2022年11月18日(金)
大豆:反発、売り一服感に加えアルゼンチン乾燥の影響懸念も寄与
[場況]
CBOT大豆1月限終値:1428-1/4↑11-1/4
シカゴ大豆は反発。売り一服感に加え、アルゼチンの乾燥による影響懸念も寄与した。夜間取引で買いが集まり、1月限は反発。いったん買いにブレーキがかかって値を消したが、通常取引開始後に前日終値を割り込んだ後買いの流れを再開して強含んだ。日中も1430セントを超えて伸び悩みながら、最後まで買いの展開を維持した。
Posted by 直 11/18/22 - 16:57



