2019年01月24日(木)
債券:反発、米商務長官発言受け通商協議の先不不透明感から買い
[場況]
債券は反発。ロス米商務長官の米中通商協議についての慎重発言を受け、改めて先行き不透明感から買いの展開となった。米政府機関の一部閉鎖も下支え。夜間取引でまず売り買いにもまれる展開となった後、買いが進み10年債利回りは低下した。通常取引で一段と下がり、一時、17日以来で2.7%を割り込む場面もあった。
Posted by 直 1/24/19 - 17:29
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債券は反発。ロス米商務長官の米中通商協議についての慎重発言を受け、改めて先行き不透明感から買いの展開となった。米政府機関の一部閉鎖も下支え。夜間取引でまず売り買いにもまれる展開となった後、買いが進み10年債利回りは低下した。通常取引で一段と下がり、一時、17日以来で2.7%を割り込む場面もあった。
Posted by 直 1/24/19 - 17:29