2022年11月21日(月)
大豆:続伸、アルゼンチン乾燥の影響懸念や週間輸出検証高が支援
[場況]
CBOT大豆1月限終値:1436-3/4↑8-1/2
シカゴ大豆は続伸。アルゼンチンの乾燥による影響懸念や週間輸出検証高が買いを支援した。夜間取引で原油安につれて売りが台頭し、1月限は下落となったが、1410セント台後半で下げ足も鈍った。再び弱含んでも、1420セントを割り込むと買いが入り、通常取引でまずもみ合った後上昇の展開にシフト。日中もしっかりと推移した。
Posted by 直 11/21/22 - 16:53



