整値

1月26日 前週比 前年比 1月19日
総合指数 413.4 ↓2.59% ↑7.46% ↑4.45%
新規購入指数 255.5 ↓3.37% ↑11.28% ↑6.10%
借り換え指数 1288.0 ↓2.85% ↑3.17% ↑0.90%

Posted by 直    1/31/18 - 07:52   

30日のOPECバスケット価格は66.60ドルと前日から1.00ドル下落
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
1/30 (火) 66.60 ↓1.00
1/29 (月) 67.60 ↓0.34
1/26 (金) 67.94 ↓0.52
1/25 (木) 68.46 ↑0.85
1/24 (水) 67.61 ↑0.29

Posted by 松    1/31/18 - 03:36   

1/31(水)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・住宅ローン申請指数 (07:00)
・1月ADP全米雇用レポート (08:15)
・10-12月期雇用コスト指数 (08:30)
・1月シカゴビジネス指標(旧PMI) (09:45)
・12月住宅販売ペンディング(契約進行中)指数 (10:00)
・FOMC声明発表 (14:00)

エネルギー

・EIA石油在庫統計 (10:30)

納会日
・石油製品 2月限納会

Posted by 松    1/31/18 - 01:44   

2018年01月30日(火)

債券:続落、国債発行増加の可能性を先取りして売り
  [場況]

債券は続落。31日に四半期ごとの入札予定額の発表を控える中、税制改革に伴う財政赤字拡大に対応して将来国債発行が増える可能性を先取りする形で売りが膨らんだ。今夕にトランプ米大統領の一般教書演説、明日には米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控えているのも神経質ムードを煽り、売り圧力がより強まった。

夜間取引で売りが優勢となり、10年債利回りは上昇した。一時、買いに転じ、2.7%を割り込む低下に進んだ。しかし、買いも続かず、朝方に改めて売りに押される展開。通常取引では10年債利回りが前日のレンジを切り上げる形で2.73%と2014年4月以来の水準まで上がった。

Posted by 直    1/30/18 - 17:39   

FX:ドル小幅安、米株の急落が嫌気される中で売りが優勢
  [場況]

ドル/円:108.77、ユーロ/ドル:1.2402、ユーロ/円:134.89 (NY17:00)

為替はドルが小幅安。米株式市場の下落が嫌気される中、ドルの上値が重い展開が続いた。ドル/円は東京では108円台後半で軟調に推移、ロンドンに入っても流れはかわらず、108円台半ばまで下げ幅を拡大した。NYに入ると株価が急落する局面でポジション整理の買い戻しが入る場面も見られたものの、早々に息切れ。その後は再び上値が重くなった。

ユーロ/ドルは東京では売りが優勢、1.23ドル台半ばでジリジリと値を切り下げる展開となった。ロンドンに入ると一転して買い意欲が強まり、1.24ドル台前半まで値を回復。NY朝には1.24ドル台半ばまで値を伸ばす場面も見られたが、その後は再び売りに押され1.24ドルを割り込んでの推移となった。ユーロ/円は東京では売りが先行、午後には134円台前半まで値を下げた。ロンドンに入ると一転して買い意欲が強まり、135円台まで値を回復。NYでは動意が薄くなり、135円をやや割り込んだあたりでのもみ合いが続いた。

Posted by 松    1/30/18 - 17:24   

大豆:続伸、アルゼンチンやブラジルの天候による影響懸念で買い
  [場況]

CBOT大豆3月限終値:1000-1/4↑8-3/4

シカゴ大豆は続伸。引き続きアルゼンチンやブラジルの天候による生産への影響を懸念した買いが進んだ。3月限は夜間取引に売りに押され、990セントも割り込む下落の場面があったが、一巡して横ばい水準でのもみ合いに転じた。朝方には買いが集まって上昇となり、通常取引でもしっかりと上げ幅を広げていった。1000セントを上抜けて一段と買いに弾みが付き、1004-3/4セントと2017年12月8日以来の高値を記録。その後990セント台後半まで上げ幅を縮める場面があったが、最後は節目を超えて引けた。

Posted by 直    1/30/18 - 17:07   

ブラジルコーヒー輸出:30日現在189.48万袋と前月を23.3%下回る
  [コーヒー]

ブラジルコーヒー生豆輸出
出所:ブラジルコーヒー生豆輸出協会(CECAFE)、単位1,000袋(60kg)

1月30日 1月累計 前月(12/31) 前月比 前年比
輸出合計 122.143 1894.823 2470.161 ↓23.3% ↑15.9%
>アラビカ種 122.143 1765.314 2214.667 ↓20.3% ↑16.7%
>ロブスタ種 0.000 7.330 29.868 ↓75.5% ↓92.9%
>インスタント 0.000 122.179 225.626 ↓45.8% ↑17.6%

Posted by 松    1/30/18 - 17:03   

コーン:続伸、アルゼンチン乾燥懸念に加え大豆や小麦の上昇も支援
  [場況]

CBOTコーン3月限終値:361-1/2↑2-3/4

シカゴコーンは続伸。アルゼンチンの乾燥懸念に加え、大豆や小麦の上昇も買いを支援した。3月限は夜間取引で買いが先行し、堅調な値動きとなった。朝方には360セント台に上昇、通常取引に入って362-1/4セントと2017年11月9日以来の高値を付けた。上値で買いのペースが鈍り、一時伸び悩んだが、買いの流れも切れず、最後まで小じっかりと推移した。

Posted by 直    1/30/18 - 17:03   

小麦:続伸、米冬小麦の作柄不安から買い優勢
  [場況]

CBOT小麦3月限終値:457-1/4↑8-0

シカゴ小麦は続伸。米冬小麦の作柄不安が強まり買いが優勢となった。3月限は夜間取引から買いが進む中、450セント台に上昇した。通常取引に入っても堅調な値動きを続け、取引終盤には上げ幅を拡大。458-1/2セントと2017年10月25日以来の高値を付けた。

Posted by 直    1/30/18 - 17:01   

株式:大幅続落、金利上昇嫌気される中で8月以来の下げを記録
  [場況]

ダウ工業平均:26,076.69↓362.59
S&P500:2,822.43↓31.10
NASDAQ:7,402.48↓64.03

NY株式は大幅続落、長期金利の上昇が引き続き懸念材料視される中でポジション調整の売りが加速、昨年8月以来の大きな下げを記録した。ダウ平均は寄り付きから大きく売りが先行、その後も下落の流れは止まらず、午後には一時下げ幅が400ポイント以上に拡大した。その後は売りも一服となったものの、押し目で積極的に買い戻す向きもなく、最後まで上値の重い展開が続いた。

セクター別では、アマゾンとバークシャー、JPモルガンがヘルスケア企業を設立すること受け、保険関連が大きく値を下げたほか、半導体や石油関連、薬品、バイオテクノロジーなど、ほぼ全ての業種が下落。一方公益株は下値が堅かった。ダウ銘柄では、キャタピラー(CAT)とプロクター・アンド・ギャンブル(PG)の2銘柄だけが上昇。一方でユナイテッド・ヘルス(UNH)は4.35%下落、ファイザー(PFE)は朝方発表された決算が予想を上回ったにも関わらず、3.13%の下げとなった。このほかマクドナルド(MCD)やシェブロン(CVX)、インテル(INTC)、ゼネラル・エレクトリック(GE)も大きく値を下げた。

Posted by 松    1/30/18 - 16:59   

API在庫:原油は323万バレルの積み増し、クッシングは減少続く
  [エネルギー]

API石油在庫統計
出所:全米石油協会(API)、NY16:30発表、単位1,000バレル

1月26日現在 前週比
原油在庫 ↑ 3229
>オクラホマ州クッシング ↓ 2383
ガソリン在庫 ↑ 2692
留出油在庫 ↓ 4096

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Posted by 松    1/30/18 - 16:35   

天然ガス:上昇、気温低下予報支えにしっかりと買い集まる
  [場況]

NYMEX天然ガス3月限終値:3.195↑0.028

NY天然ガスは上昇。目先中西部を中心に気温が低下するとの予報が出る中、暖房需要の増加観測を支えにしっかりと買いが集まった。3月限は夜間取引から買いが先行、3.20ドル台までレンジを切り上げての推移となった。朝方には3.20ドル台半ばまで上げ幅を拡大、通常取引開始後は売りに押し戻される格好となったものの、プラス圏はしっかりと維持して下げ止まった。昼には改めて買い意欲が強まるなど、最後まで底堅い値動きが続いた。

Posted by 松    1/30/18 - 14:52   

石油製品:続落、原油や株の下落重石となる中で売り膨らむ
  [場況]

RBOBガソリン3月限:1.8707↓0.0453
暖房油3月限:2.0671↓0.0307

NY石油製品は続落。原油や株の下落が大きな重石となる中、ポジション整理の売りが膨らんだ。相場は夜間取引から売りが先行、通常取引開始後は改めて売り圧力が強まる格好とまり、一気に下げ幅を拡大した。中盤以降は売りも一服となったものの、株価の下落が続いていることが重石となる中、押し目で積極的に買いを入れる向きもない。結局最後まで上値の重いまま取引を終了した。

Posted by 松    1/30/18 - 14:48   

原油:続落、株価の急落重石となる中で手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

NYMEX原油3月限終値:64.50↓1.06

NY原油は続落。株価の急落が重石となる中、月末を控えたポジション整理の売りが相場を主導する展開となった。3月限は夜間取引から売りが先行、65ドルをやや割り込んだあたりまでレンジを切り下げての推移となった。通常取引開始後は改めて売り圧力が強まる格好となり、64ドル台前半まで一気に下げ幅を拡大。中盤には売りも一服となったものの、押し目で積極的に買いを入れる向きもなく。最後まで上値の重い展開が続いた。

Posted by 松    1/30/18 - 14:48   

金:続落、長期金利の上昇嫌気される中で手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

COMEX金4月限終値:1,340.0↓5.1

NY金は続落。長期金利の上昇が大きな重石となる中、株価の下落につれてポジション整理の売りが相場を主導する展開となった。4月限は夜間取引から売りが先行、ロンドン時間に入ると買い意欲が強まりプラス圏を回復、通常取引開始後は1,350ドル台まで値を回復したものの、それ以上の動きは見られず。株式市場が開くと改めて売り圧力が強まる格好となり、最後は1,340ドルの節目割れを試す水準まで値を下げて取引を終了した。

Posted by 松    1/30/18 - 13:51   

コーヒー:続落、レアル安の進行嫌気し投機的な売り膨らむ
  [場況]

ICE-USコーヒー3月限終値:122.30↓2.65

NYコーヒーは続落。対ドルでのブラジルレアルの下落が重石となる中、日中を通じて投機的な売りに押される展開となった。3月限は夜間の時間帯は前日終値を中心としたレンジ内でもみ合う展開。NYに入ると断続的にまとまった売りが出る格好となり、中盤には121セント台半ばまで一気に値を崩した。その後は売りも一服、引けにかけてはやや買いが優勢となったものの、反発は極めて限定的なものにとどまった。

Posted by 松    1/30/18 - 13:43   

砂糖:続伸、これまでの流れ継いだ投機的な買いが相場を主導
  [場況]

ICE-US砂糖3月限終値:13.72↑0.05

NY砂糖は続伸、これまでの流れを継いだ投機的な買いが相場を主導した。3月限は夜間の時間帯は売りが優勢、ややマイナス圏に入ったあたりでのもみ合いとなった。NYに入ると改めて買い意欲が強まり、13.70セント台前半まで上昇、その後しばらくは前日終値近辺での推移が続いた。中盤には再び売りに押される格好となったものの、引けにかけてはしっかりと買いが集まり、日中高値を更新して取引を終了した。

Posted by 松    1/30/18 - 13:16   

印カルナタカ州でアジア最大の点滴灌漑建設計画・地元メディア
  [コーヒー]

インドのカルナタカ州でアジア最大となる点滴灌漑の建設が計画されていると報じられた。地元のメディアによると、イスラエル企業の技術提携の下で長年水不足に悩まされているバガルコート県に2150キロメートルのパイプラインを建設する。新しい灌漑システムによって節水、農薬使用やコスト削減、農産物のイールド上昇が見込めるという。カルナタカ州のコーヒー生産規模は国内最大、また砂糖きびもウッタルプラデシュ州やマハラシュトラ州で砂糖きび収穫の作業員に次いで大きい。

Posted by 直    1/30/18 - 11:13   

1月消費者信頼感指数は125.4に上昇、市場予想も上回る
  [経済指標]

消費者信頼感指数
出所:カンファレンスボード、NY10:00発表、1985年=100

18年1月 17年12月 市場予想
消費者信頼感指数 125.4 123.1 124.0
現状指数 155.3 156.5
期待指数 105.0 100.8

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Posted by 直    1/30/18 - 10:09   

パキスタン、補助金対象の砂糖輸出枠大幅引き上げ・USDAアタシェ
  [砂糖]

米農務省(USDA)によると、パキスタン政府は2017年末に補助金対象になる砂糖輸出枠を50万トンから200万トンに大きく引き上げていた。国内在庫の積み増しが進んだのが背景にあるという。17年10月付のアタシェレポートで、パキスタンの砂糖生産は652万5000トンと、前年から6.3%増加の見通し。また、期末在庫に関すると、2016/17年度の推定が212万トンで前年から44.2%膨らみ、2017/18年度にはさらに310万トンに増加の予想である。パキスタンの砂糖価格は現在1トン当たり487ドルで取引さげており、国際価格を100ドル近く上回る。パキスタン政府は国内価格が国際価格以上である限り輸出の割当枠や補助金を中心として政策を維持する見通しを示した。

Posted by 直    1/30/18 - 09:31   

ユーロシステムの金準備高は4週連続で前週から変わらず
  [メタル]

ECBが30日に発表したデータによると、欧州圏中銀(ユーロシステム)の金準備高(受取勘定含む)は1月26日現在3,763億100万ユーロと、4週連続で前週から変わらずとなった。

Posted by 松    1/30/18 - 09:11   

11月S&P/ケース・シラー住宅価格指数、20都市は前年比6.41%上昇
  [経済指標]

S&P/ケース・シラー住宅価格指数
出所:スタンダード・アンド・プアーズ社、NY9:00発表、2000年=100

17年11月 前月比 前年比 17年10月 修正前 市場予想(前年比)
10都市総合 218.21 ↑0.33% ↑6.11% ↑0.21% ↑0.23% NA
20都市総合 204.21 ↑0.25% ↑6.41% ↑0.18% ↑0.20% ↑6.4%
全米 195.94 ↑0.24% ↑6.21% ↑0.14% ↑0.16% NA

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Posted by 松    1/30/18 - 09:06   

スペイン向けで13.2万トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は30日、民間業者からスペイン向けで13万2000トンの2017/18年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/30/18 - 09:03   

1月のチェーンストア売上高、前月比横ばい
  [経済指標]

米小売調査レッドブック・リサーチが30日に発表したレポートによると、1月の国内チェーンストア売上高は前月比横ばいとなった。前年同期と比べると3.2%の増加という。

Posted by 直    1/30/18 - 09:00   

小売チェーンストア販売指数、前週比1.1%上昇
  [経済指標]

米小売調査会社リテール・エコノミストとゴールドマン・サックスが集計したデータに基づく週間小売チェーンストア販売指数(季節調整値)は、1月27日時点で前週から1.1%上昇した。前年同期比にすると2.2%の上昇になる。

Posted by 直    1/30/18 - 08:02   

29日のOPECバスケット価格は67.60ドルと前週末から0.34ドル下落
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
1/29 (月) 67.60 ↓0.34
1/26 (金) 67.94 ↓0.52
1/25 (木) 68.46 ↑0.85
1/24 (水) 67.61 ↑0.29
1/23 (火) 67.32 ↑0.43

Posted by 松    1/30/18 - 03:27   

1/30(火)の予定
  [カレンダー]

・米大統領一般教書演説 (21:00)

経済指標
・11月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 (09:00)
・1月消費者信頼感指数 (10:00)

エネルギー
・API石油在庫統計 (16:30)

Posted by 松    1/30/18 - 03:23   

2018年01月29日(月)

全米平均ガソリン小売価格は前週から4.0セント上昇
  [エネルギー]

ガソリン・ディーゼル小売価格
出所:米エネルギー省情報局(EIA)、NY17:00発表、単位セント/ガロン

1月29日 前週比 前年比
レギュラーガソリン全米平均 ¢260.7 ↑4.0 ↑31.1
ディーゼル燃料全米平均 ¢307.0 ↑4.5 ↑50.8

Posted by 松    1/29/18 - 17:36   

債券:続落、欧州の金融政策巡り欧州債につれて売り
  [場況]

債券は続落。オランダ中央銀行のクノット総裁による資産購入の早期終了を支持する発言を背景に欧州の金融政策正常化が進むとの見方が浮上、欧州債に売りが広がり、米国債もつれて売られた。ただ、30−31日に米連邦公開委市場委員会(FOMC)会合を控えているため、売りが一巡して買いもみられた。夜間取引から10年債利回りの上昇が進んだ。2.7%台に乗せ、朝方に2.72%と2014年4月以来の水準まで上がって一服。午後には2.6%台に戻した。

Posted by 直    1/29/18 - 17:30   

FX:ドル高、米長期金利の上昇が改めて買い呼び込む
  [場況]

ドル/円:108.95、ユーロ/ドル:1.2382、ユーロ/円:134.90 (NY17:00)

為替はドル高が進行。米長期金利の上昇が改めて材料視される中、ドルにしっかりと買いが集まる展開となった。ドル/円は東京では108円台後半のレンジ内でもみ合う展開、ロンドン朝には109円まで上昇する場面も見られたが、その後再び売りに押し戻された。NYに入ると改めて買い意欲が強まり、中盤にまとまった買いが入ると109円台前半まで一気に上げ幅を拡大。午後には買いも一服となり、109円をやや割り込んだあたりでのもみ合いが続いた。

ユーロ/ドルは東京では売りが優勢、1.24ドル台前半を中心に、上値の重い展開が続いた。ロンドンに入ると徐々に売り圧力が強まる格好となり、NY朝には1.23ドル台後半まで下落。その後も売りの流れは止まらず、昼前には1.23ドル台半ばまで下げ幅を拡大した。午後からは一転して買い意欲が強まり、1.23ドル台後半まで値を戻した。ユーロ/円は東京では135円の節目を中心に、やや上値の重い展開。午後には買いが優勢となったが、ロンドンに入ると再び売り圧力が強まり、NY朝には134円台半ばまで値を崩した。その後は流れが一転、昼過ぎには135円まで値を回復したが、それ以上の動きは見られなかった。

Posted by 松    1/29/18 - 17:25   

大豆:反発、アルゼンチンやブラジルの天候懸念で買いが優勢
  [場況]

CBOT大豆3月限終値:991-1/2↑6-0

シカゴ大豆は反発。アルゼンチンの乾燥懸念が依然として強く、またブラジルでは降雨予報を背景にした収穫への影響を懸念されているのを背景に買いが優勢となった。3月限は夜間取引で買いが先行し、990セント台に上昇した。ただ、1000セントに近付くと買いにブレーキがかかり、やや上値も重かった。朝方にいったん伸び悩み、通常取引に入って改めて上値を追う展開になったが、やはり買いのペースが鈍ってそのまま上げ幅を縮小。990セントを割り込み、前週末の終値近くまで戻してから、取引終盤は990セント台前半でもみ合った。

Posted by 直    1/29/18 - 17:09   

コーン:続伸、アルゼンチンやブラジルの天候絡みで買いの展開
  [場況]

CBOTコーン3月限終値:358-3/4↑2-1/4

シカゴコーンは続伸。アルゼンチンの乾燥懸念に加え、ブラジルでは降雨の影響からサフリーニャコーンの作付が遅れるとの見方が出ているのも手伝い買いの展開となった。3月限は夜間取引で買いが集まり、350セント台後半で堅調な値動き。朝方に359-1/4セントと2017年12月4日以来の高値を付けて一服となり、通常取引が始まってから伸び悩んだ。しかし、取引終盤に改めて買いが進み、本日の高値圏に上昇した。

Posted by 直    1/29/18 - 17:04   

小麦:続伸、米作柄不安根強い中予想以上の週間輸出検証高も支援
  [場況]

CBOT小麦3月限終値:449-1/4↑8-1/4

シカゴ小麦は続伸。米国主要生産地の天候要因からの作柄不安が根強い中、週間輸出検証高が予想を上回ったことも支援となって弾みが付いた。3月限は夜間取引から買いの展開で、440セント台後半に上昇が進んだ、堅調な値動きを経て、通常取引開始後に449セントを超えて買いが一服となり、440セント台半ばに伸び悩んだ。しかし、買いの流れも切れず、取引終盤に改めて強含み。引け近くで449-3/4セントと2017年11月10日以来の高値を記録した。

Posted by 直    1/29/18 - 16:57   

株式:反落、長期金利の上昇が改めて嫌気される
  [場況]

ダウ工業平均:26,439.48↓177.23
S&P500:2,853.53↓19.34
NASDAQ:7,466.51↓39.26

NY株式は反落。長期金利の上昇には止めが掛からないことが改めて懸念材料視される中、日中を通じてポジション整理の売りに押される展開となった。ダウ平均は寄り付きから売りが先行、早々に下げ幅が100ポイントを超えるなでに拡大した。中盤にかけては一旦買い戻しが集まる格好となったものの、売りの勢いも衰えず、反発は限定的。しばらくは方向感なく上下を繰り返す状況が続いた後、引けにかけては改めて売りが加速、午前中の安値を大きく割り込んで取引を終了した。

セクター別では、金鉱株が大きく値を下げたほか、石油関連や公益株、コンピューター関連も下落。薬品や銀行株も値を下げた。一方バイオテクノロジーや通信株は底堅く推移した。ダウ銘柄では、ゴールドマン・サックス(GS)が1.62%値を伸ばしたのをはじめ、ウォルマート(WMT),ゼネラル・エレクトリック(GE)、シスコ・システムズ(CSCO)、ファイザー(PFE)の計5銘柄のみが上昇。一方キャタピラー(CAT)は2.68%下落、シェブロン(CVX)とアップル(AAPL)も2%を超える下げとなったほか、コカコーラ(KO)やダウデュポン(DWDP)も下げが目立った。

Posted by 松    1/29/18 - 16:54   

ブラジルコーヒー輸出:29日現在177.27万袋と前月を28.2%下回る
  [コーヒー]

ブラジルコーヒー生豆輸出
出所:ブラジルコーヒー生豆輸出協会(CECAFE)、単位1,000袋(60kg)

1月29日 1月累計 前月(12/31) 前月比 前年比
輸出合計 133.915 1772.680 2470.161 ↓28.2% ↓2.5%
>アラビカ種 82.320 1643.171 2214.667 ↓25.8% ↓1.8%
>ロブスタ種 4.334 7.330 29.868 ↓75.5% ↓94.2%
>インスタント 47.261 122.179 225.626 ↓45.8% ↓4.1%

Posted by 松    1/29/18 - 16:36   

天然ガス:期近中心に続伸、朝方まで売り先行もその後買い戻される
  [場況]

NYMEX天然ガス3月限終値:3.167↓0.008

NY天然ガスは本日納会を迎える期近2月限を中心に続伸、3月限だけは小幅反落となった。朝方まではポジション整理の売りに大きく押される展開となったものの、その後は目先の気温低下予報が改めて下支えとなった。3月限は夜間取引から売りが先行、3.10ドル台を割り込むまで値を下げての推移が続いた。朝方には改めて下げ幅を広げる場面も見られたものの、通常取引開始後は一転して買い意欲が強まり、昼過ぎにはプラス圏まで値を回復。その後は再び上値が重くなったものの、2月限に上昇が支えとなる中、先週末の終値近辺でのもみ合いが続いた。

Posted by 松    1/29/18 - 14:48   

石油製品:反落、原油や株の下落が重石となる中で売られる
  [場況]

RBOBガソリン2月限:1.9349↓0.0028
暖房油2月限:2.1048↓0.0312

NY石油製品は反落。原油や株の下落が重石となる中、日中を通じてポジション整理の売りに押される展開となった。相場は夜間取引では買いが先行したものの、早々に売りに押し戻される格好となり、マイナス転落。通常取引開始後は原油が下げ足を速めるのにつれて売り圧力が強まり、中盤にかけて大きく値を崩した。午後からは買い戻しが集まったものの、反発は限定的なものにとどまった。

Posted by 松    1/29/18 - 14:47   

原油:反落、ドル高が嫌気される中でポジション整理の売り膨らむ
  [場況]

NYMEX原油3月限終値:65.56↓0.58

NY原油は反落。ここまでの上昇の勢いも一服、ドル高の進行が嫌気される中でポジション整理の売りが相場を主導した。3月限は夜間取引では買いが先行したものの、早々に息切れ。その後徐々に売りに押し戻される格好となり、ロンドン時間にはマイナス転落しての推移となった。通常取引開始後も売りの勢いは衰えず、中盤には一時65ドルを割り込むまでに下げ幅を拡大。その後は買いが集まったものの、プラス圏まで値を回復するには至らなかった。

Posted by 松    1/29/18 - 14:47   

金:続落、長期金利の上昇嫌気し手仕舞い売り膨らむ
  [場況]

COMEX金4月限終値:1,345.1↓12.1

NY金は続落。長期金利の上昇が改めて嫌気される中、日中を通じてポジション整理の売りが相場を主導する展開となった。4月限は夜間取引で買いが先行する場面も見られたものの、早々息切れ、1,350ドル台前半までレンジを切り下げての推移となった。朝方には1,340ドル台半ばにまで下げ幅を拡大、通常取引開始後は1,340ドル台後半まで根を回復してのもみ合いが続いたが、中盤にまとまった売りが出ると、1,340ドル台前半まで一気に下げ幅を拡大した。引けにかけては再び買いが優勢となったものの、1,340ドル台半ばまで値を戻すのが精一杯だった。

Posted by 松    1/29/18 - 13:49   

コーヒー:ほぼ変わらず、日中を通じて方向感なく上下に振れる
  [場況]

ICE-USコーヒー3月限終値:124.95↓0.20

NYコーヒーはほぼ変わらず。日中を通じて方向感なく上下に振れる、不安定な展開が続いた。3月限は夜間の取引開始時には買いが先行したものの、その後売りに押し戻される展開。NYに入ると一旦は値を回復したものの、その後まとまった売りが出ると124セントを割り込むまで一気に値を崩した。中盤にかけては買い意欲が強まり、僅かなららもプラス圏を回復。引けにかけては先週末の終値を挟んだレンジ内でのもみ合いが続いた。

Posted by 松    1/29/18 - 13:43   

砂糖:続伸、これまでの流れ継いだ買い戻しが相場を主導
  [場況]

ICE-US砂糖3月限終値:13.67↑0.31

NY砂糖は続伸。需給面で新たな強気材料が出たわけではなかったが、これまでの流れを継いだポジション整理の買い戻しが相場を主導した。3月限は夜間の時間帯から買いが先行、13セント台半ばまでレンジを切り上げての推移となった。NYに入ると改めて騰勢を強める格好となり、13.67セントまで上げ幅を拡大。その後は買いも一服となったものの、しっかりと高値圏を維持しての推移。引け間際にまとまった買いが入ると、日中高値を一気に更新して取引を終了した。

Posted by 松    1/29/18 - 13:19   

輸出検証高:小麦とコーンは前週から増加、大豆は減少
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

1月25日 前週比 前年比 期初来 前年比
小麦 579.9 ↑36.9% ↑74.6% 16192.7 ↓3.7%
コーン 993.5 ↑37.5% ↓6.5% 13736.6 ↓34.2%
大豆 1105.0 ↓22.3% ↓32.6% 33379.9 ↓14.0%

Posted by 松    1/29/18 - 12:27   

1月ベトナムコーヒー輸出推定、前年から25.1%増加・統計局
  [コーヒー]

ベトナム統計局によると、1月のコーヒー輸出推定は17万5000トンとなった。前年同月から25.1%増加。金額ベースにして前年比7.7%増の3億4000万ドルという。

Posted by 直    1/29/18 - 10:44   

17/18年度EU砂糖輸出見通し、40万トン上方修正・欧州委員会
  [砂糖]

欧州委員会は、欧州連合(EU)の2017/18年度砂糖輸出見通しを320万トンと、昨年11月時点での280万トンから40万トン引き上げた。前年の2.3倍になる。12月の輸出は34万4000トンで、前年同月の14万3100トンから増加。2017/18年度最初の3ヶ月間で97万4000トンとなった

Posted by 直    1/29/18 - 10:35   

ロシア砂糖生産、1月26日時点で前年37.3万トン上回る
  [砂糖]

ロシア砂糖生産者組合によると、国内で収穫されたビートからの砂糖生産は1月26日時点で635万トンとなり、前年同期を37万3000トン上回った。18件の製糖所が稼働しており、前年同期の15件からアップ。

Posted by 直    1/29/18 - 10:22   

17/18年南アコーン生産推定据え置き、31.3%減少・USDAアタシェ
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、南アフリカの2017/18年コーン生産推定は1200万トンで据え置きとなった。前年比で31.3%減少。東部では昨年10‐12月に降雨に恵まれまずまずの作柄状態にあるが、西部で土壌水分の不足に引き続き悩まされていると指摘した。輸出見通しも前年比20.0%減の200万トンで修正なし。在庫に関すると、2016/17年度の推定が438万8000トンから419万1000トン、2017/18年度が253万8000トンから234万1000トンにそれぞれ下方修正となった。

Posted by 直    1/29/18 - 09:58   

エジプト向けで11.5万トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は29日、民間業者からエジプト向けで11万5000トンの2017/18年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    1/29/18 - 09:43   

12月個人所得は前月から0.35%増加、消費支出は0.40%増加
  [経済指標]

個人所得・個人消費支出
出所:米商務省、NY8:30発表、季節調整値、単位:10億ドル

17年12月 前月比 市場予想
個人所得 16686.7 ↑0.35% ↑0.4%
個人消費支出 13717.2 ↑0.40% ↑0.5%
貯蓄率 2.41% ↓0.10
個人消費価格指数(PCE) 113.640 ↑0.11% ↑0.2%
PCEコア 113.918 ↑0.18% ↑0.2%

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Posted by 松    1/29/18 - 08:31   

17/18年メキシココーン生産推定、やや上方修正・USDAアタシェ
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)アタシェによると、メキシコの2017/18年度コーン生産推定は2680万トンと、従来の2600万トンからやや引き上げられた。メキシコ農務省の最新データを反映した上方修正と指摘。まずまずの天候で降雨も例年並みだったことで、イールドに寄与したという。ただ、引き上げでも前年比にして6.4%減少の見方に変わらない。

2017/18年度の消費は前年比3.2%増の4170万トンの見通しで、70万トンの上方修正になった。輸入が1550万トンから1560万トンに改定、前年を7.1%上回る。このほか、2017/18年度の在庫は481万8000トンとみられ、従来の523万8000トンから引き下げとなり、前年の541万8000トン(修正値)から縮小になる。

Posted by 直    1/29/18 - 08:14   

26日のOPECバスケット価格は67.94ドルと前日から0.52ドル下落
  [エネルギー]

OPECバスケット価格
出所:石油輸出国機構(OPEC)、単位:ドル/バレル

日付 バスケット価格 前日比
1/26 (金) 67.94 ↓0.52
1/25 (木) 68.46 ↑0.85
1/24 (水) 67.61 ↑0.29
1/23 (火) 67.32 ↑0.43
1/22 (月) 66.89 ↑0.41

Posted by 松    1/29/18 - 07:35   

1/29(月)の予定
  [カレンダー]

経済指標
・12月個人所得・個人消費支出 (08:30)

エネルギー
・ガソリン・ディーゼル小売価格 (17:00)

農産物

・USDA輸出検証高 (11:00)

納会日
・メタル 1月限納会
・天然ガス 2月限納会

Posted by 松    1/29/18 - 02:50   

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