2022年10月24日(月)
大豆:反落、テクニカルや収穫順調との見方から売り優勢
[場況]
CBOT大豆1月限終値:1381-1/4↓23-1/4
シカゴ大豆は反落。テクニカルや収穫が順調に進んでいるとの見方から売りが優勢となった。1月限は夜間取引から軟調な値動き。通常取引で1380セントを割り込んでいったんブレーキがかかった。ただ、下げ幅を縮めても1390セントを超えると改めて売り圧力が強まり、取引終盤に再び弱含んだ。
Posted by 直 10/24/22 - 16:52



