2022年11月25日(金)
債券:小幅上昇、短縮取引で市場参加者も少なく方向感定まらず
[場況]
債券は小幅上昇。感謝祭明けは短縮取引となり、市場参加者も少なく、方向感の定まらない展開に終始した。夜間取引で買いが先行し、10年債利回りの低下が進んだが、3.64%と10月5日以来の低水準を付けて一服。早朝には売りが台頭して上昇に転じた。通常取引では3.7%台半ばで売りも一服となり、最後は23日より若干下げた。
Posted by 直 11/25/22 - 16:51



