2007年10月22日(月)
CBOTコーン12月限終値:364-1/2↓5-3/4
[場況]
シカゴコーンは反落。寄付きから大きく売りが先行、先週の上昇の反動からポジション整理の動きが強まり中盤には360の節目を割り込むまでに値を下げた。特に大きな材料が見当らない中、ドルが対ユーロ終身に反発したことや金や原油の下落が嫌気された。中盤以降は小麦の上昇に連れ高となったが最後までプラス圏を回復するような動きとはならなかった。
Posted by 松 10/22/07 - 17:12



