2017年11月06日(月)
コーン:ほぼ変わらず、一時大豆につれ高も独自材料不足で値を消す
[場況]
CBOTコーン12月限終値:348-0↓0-1/4
シカゴコーンはほぼ変わらず。一時大豆の上昇につれ高となったが、独自材料に乏しく引けにかけて値を消した。12月限は夜間取引で買いが優勢となって堅調な値動きだった。ただ、350セントを超えると買いのペースが鈍り、通常取引に入ってからは伸び悩み。下値で買いが集まり再びプラス圏で推移しても、上値が重く、引けにかけて一気に戻した。
Posted by 直 11/6/17 - 17:06



