2007年10月05日(金)
CBOTコーン12月限終値:342-1/4→0-0
[場況]
シカゴコーンは前日から変わらず。寄付きではこれまでの流れを継いだ売りが先行したものの、340の節目割れを試す水準では買い意欲も強く、その後小幅ながらもプラス圏まで値を回復した。もただ、独自の材料に欠ける上、小麦に売りが集まったことも嫌気され、上値は重い。一気に値を回復するような動きもなく、中盤以降は前日終値近辺でのもみ合いが続いた。
Posted by 松 10/5/07 - 17:24



