2020年07月14日(火)
大豆:反発、作柄悪化や中国向け輸出成約報告が買いを支援
[場況]
CBOT大豆8月限終値:878-0↑4-0
シカゴ大豆は反発。前夕に発表されたクロップレポートで作柄悪化を確認したことやUSDAへの中国向け輸出成約報告が買いを支援した。夜間取引でやや買いの展開となり、8月限は上昇。通常取引では880セントを超えた。引けにかけて買いもスローダウンし、最後は870セント台後半に伸び悩んで引けた。
Posted by 直 7/14/20 - 16:56



