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2022年11月15日(火)

10月NOPA大豆圧搾高は1.85億ブッシェルと前月から16.7%増加
  [穀物・大豆]

NOPA大豆圧搾高
出所:全米油種加工業組合(NOPA)、NY12:00発表、季節調整値、
単位100万ブッシェル、100万ポンド(大豆油)

22年10月 前月比 前年比 市場予想
大豆圧搾高 184.46 ↑16.67% ↑0.26% 184.50
大豆油在庫 1528.00 ↑4.73% ↓16.68% 1535.00

Posted by 松    11/15/22 - 12:36   

メキシコ向けで23万185トンのコーン輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は15日、民間業者からメキシコ向けで23万185トンの2022/23年度産コーン輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    11/15/22 - 09:20   

メキシコ向けで26万1272トンの大豆輸出成約報告・USDA
  [穀物・大豆]

米農務省(USDA)は15日、民間業者からメキシコ向けで26万1272トンの2022/23年度産大豆輸出成約報告を受けたことを発表した。USDAは輸出業者に対し、10万トン以上の成約について翌日までの報告を義務付けている。

Posted by 直    11/15/22 - 09:20   

ウクライナ冬小麦作付、14日時点で93%終了・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、2023年に収穫となる冬小麦作付は14日時点で370万ヘクタールと、事前予想の93%終了となった。冬穀物全体で92%終わって440万ヘクタール。作付進捗率は前年同期を下回る。

Posted by 直    11/15/22 - 08:29   

22/23年アルゼンチン小麦生産見通し、190万トン下方修正
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのロサリオ穀物取引所(BCR)は、同国の2022/23年度小麦生産見通しを1180万トンと、190万トン引き下げた。10月に2週連続で下方修正し、11月に入り一段と引き下げた格好になる。前年比にして48.7%の減少。10月に4回ひどい降霜があり、生産見通しが一段と下がったという。イールド予想が2.33トン。前年の3.5トンや過去5年平均の3.51トンを下回り、2008/09年以来の低水準になる。

Posted by 直    11/15/22 - 08:27   

2022年11月14日(月)

USDAクロップ:コーン収穫は93%、大豆収穫は96%が終了
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・コーン、大豆
出所:米農務省、NY16:00発表

コーン収穫進捗率 11月13日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 93% 87% 90% 85%
大豆収穫進捗率 11月13日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 96% 94% 91% 91%

Posted by 松    11/14/22 - 16:07   

USDAクロップ:冬小麦作柄はやや改善、発芽は平年並みのペース
  [穀物・大豆]

USDAクロップレポート・冬小麦
出所:米農務省、NY16:00発表

11月13日現在

冬小麦作柄 - 不良 - やや不良 平年並み - やや良- -- 良 --
主要18州平均 14% 18% 36% 27% 5%
前週 15% 19% 36% 25% 5%
前年 7% 13% 34% 39% 7%
冬小麦作付進捗率 11月13日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 96% 92% 94% 93%
冬小麦発芽進捗率 11月13日現在 -- 前週 -- -- 前年 -- 過去5年平均
主要18州平均 81% 73% 80% 81%

Posted by 松    11/14/22 - 16:05   

輸出検証高:コーンは前週から増加、小麦と大豆は減少
  [穀物・大豆]

USDA輸出検証高
出所:米農務省、NY11:00発表、単位1,000トン

11月10日 前週比 前年比 期初来 前年比 市場予想
小麦 76.4 ↓58.0% ↓80.9% 9905.5 ↓4.0% 100.0 〜500.0
コーン 484.0 ↑108.2% ↓44.2% 4932.7 ↓29.5% 200.0 〜500.0
大豆 1857.9 ↓28.7% ↓23.7% 14691.1 ↓11.6% 2000.0 〜2650.0

Posted by 松    11/14/22 - 11:33   

22/23年インド小麦作付、14日時点で前年9.7%上回る
  [穀物・大豆]

インドの農務省によると、2022/23年度小麦作付は14日時点で450万ヘクタールと、前年同期を9.7%上回った。10月から11月にかけての降雨で土壌水分が改善し、作業に寄与している。収穫は3-4月に行われるが、引き続き好天気に恵まれ、異常な気温上昇が起きることもなければ、小麦生産は2年前に記録した1億9590万トンの水準に回復が可能とみられている。一方、政府の小麦備蓄は11月1日時点で2100万トンと、前年同期の4200万トンの半分に縮小した。12月31日時点で2050万トンにするという政府目標は僅かに上回る。

Posted by 直    11/14/22 - 10:15   

22/23年度ブラジル大豆作付、10日時点で69%終了・アグルーラル
  [穀物・大豆]

ブラジルの農業顧問アグルーラルによると、ブラジルの2022/23年度大豆作付は10日時点で69%終了した。前週の57%からアップ。南部では過剰水分の影響から作付が遅れていたが、この1週間好天気によって作業が進んだとコメント。一方、ミナスジェライス州周辺は雨不足と高温で作付を完了できず、また、すでに作付を終えた大豆の生育も遅いという。ブラジルの大豆作付は前年同期の78%を下回る。

Posted by 直    11/14/22 - 09:07   

ブラジル中南部の夏収獲コーン作付、10日時点で70%終了
  [穀物・大豆]

ブラジルの農業顧問アグルーラルによると、ブラジル中南部の南半球夏に収穫となるコーン作付が10日時点で70%終了した。前週の63%から上がり、しかし、前年同期の85%に比べるとダウン。南部の作付はほぼ完了し、タイミングよく気温が上がり、生育に寄与するとの見方を示した。

Posted by 直    11/14/22 - 09:07   

22/23年ウクライナ穀物輸出、14日時点で前年30.6%下回る・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、同国の2022/23年度(7-6月)穀物輸出は14日時点で1510万4000トンと、前年同期を30.6%下回った。小麦輸出が574万トン、コーンは808万4000トン。コーンについては前年比大幅増加となっている。

Posted by 直    11/14/22 - 08:19   

2022年11月11日(金)

22/23年ブラジル大豆生産見通し、2%上方修正・サフラス
  [穀物・大豆]

ブラジル農業顧問サフラスは11日付レポートで、ブラジルの2022/23年度大豆生産見通しを1億5453万トンと、7月時点での予想から2%引き上げた。前年に南部を中心に干ばつ被害を受けたのから、改善の見方で、前年比にして21.3%増加、過去最高を更新する見方である。現在行われている作付の推定も上方修正し、4374万ヘクタールとした。従来見通しを上回る作付によってイールド改善も予想されるという。

Posted by 直    11/11/22 - 16:16   

2022年ウクライナコーン収穫、10日時点で39%終了・農務省
  [穀物・大豆]

ウクライナ農務省によると、国内の2022年コーン収穫は10日時点で960万トンとなり、面積にして160万ヘクタールと作付されたうちの39%終了した。穀物全体で76%終了して3610万トンの収獲高となった。

Posted by 直    11/11/22 - 08:49   

22/23年アルゼンチンコーン作付、9日時点で23.4%終了・BA取引所
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所の週次クロップレポートによると、2022/23年度コーン作付は9日時点で事前予想の730万ヘクタールの23.4%終了となった。前週から0.5ポイント上がり、前年同期は5.6ポイント下回る。作業は主に南部で行われたという。

Posted by 直    11/11/22 - 08:12   

22/23年アルゼンチン小麦生産見通し、2週連続下方修正・BA取引所
  [穀物・大豆]

アルゼンチンのブエノスアイレス穀物取引所は週次クロップレポートで、2022/23年度小麦生産見通しを160万トン引き下げて1240万トンとした。前週の報告で120万トン引き下げており、これで2週連続下方修正。10月終わりから今月初めにかけて起きた降霜の被害を査定して、修正に至ったという。南部のダメージを指摘し、また北部でもイールドが過去5年平均を下回っている報告を受けたという。

Posted by 直    11/11/22 - 08:12   

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